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理恵ちゃん

発情するとどうしようもなくて、私を呼ぶのがお姉さんだけど。
彼氏と会えない時、代わりに私を誘うのが理恵ちゃん。
年齢的にも体力と性欲が十分ある上、身体も成熟してすごい敏感。
エッチを我慢しろと言う方が無理だったりします。

そんな理恵ちゃんが、夕方くらいから妙にくっついてきます。
Dカップの美乳を押し付けてくるあたり、すでに我慢できなくなってるみたい。
「今日は早めに上がろうね。」
山のようにあるお仕事、徹夜したって終わりやしません。
なので、明日できることは明日に回して、2人で手を繋いで8時に出ちゃいました。
とは言っても、ホテルに行くにはまだちょっとだけ早いです。
これから激しい運動をしますし、先に消化の良さそうな物を食べることにしました。

お互いにパンツの中にリモコンローターを忍ばせて。
何気ない顔をして食事します。
でも本当は、ローターを動かされるたびに、恥ずかしい声が出ちゃいそう。
「う、あ…。それでね…。」
彼氏との惚気話を理恵ちゃんにしてもらったけど、やっぱり喘ぎ声が混じってます。
まして、あんなシーン、こんなシーンを想い描いてますから。
「やん、もう、ぷちさんのいじわる…。」
すっかりパンツを濡らしちゃったようです。
テーブルの下で手を重ねると、もう2人とも汗でびっしょり。
タイトスカートから覗いた脚に触れたら、びくんって震えるの。
「早く、行きたい…。」
気持ちはわかります、けど、10時にならないとだめだったし。
お姉さんの部屋、借りたらよかったかな、って少しだけ後悔したです。
ま、でも、寸止めを繰り返して、お互いをギリギリまで発情させて。
10時10分前にお店を出て、あらかじめ決めてたホテルへと向かいました。

お部屋に入るなり、抱きついてキスしてくる理恵ちゃん。
シャワーを浴びる余裕すらないみたい。
なので、クルッと身体を入れ替えて、壁にもたれかけさせると、そのままスカートだけたくし上げます。
ストッキングの上からあそこを撫でると、やっぱりヌルヌルしたものがいっぱい溢れてる。
ローターをちょっとどけて、クリトリスに触れるようにしちゃいました。
「ああん…。」
私の指で喘ぐ理恵ちゃん。
もう顔はいやらしく蕩けて、完全に誘ってます。
「このまま軽くいかせてあげるね。」
私は軽く爪を立てて、ぷっくり膨らんでいるクリトリスを引っ掻きます。
「はあん、それいい。きもちいいよう。」
感じすぎて立っていられないのか、足がガクガク震えてる。
ここで倒れ込まれたら痛そうなので、そのままペースを速めて。
「ひい、いく、いっちゃう。」
最後は伸びをするような格好になって、理恵ちゃんいっちゃいました。

その後、ようやくシャワータイム。
もはやあそこはいくら流しても綺麗にはならないけど。
それでもやっぱり綺麗にはしておきたいもの。
わりとしっかりシャワーを浴びてから、浴室を出ます。
交代で理恵ちゃんがシャワーを浴びてる間に、いろいろと準備。
理恵ちゃんもすでに準備はしてたようで、隠してた物を見て、クスッと笑っちゃった。
嗜好が同じだから、用意してた物も私とほぼ同じ。
ま、絶対数は私には及ばないけど。
ベッド周りはもちろん、ソファー、壁際など、部屋中どこでもいじめられるように、ばら撒いておきました。

理恵ちゃんも出てきたところで、エッチ再開。
巻いてたバスタオルを脱ぎ捨て、裸で抱き合って熱いキス。
お互いの体温を感じるだけでも興奮してきちゃう。
おっぱいに手を伸ばして揉むと、柔らかくも弾力のある乳房が、気持ちいいほど跳ね返してきました。
この張りが理恵ちゃんのおっぱいの特徴。
揉んでて気持ちいいし、楽しくなっちゃう。
指の間に固くなった乳首を挟んであげるのが、理恵ちゃんのお気に入り。
「ぷちさあん…。」
ますます甘い声を出してきます。
お互いおっぱいだけでもいけるくらい敏感だけど、今はそんないじわるをするつもりはさすがにありません。
さっき一度いかせたクリトリスに再び手を伸ばし、ゆっくりと撫で回しました。
「はああん…。もっとお…。」
腰をくねらせてよがってる。
さりげなくクリトリスを剥き出しにして、軽く摘まんで扱いちゃう。
「ひうっ、や、すごい、すごいの。ああああ。」
耐えきれず、あっという間にまたいっちゃったみたい。
ま、やめないけど。
攻め手を少しずつ変えながらクリトリスで数回いかせて、いよいよ洪水を起こしてるおまんこに。
指2本、簡単に飲み込んじゃったから、本当にぬるぬるになってたです。
上下左右のGスポットを刺激して、潮を吹かせて、そのままいかせて。
「や、いやあ。きもちよすぎて、おかしくなっちゃうう。」
そのつもりだから、やめない。
ポルチオとクリトリスの同時攻めをしたら、身体をブリッジさせて、深くいっちゃった。

