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佳代と茜

「佳代~~!今日も元気~?」
ムギュ…。
「あ、茜。元気、元気だから、こんなところでそういうの、やめてよう。」
後ろから茜が抱きついてきている。
しかしただ抱きついてるわけじゃなく、その手は私のおっぱいをしっかり鷲掴みにしていた。
「えーっ。だって減るもんじゃなし。むしろこうすると、大きくなるらしいよ。」
モミモミ…。
「きゃっ!だから、ここではやめて!みんな見てるじゃない…。」
茜が私に抱きつき、おっぱいを揉んでる場所は、天下の往来。
通行人たちの視線が、私たちに集中していた。
「けち~。じゃあ、あとでたっぷりね。」
ようやく茜が私から離れる。
このまま野放しにしておくと、また何をされるかわからない。
私は茜の右手を封じるように、恋人繋ぎで手を組む。
これはこれでちょっと恥ずかしいのだけど、小さい時はいつもこうしていたし。

私と茜が出会ったのは、小学校2年の時だった。
父の仕事の関係で転校してきた私は、背が小さかったこともあってか、よく虐められた。
それを助けてくれたのが茜だった。
いじめっ子の男の子を相手に、服をビリビリに破られ、ほとんどパンツ1枚だけの姿になりながらも奮闘、撃退したことがある。
それ以来、私と茜はいつも一緒にいるようになった。
中学生になってもそれは同じで、勉強するのも遊ぶのもいつも一緒。
あまりに一緒にいすぎて、変な噂まで立てられたけど、当の茜は気にしていない様子だった。
と言うよりは…。
「佳代~♡ 今日も遊びに行っていいでしょ?」
「別にいいけど。」
「けど?」
「今日も…するの?」
「いいじゃん、減るもんじゃなし。」
私は顔を赤くして下を向いた。
変な噂…茜と私がレズだとか、男女だとかいう噂。
しかし実際、そう言われても仕方ないことを私たちはよくやっていた。
茜にいたっては、
「もう公認だね~。このまま結婚しちゃおうか♡」
なんて言い出す始末。
恥ずかしかったし、みんなにからかわれるのは嫌だったけど、茜と疎遠になるのはもっと嫌だった。

ピンポーン…。
「はーい。」
「佳代~。私。」
「茜、入っていいよ。」
ちょうど洗濯機から洗濯物を取り出していた私。
玄関まで出迎えず、せっせと作業を続行していた。
「わあっ、佳代のパンティーだあ♡」
「わわっ!?何やってるのよ!」
入ってきた茜は、いきなり私のパンツを広げて見始めていた。
洗濯が終わってたからまだよかったものの、汚れたままの状態だったら、と思うと顔が真っ赤になる。
「あら、パンティーを見られたくらいで可愛い♡」
「茜のバカ…。恥ずかしいものは、恥ずかしいの!」
私はいたたまれず、茜に背を向ける。
そんな私を、包み込むように抱きしめる茜。
「ごめん、ごめん。恥ずかしがる佳代があんまりかわいいから。」
「ゆ、許さないもん…。」
「そんな、拗ねないでよ。ね、この通り、ごめん。」
茜が私を振り向かせる。
そして…。
ちゅ♡
「んん…。」
軽いキスなのに、頭まで痺れて動けなくなった。

「あん…。」
私の寝室。
ベッドに押し倒され、茜と抱き合っている。
「佳代、かわいいよ。全部食べちゃいたいくらい。」
茜が私にキスの雨を降らせながら、さりげなく服を脱がせていった。
普通なら外すのに頭をひねりそうなフロントホックのブラも、同じ女同士ならわけもない。
膨らみかけのBカップのおっぱいがこぼれ出る。
「はあん、ほんとにかわいいんだから♡」
「あああっ。」
乳首を舐められて、私は思わず恥ずかしい声をあげてしまう。
この時期の乳首は過敏なくらい。
触られると痛いくらいなのだけど、茜は絶妙な具合に舌を這わせてくる。
これがなんとも言えず、気持ちよくて…。
「やあん、だめえ。」
悶えながら、私は茜の頭に抱きついた。
「ふふふ。もっとしてあげるね。」
乳首を舐めながらおっぱいを優しく揉む。
さらに手は下の方にまで伸びてきた。
私もそれに逆らうことなく、軽く脚を開いて侵入しやすくする。
茜の手は、私のパンツの上から、股間の熱くなった部分を撫で回した。
「やだ、恥ずかしいよう…。」
言葉だけの拒否。
それが本心ではないことは、精いっぱい受け入れようとする身体を見ればすぐわかってしまう。
「もうこんなに濡らして。我慢できないんじゃない?」
パンツの薄い布地をすっかり濡らす、ヌルヌルしたものを指先に感じながら、茜が私に囁く。
「あうう…。恥ずかしい…。」
「ほら、正直に言いなさい♡ 佳代のして欲しいようにしてあげるんだから。」
「あ、茜…。私、もっと、気持ちよく、なりたい…。」
「うん。」
「だから…。私のあそこ、舐めて…ください。」
「佳代、いいよ。いっぱいしてあげる♡」

