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お散歩

あみちゃんのブログを読んでから、ずっとしたかった裸でのお散歩。
会社でやるのが一番ドキドキなんですが、お姉さんに相談したら、防犯カメラにしっかり映っちゃうから、できればやめた方がいいね、と言われちゃった。
1人なら映るの覚悟でやっちゃうこともあるんだけど、リードの引き手をお姉さんにお願いすると、お姉さんが一緒に映るのでさすがにまずいかと。
仕方ないので、家の周りでやってもらうことになりました。
全裸…のままは、さすがに言い訳もできないので、裸の上にナイロンレースのワンピースを着ます。
本来は、透け防止のインナーも着るんですが、そっちは省略。
すると、ワンピース越しに私の裸体がほぼ完全に透けて見えちゃう。
すごく明るい所なら、乳首はもちろん、あそこのスジとかも見えるんだけど、夜の街灯くらいだとどうなのかな。
目立つヘアーがないので、逆に裸とも思われないかもしれないし、乳首がばれてしっかりと見つめられちゃうかもしれない。
いろいろ想像してるだけで濡れてきちゃった。
そんなおまんこに、ワイヤレスのローターを入れてもらっちゃう。
振動自体は決して強い方ではないけど、外ではスイッチを切ることができないから、感じだしちゃったら大変。
最後に、首輪とリードを付けて、お姉さんに引いてもらいました。

目的地は、近くにある自動販売機。
そこでジュースを買うんですが、自動販売機の明かりに照らされて、私の裸体が丸見え。
こんなところに誰かが来たら大変です…期待しちゃうけど。
渡されたお財布には、10円玉と5円玉ばかりが入ってて、その中から10円玉を探さないといけません。
昼間ならすぐわかるんだろうけど、自動販売機の明かりもお財布の中までは明るくしてくれなくて。
出してはしまい、出してはしまいを繰り返すことに。
いつの間にかリードが私の股の下を通されていて、早く早くとお姉さんが引っ張ります。
すると、リードとワンピースの生地が股間を擦るの。
「あふううん。」
大きくなり始めたクリトリスにちょうど当たっちゃって、すごい感じちゃう。
すると、先に入れてたローターまで意識しちゃって、冷静でいられなくなっちゃいます。
ますます10円玉が見つからなくて、慌てちゃうし、気持ちいいし、恥ずかしいし。
すると、私たちの後ろを車が1台通っていきました。
ヘッドライトに照らされたから、私が裸同然だったのは、ドライバーにもわかったはず。
近所の人の自家用車だったのか、タクシーだったのかまでは、私は確認できなかったけど。
結局、5分以上も格闘して、さらに途中でお金戻ってきちゃったりして、思った以上に手間取っちゃった。

エレベーターで上がる途中で。
「廊下、玄関まで裸で四つん這いになって帰りなさい。」
お姉さんもスイッチが入ってきたのか、突然の命令。
それだけで嬉しくなっちゃって、モジモジしちゃう。
エレベーターが着いて廊下に出ると、その場で唯一の布であるワンピースも脱がされちゃった。
思った以上のことをされて、ますますおまんこがひくひくしちゃう。
すぐ動き出せなくて、そこでモジモジしてたら、
「本当にあなたって変態なのね。こんな所に水たまりでも作るつもり?」
って言いながら、私のお尻を叩いたり、クリトリスを抓ったり。
「やあん、止まらなくなっちゃうう。」
「だめよ。ちゃんと帰らないと。」
それでもクリトリスを刺激するのはやめてくれません。
ゆっくりと進みだすんだけど、いよいよいきそうになってきちゃって、なかなか前に進めない。
早くしないと、誰か来ちゃう…。
そう思うと、ますますおかしくなっちゃいます。
エレベーターが動く音が聞こえるたびに、身体を固くして、震えちゃうの。
いいのか悪いのか、このフロアーに降りる人はいなかったんだけど。
玄関に入ったとたん、なんかもう動けなくなっちゃって、恥ずかしい格好のまま、寝そべっちゃった。