体勢を変えてシックスナインに。
用意してたおもちゃも使い始めます。
手始めはアナルバイブ。
クリトリスを舌で嬲りながら、モスラ形状のアナルバイブをゆっくり出し入れすると、激しく身悶えしてよがります。
「すっかり、お尻感じるようになったね。」
「ああん、だってぷちさんがあ…。」
「あれ、私のせい?理恵ちゃんがいやらしいからでしょう?」
「う、うん、そのとおり、ですう。」
理恵ちゃんも若い時の私みたいに育っちゃいました。
嬉しいけど、自分を見てるようで恥ずかしかったり。
まあ、ご褒美じゃないけど、おまんこにもバイブを追加してあげます。
Gスポット攻めに特化したこのバイブ、なにげにオルガスターより抜けにくくなる構造。
「ひいい、いく、いく、いっちゃううう…。」
クリトリスで、Gスポットで、アナルでいく、いく、いく。
潮を何度も吹いては、私の顔を濡らします。
感じすぎて、私のクリトリスは全然舐めてもらえなくなったけど、仕方ないかな。

「やっぱりぷちさんにしてもらうと、かんじすぎちゃう。」
「でもそれがいいんでしょう?だったら、もっと狂わせてあげるから。」
そろそろ私自身も気持ちよくなりたくなったので、2人同時に気持ちよくなれる道具で攻めることにします。
ハーネスを着けて、中と外、それぞれにディルドをセット。
そして、理恵ちゃんに壁に手をつかせて、立ちバックの体勢で入れちゃう。
腰を打ち付けるたびに、理恵ちゃんのおっぱいがぷるんぷるん揺れて、すごいセクシー。
もちろん、後ろから鷲掴みにして揉んじゃう。
「くああ、こわれちゃうっ。」
休ませてあげない。
「やあ、あああ、いくいくいくう。」
理恵ちゃんのポルチオもすっかり開発されて、ここを突かれたらもうどうしようもないみたい。
腰を振るたびに私も気持ちよくなっちゃって、ますます激しく、速くなっちゃう。
「んはあ、もう、だめえええっ。」
とうとう失神して、その場に座り込んじゃったです。

気がついたところでソファーに座らせて。
キスして、乳首とクリトリスを弄くりまわして、また火を点けちゃう。
「ぷちさんのいじわるう。またとまれなくなっちゃうよう…。」
腰をくねらせておねだりしてくるので、双頭ディルドを用意しちゃいます。
すると、対面座位で繋がってきました。
さんざんいって、超敏感になってるポルチオをまた刺激されて、理恵ちゃん悲鳴のような喘ぎ声を。
その時に私のおまんこに密着させようとしてくるので、私まですごい感じちゃった。
「もうとまらない。ぷちさんも、ぷちさんも、きて、きてえ。」
私のすぐ上で、狂ったようにいきまくり続ける理恵ちゃん。
いやらしくて、かわいくて、本当にたまらない。
「壊してあげる。理恵ちゃんのここ、感じ続けて止まらなくなるくらい、いっぱいいっぱい感じさせちゃうから。」
私も積極的に腰をくねらせて、理恵ちゃんのポルチオを攻め続けます。
でもそれは同時に、私のポルチオも攻められちゃう。
どうしようもなく気持ちよくなって、もう我慢できない。
「はううん、いくううう。」
「いっちゃううう…。」
大きな快感の波に飲み込まれて、しばらく動けない。
でも、抱き合ってるだけで、また感じてきちゃうから。
「はにゃ、また。」
「んんんっ。」
何度も何度も、ぎゅっと抱き合ったまま、いき続けて。
超敏感になってた理恵ちゃんが先に失神しちゃった。
理恵ちゃんが床に落ちないように慌てて抱き寄せて、ソファーに寝かせてあげました。

いっぱいいっぱいいかせてあげたし、しばらくは耳に息を吹きかけただけでもいっちゃうくらい、敏感にしてあげたから、ようやく理恵ちゃんの欲求不満も解消。
でも、お礼というか、仕返しというか。
私も同じ状態にしないと気が済まないらしくて、ベッドの上で四つん這いにさせられて、穴という穴を蹂躙されちゃう。
極太バイブに、アナルバイブ、上の口にはディルドを。
そして胸の突起にはローター、下の突起には電マのプレゼント付き。
「ああん、こんなにいじめなかったよう。」
「ぷちさんにはこのくらいしてあげないと、満足してくれないんだもん。」
まだ火が残る身体に流し込まれる強烈な快感。
私が我慢するの得意でも、限度ってあります。
全ての性感帯を気持ちよくされて、子宮に全部集まっちゃって。
「もう、いくううう。」
そこから先は、降ろしてもらえない。
ずうっといきっぱなしになっちゃう。
だけど、どんなおもちゃの攻めよりも、一番効いたのは、やっぱり甘いキス。
理恵ちゃんにキスされたその瞬間、私は弾け飛んじゃった。

気を失ってたはずなのに、なぜかその後理恵ちゃんが囁いた言葉が、ずっと残ってる。
「大好き、ぷちさん…。お姉さんに取られたくないって思うくらい、ぷちさんのこと、愛してる…。」
その言葉が頭に浮かぶたびに、またきゅうんってなっちゃう。

気がついた後は、なかよく一緒にお風呂に入って、なかよく抱き合ったまま寝ちゃう。
敏感になった身体は数日は冷めないから、抱き合うだけでも感じていっちゃうけど。
それでも離れたくなかったから。
もちろん、数えきれないくらい、甘いキスもしちゃいました。

翌朝、寝起きはクンニで。
理恵ちゃんの脚をそっと開かせ、股間に顔を埋めて、ぺろぺろ。
思わず締め付けられて、抜け出せなくなっちゃったけど、すぐにいって、目覚めたし。
おはよう、ってシックスナインして、快感を身体に刻み込んでから、帰りました。
帰った後、思い出してオナしちゃったのは内緒、なのです。
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