パンツも脱がされ、身体を隠すものはもう何もない。
恥ずかしさはMAXだけど、それを上回る期待感で私はドキドキしていた。
「また少し伸びてきたね。あとで綺麗に剃ってあげるからね。」
「やん、自分でやるよう。」
「ううん、してあげたいの♡ でもまずはその前に…。」
茜が私の股間に顔を埋める。
クリトリスの感度は乳首以上。
でも痛みなんて感じなかった。
茜がくれるのは、溺れるほどの快楽だけだった。
「ふああっ。そこ、いいっ、気持ちいいようっ。」
絶妙すぎる舌の動き。
強すぎず弱すぎず、思わず自分から腰をくねらせてしまうほどの快感。
「佳代、かわいいよ。大好き。ああ、もっと、もっとしてあげる。」
絶えず舌を動かし、クリトリスはもちろん、おまんこのビラビラまで舐めまわしてくる。
気持ちよすぎて、どんどん高みに追いやられていくのに、抗いようもなく。
「茜、茜、ああっ、私、もう…。」
気づけば自分で自分のおっぱいを揉んだりしていた。
「はあっ、はあっ、佳代、我慢しないで。そのままっ…。」
茜もすごく興奮しているらしく、息遣いが荒くなっていた。
そのことに私がさらに興奮、一気に大きな波が襲ってくる。
「ああああっ。私、もうっ。いっちゃううっ…。」
身体中を走り抜ける超快感に、私は全身を硬直させた。
一瞬、時間が止まる。
再び動き出した時、私の隣に茜がいて、優しくキスをしてくれた。

「ねえ、ほんとに自分でやるからあ…。」
「動かないで!怪我したら大変なんだから。」
大きく脚を開かされ、至近距離でお股を見つめられる。
いかされたばかりだから、私のあそこはまだ恥ずかしいお汁を溢れさせ続けていた。
そのお汁を時々掬うようにしながら、茜は私の恥毛を剃っていた。
いろいろと邪魔だから、という理由で、定期的に茜は私の恥毛を全部剃ってしまう。
赤ちゃんみたいなあそこを見ていると、どこかキュンとなってしまう。
同時に、ツルツルなままでいることが、恥ずかしくなってきていた。
「ううう…。プールの授業、どうしよう…。」
「堂々としていればいいのよ。いっそ、クラス中にパイパンを流行らせる?」
「ええっ!?」
パイパンという言葉が妙にいやらしい。
そして、自分の身体がそうだということが、すごくいやらしく思えた。
でも、それは茜が望んでることだから。
私はさらに透明なお汁を溢れさせて、大股を広げ続けた。
「よしっ、できた。もう、完璧♡ 佳代のここ、ツルツルですごい綺麗よ。」
そう言いながら、恥ずかしい所にキスする茜。
「やん…。また感じちゃう。」
「またあとでしようね。でも…。その前に…。」
今度は茜が全裸で脚を開いて座った。
茜の恥毛は、私が剃ってあげる。
じいっとそれを見つめながら、慎重に剃り進めていく。
茜のおまんこは、ピンク色ですごく綺麗。
なのに、今は透明なお汁をいっぱい溢れさせて、すごくいやらしく見えた。
私はキスしたくなる衝動に何度も駆られつつ、なんとかあそこをツルツルにし終えた。
「あ、ありがとう…。」
茜の声がうわずっていた。
顔も真っ赤になっていて、どうやら相当恥ずかしかったらしい。
「そんな恥ずかしいなら、やめればいいのに…。」
私は茜のあそこにキスしながら言う。
「だめ、だよ。これは佳代と私にとって、大事な儀式なんだから。」
「儀式?」
「うん。佳代は私のもの、私は佳代のもの、って。」
「茜…。」
それを聞くと、茜がかわいく思えてしまう。
どんなに恥ずかしくても、私のものになりたい一心で、恥部を晒し続けてるなんて。
私はもう一度、茜のあそこにキスをした。
「あん…。ねえ、今度は一緒に…。」