「だらしないんだから。自分からしたいって言ったのにね。」
リードの端でべちべちと私のお尻を叩きます。
なんとなく鞭で打たれてる気分になって、ますます濡れちゃう。
と言うか、ついその場で失禁しちゃいました。
「本当にだらしない子。」
責めながら、どことなくお姉さんも嬉しそうです。
家の中でも四つん這いでいるように言われ、濡れたおまんこを丸見えにしたまま、お姉さんの後を着いていく私。
部屋の端でUターンすると私が前だから、いやらしいおまんこを見つめられちゃう。
「こんなにいやらしいなんて。ああ、犯してあげたい。どうしようかな。いやらしすぎるから、もうちょっとおもちゃでいいか。」
そう言うと、ワイヤレスのローターをもう1つ、私の中にねじ込んだの。
ローター同士が激しくぶつかって、おまんこへの刺激は倍以上にもなる。
それでなくてもいきそうなのに、我慢するのも必死。
すると、
「ああ、いい表情してるわ。私の、舐めなさい。奉仕するのよ。」
パンツを脱ぎ捨て、足を開いてソファーに座りました。
私のことを責めながら、自身もぐちょぐちょに濡らしてたお姉さん。
お姉さんのおまんこや、かわいらしいクリトリスは、私をさらに興奮させちゃう。
腰をくねらせながら、お姉さんのクリトリスをチロチロと舐め始めます。
すると、お姉さんもさっきみたいにリードを引っ張って、クリトリスを擦ってくるの。
「ひあ、舐められなくなっちゃうう。」
ローターはすごい感じちゃうし、リードの刺激もなんか病みつきになりそうなくらいすごい。
「だめよ、私より先にいかないでよね。」
言いつつも、責める手は止まらない。
しきりにくねくねしながら、なんとかいかないように我慢しつつ、クリトリス責めを再開。
さらに膣前庭から穴の方まで、舌先でくすぐったり、軽く吸ってみたり。
お姉さんが好きなテクニックを全部使って責めます。
「はあん、やっぱり上手…。ああ、もうだめ、私、いっちゃうっ。」
軽く腰を浮かせて、私に股間を強く押し付けて。
お姉さんはそのままいっちゃいました。

「すごいいやらしすぎるんだもん。我慢できなかったの。さ、今度は私がいかせてあげるから。あなたの大好きな奥まで、しっかり犯してあげる。」
慣れた手つきでハーネスを準備、私の中で暴れ続けてたローターをほじくり出します。
床に転がって震え続けるローターは、私のお汁でまみれていやらしい。
一瞬快感を失って、私のおまんこがはしたなくも求めて蠢くの。
そしたら、大量の白いお汁がどろって溢れちゃった。
そのお汁を先端に塗りつけて、さらに入り口からクリトリスの方まで先っぽで擦ります。
早く入れて欲しくてたまらない私、またお尻を振って誘っちゃう。
するとようやく、先っぽが中に。
ゆっくりゆっくり、私の中に入り始めました。
一気に奥まで突かれたいのに、焦らされて、いやらしい声が漏れちゃう。
1/3くらいなのかな、一番太い部分が私の中に埋まった時。
一瞬だけ動きを止めて、そこから勢いよく一番奥までズンって突いてきたの。
子宮にまで響く深い快感に、それまで我慢していた快感も合わさって、一気にいかされちゃった。
だけど、今まで我慢していたご褒美で、続けて犯してくれて。
2度、3度と続けていっちゃう。
「やあん、おかしくなっちゃうう。いくのとまんないよう。」
身体の奥から勝手に快感が湧き出してきちゃって、本当に止まらなくなっちゃった。

「あなたのいやらしさ、私までおかしくなる。また我慢が…。」
お姉さんも再び乱れ始めます。
一緒に感じたいから、ベッドに移動して、双頭ディルドを使っての貝合わせ。
すでにいきっぱなしの私に、すごいいきやすいお姉さんが追いかけてきて。
2人一緒の連続絶頂。
ブレーキ役がいなくなったから、もう本当に止まらない。
どれだけの時間、そうしてたのかわからないけど、もう空は明るくなり始めてました。
これだけ火が点いちゃうと、私はもちろんだけど、お姉さんもエロモードから抜けられない。
そんなわけで、今日のお仕事中は、2人ともエヴィを入れてること、に。
これはたぶんお姉さんの方が感じちゃって、どうしようもなくなるんですが。
夜の裸のお散歩を思い出すと、私もひくひくが止まらなくて。
いつもよりずっと感じちゃう。
「昨日と逆に、今夜は私を同じようにいじめて。」
なんてお姉さんに言われたら、心もキュンキュンが止まりません。
2人とも裸でお散歩しちゃおうかな、なんてつい思ったりしてますです。

ちなみに昼過ぎにお姉さんに確認したら、もう数回ほどいっちゃったって。
濡れたパンツ、後でいただきます。
私は、寸止め我慢、してますです。
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某ブログより参りました。
レズも調教も大好きなので楽しく読ませて頂きました。
過去ログもゆっくり読ませて頂きますね。

今後もいやらしお話沢山聞かせて下さい
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