ベッドの上で、互い違いに抱き合う。
お互いの股間に顔を埋めるようにして、敏感なクリトリスを舐め合った。
「ああん、気持ちいいっ。茜のここ、すごいいやらしくて、綺麗なのお。」
「佳代のここも素敵よ。ああ、舌使い、すごい上手。」
「茜のこと思って、練習したんだから。」
「そんな、嬉しいよう。」
練習したと言ったって、実際にできるわけがない。
あくまでイメージトレーニングみたいなものだった。
でも、クリトリスがどれだけ過敏か、くらいは自分自身よく知っている。
だから、強すぎず弱すぎず、絶え間なく舌をそよがせることをイメージして、何より茜を真剣に愛して、そこを攻め続けた。
「ああっ、あああ…。私、おかしくなっちゃう。こんな気持ちいいの、すごいっ。すごすぎるようっ。」
「私もまたいきそう…。大好き、大好き、あああん…。」
「佳代、佳代、佳代~っ。」
「茜、ああああっ。いっちゃうっ。」
2人の間を快感の電気が走り抜けた。
気持ちよすぎて、ちょっと漏らしてしまったかもしれない。
でも、茜なら決して怒りはしないはず。
だって、私なら嬉しいから。
「ふふふ…。佳代、かわいいよ。大好き♡」
ほら。
でも、やっぱり恥ずかしい。
「もう…。茜だって…。」
いったばかりのクリトリスを再び舐める。
「ひゃんっ。ああっ、佳代、それ、だめえ…。」
「はうっ、ああん、茜まで。」
大きな波が私たちを丸々飲み込むのに、そう時間はかからなかった。

----- ・ ----- ・ -----

「佳代~♡ ん?何やってるの?」
モミモミ…。
茜が後ろからやってくる。
挨拶代わりに私のおっぱいを揉むのは、もう日常のことになっていた。
「あんっ。えっとね、私たちがまだピュアだった頃を思い出していたの。」
「へえ?自叙伝みたいなものかあ。佳代って文才、あったんだねえ。」
「文才ってほどのものじゃないし。」
私たちが出会ってからもう15年。
人生の2/3近く、私たちは一緒だ、ということ。
そして初めてエッチをした日から、11年…。
人生の半分を、女同士でエッチして楽しんできたなんて。
ちなみに、おっぱいの方は…私のは結局Cカップで成長を止めてしまったみたい。
「佳代は少食だから。」と茜は言うけど、それ以外の体形を維持するためにもそうしていた。
茜の前では、いつまでもかわいらしくありたかったから。
大きさは控えめでも、形と敏感さには自信があった。
一方茜のおっぱいは、やや遅れて大きくなり始めて、今はDカップといったところ。
私の予想ではまだまだ大きくなるはず。
いつかは私が茜のおっぱいを揉んで、挨拶代わりにしてやろう、そんなことを思っていた。
「ふんふん…。そうよね、クリトリスを舐め合うだけで、ヨガリまくって満足してた時期、あったよねえ。」
じいっと読み進めていた茜が顔を上げる。
「もう、他人事みたいに…。」
「他人事とは言ってないわよ。お互い、変態になったね、って改めて思っただけ。」
「あう…。」
そう、これだけ長いことしていると、より新しい刺激を求めて過激になっていく。
18歳のクリスマスの日に、お互いに処女を捧げてから、その傾向は一気に強くなった。
より気持ちよくなりたい、愛する人を気持ちよくしてあげたい…。
その想いは、歯止めをすっかり外してしまったのだった。
結果…。
「ああ、そうそう、昨日の写真も大好評みたいよ。」
「はう、恥ずかしい…。」
そう、恥ずかしい姿を見られる快感に目覚めてしまい、日々エッチな写真を撮っては、ネット上の会員専用スペースに掲載するようになった。
ちょっとしたお小遣い稼ぎにもなるんだけど、何よりその写真を、どれだけの人が見たのか、そしてその感想などが見られるのがよかった。
茜が見せてくれた写真掲載スペースに、書き込まれたコメントを読み始める私。
「ふふ、それがいいんでしょう?ほら…。」
茜が素早く私のスカートを捲り、パンツのクロッチに触れる。
エッチな書き物をしていたこともあって、すでにびしょ濡れになっていた。
「こ、これは…。」
「理由はいいの。佳代が準備できてるかどうか、だけだし。」
「もう、茜ったら。」
茜の方が待ちきれない、という感じで、私を第二寝室へ連れていった。

第二寝室…。
2人でエッチをするためだけの部屋のこと。
写真の撮影機材や、大人のおもちゃはもちろん、どこで仕入れてきたのか、大型のSM道具まである。
ちなみに、先にSMにハマったのは茜の方。
今では共通の趣味になってるけど。
私を、大事な所がまるで隠れない、一見意味のないエッチなブラとパンツに着替えさせると、早速開脚椅子に座らせて動けなくしてしまう。
茜自身はエナメル製のレオタードに着替えて、私の股間部に陣取った。
ちなみにカメラはそんな私たちを、茜の斜め後ろから撮れるようにセッティングしてある。
私が感じる表情や、ブラでいやらしく飾られたおっぱい、そして開脚した股間に顔を突っ込む茜の後ろ姿が写るんだけど。
未公開のだと、ツルツルのおまんこが完全に見えてるような写真まで撮ってたりする。
「間違って流出したら、大変だね♡」
「そんなことになったら、私捕まっちゃうよう。」
それでもシャッター音を聞くだけで濡れてくるから、あえて撮りまくってる。
全て、私を感じさせるために。
「はあうん…。茜、すごい…。」
もはや神技にまで達してる茜の舌技。
これ以上ないくらい絶妙なタッチで、クリトリスやおまんこを攻めてくる。
茜に開発されて、超敏感な身体になった私、始まって数分でもういかされそうになる。
「ふああっ、茜、茜、私、もうっ…。」
「ふふっ、佳代ったら♡ ほんとに敏感なんだから。」
構わず舐め続ける茜。
我慢しきれず、もういく…と思った瞬間。
「あああっ、そんな、やめちゃいやあっ。」
意地悪な茜は、突然舐めるのをやめてしまった。
いきそうになった瞬間にお預けされて、切なさに身悶える私。
でも手足を椅子に拘束されているせいで、自分ではどうすることもできなかった。
「はあっ、はあっ、はああ…。あうっ、やああん…。」
切なさに耐え、ようやく落ち着きを取り戻し始めた瞬間、茜の舌攻めが再開されて、またあっという間に昇りつめてしまう。
「あはああん、やん、いく、今度こそいくっ…うああ、そんなあ。」
でも茜はやっぱりいかせてはくれなかった。
いく寸前で止められ、落ち着く間もなくまた攻められ。
ずうっと切ない状態のままでいさせられて、私は恥も外聞もなく涙と涎を垂れ流す。
それ以上大量におまんこからもお汁を垂れ流してはいるのだけど、それを知るのは茜だけ。
「あーあ、佳代のおまんこ、だらしないったらありゃしない。こんなにタラタラ涎を垂らしちゃって。みんなにも見てもらわないとね。」
茜が突然立ち上がると、私の頭側に来た。
そして、触られてもいないのにビンビンに勃起した乳首を摘み、ひねり出す。
「あくううっ、い、痛いっ、のに、感じちゃうっ。」
快感に勝てず、いやらしいアヘ顔でヨガる私を、びしょ濡れおまんこごと何枚も写真に撮っていた。

写真だと時間は読めないけど、こんな攻めが実に2時間くらいは続いた。
解放できない、限界を超えた快感のせいで、私の頭はすでに真っ白。
いかせてくれるなら、もうどんなことでもする、そんな極限状態だった。
ただ、これだけ聞くと、茜がすごい意地悪で、私を一方的に虐めてるように思うけど、実際にはそうでもなかった。
私がこうされることで、最高の喜びを得られると見出して、協力してくれてる…というのが本当のところ。
つまり、私が望んで、徹底的に虐めてもらっていた。
だから、ようやく椅子の拘束を解かれても、私は自分で触ったりはしない。
切なさにキュンキュン、ウズウズする身体であえて耐え続け、あくまで茜と一緒にいくことを選ぶ。
そして、いやらしい私をずっと目の当たりにしながら、私を攻め続けていた茜は…。
「ああん、もう、私も限界だようっ。」
よく見れば、エナメル製のレオタードの股間部から、太腿にかけてお汁が大量に垂れてきている。
私は茜のレオタードを、上半身だけ脱がせ、おっぱいを丸出しにした。
そしてカメラに正対するように立たせ、脚を開かせた。
「さあ、今度は茜の番だよ。」
茜の後ろに立ち、おっぱいを揉みしだく。
Dカップの美乳が私の手の中でいやらしく変形し、乳首が固く尖ってきた。
「はああん、佳代、私、立ってられないっ。」
「ダ〜メ。ちゃんと自分の足で立っているのよ。」
私はさらに、茜の股間に手を伸ばし、レオタードの股間部を上下に動かし始める。
「あふううん、やん、ほんとに我慢、できないんだってえ。」
実はレオタードの中にはディルドが仕込んであって、これを着ている間、ずっと茜のおまんこは犯され続けていた。
バイブのように、動いたり震えたりはしないものの、茜自身が動けば、ディルドがおまんこの奥をグリグリ攻めるようになっている。
つまり、私が攻められてたのと同じだけ、茜もまた快感に耐え続けていた。
茜も私と同じく、徹底した焦らし攻めが好きなんだ。
「ふふふ、茜、我慢できないなら、ひとりでいっちゃってもいいのよ?」
「やだ、やだ、佳代と一緒にいくのお…。」
さっきまで私を虐めてた、強気な茜はそこにはいない。
耐えられない快感に悶えながら、本気で涙し、許しを請っていた。
「写真撮るんだから、その間は我慢しててね。」
目の前で悶えられたら、私だって我慢できない。
私の身体も限界ギリギリなんだから。
写真を何十枚か撮る。
シャッター音を聞くたびに、私も茜もキュンキュンした。
そしてようやく…。
茜のレオタードを全部脱がせる。
ビシャッという水音とともに、ディルドが床に転がった。
「佳代~…。」
「茜、よく頑張ったね♡ ああ、私のおまんこがすごいキュンキュンするよう。」
私も全裸になって、茜と抱き合った。

キスしただけで、ビクンと身体を震わせていってしまう。
でも、1回だけで終われるはずもない。
おっぱいを揉み、乳首をこねくり回して、またいく。
おまんこにも指を突き入れ、かなり激しくかき回した。
「おまんこ、壊れちゃう。ああん、でもいいっ。壊して、おまんこ壊してっ。」
何をされても気持ちよくていっちゃう。
もっといろんなことされたいし、いろんなことしてあげたい。
グチュグチュ…。
「ひあん、それ、出ちゃうっ。」
ブシューと音を立てて、大量に潮を吹いた。
それが気持ちよかったのか、恍惚の表情を浮かべて微笑む茜。
もちろん、してあげたことは、同じことをされるから…。
「あふううっ、出ちゃうっ、壊れちゃうっ。」
ピシャー…。
倍近くの潮が噴き出し、辺りに散った。
気持ちよすぎて、アヘ顔が戻らない。
だけど、もっと、もっと、一緒に気持ちよくなりたい。
他に何も考えられなくなるくらい、いきまくりたい。
自然と求め合う形で、双頭ディルドを取り出した私たち、それぞれのおまんこに深く埋めて貝合わせする。
「あふううん、茜、茜、気持ちいいっ。」
「佳代、佳代、私も壊れちゃうっ。」
もう止められなかった。
快感だけを求めあい、欲望のままに腰をくねらせる。
おまんこを相手に擦りつければ、自分も相手も気持ちいいし、ディルドはより深くおまんこの奥をグリグリしてくる。
何度も、何度も、そして何十回も…。
エンドレスでいきまくる私たちを、カメラはシャッター音を時折響かせながら見つめていた。
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