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会議室

会社の会議室にて。
メンバーとの打ち合わせが終わり、資料の整理をしていた私と、後片付けをしていたお姉さんだけが残る。
「ね、ねえ、ぷちちゃん。どうしてこの前、来てくれなかったの?」
久しぶりにお姉さんから呼び出された時、それを断った件だった。
「そりゃ、だって。あんな下心丸見えな誘われ方したら、ちょっとねえ。」
行きたくないです、って一言だけで断った私。
お姉さんとしては、寂しかったんだろうけど…。
「下心なんて…。まあ、全くないって言ったら嘘だけど。」
「ね?まだ自宅に呼んでくれたんだったら、行ったかもだけど。」
「そう、だったのか。失敗しちゃったなあ。」
「それともー…。」
がっかりして俯くお姉さんの後ろに回り、抱きつくような感じでおっぱいに手を回す。
ブラウス越し、というか、ブラの上から豊満なおっぱいを撫で回した。
「あっ、やん…。やめて…。」
ちょっとびっくりした様子のお姉さん。
でも言葉とは裏腹に、逃げるでも、手を除けるでもなく、されるがままになってた。
お互い仕事などで忙しくて、久しくエッチとかしてない。
しなければしないで済むんだけど、何かの拍子に火が点いてしまうと、長くしてなかった分もしたくなっちゃう。
いわゆる溜まってる状態…。
今のお姉さんは、まさにそんな状態だった。
だから、たったこれだけの戯れなのに…。
「乳首、硬くなってる。」
「あ…。」
ブラの上から撫でてるにもかかわらず、はっきりと掌に感じる突起。
撫でられ始めてから硬くなったにしては早すぎるわけで。
「お姉さんの変態。」
私は言葉で責めながら、ブラの上から爪で乳首を引っ掻き始めた。
「や、だめ…。」
だめって言いつつ、お姉さんの身体は気持ちよさそうに揺れ始めていた。
でも、いくら乳首が敏感だって言っても、分厚いブラのカップ越しじゃ、ただ焦れったいだけ。
あの雪奈ちゃんでさえ、これじゃいけない。
「ん、んんっ…。いじわる、しないで…。」
「いじわるって、じゃ、どうして欲しいの?」
「うう、こんなの、切なすぎて。」
「え、直接触ってほしいとか?ここ、会社だよ?誰か入ってきた時、お姉さんの生のおっぱい、見せたいの?」
「えっ、やああ…。」
お姉さん、その時の様子を妄想したらしく、全身が真っ赤になるくらい恥ずかしがる。
もっとも、例えおっぱいを出してないとしても、今のこの姿を見られること自体、充分すぎるほど恥ずかしいことなんだけど。
発情して冷静さを失ってるところに、私が誘導するように責めたから、根本的な問題に気づいてないようだ。
結局、生のおっぱいを見られるのだけは避けないと、的な頭になってしまい、私の焦らし攻撃をただ受けるだけの状態になってしまった。
このままずっと続けても、いくほどは気持ちよくなれない。
でも、無視したり我慢して、もうやめて、とはどうも言えないみたい。
それくらい、もうエッチのスイッチが入っちゃってる。
そして、気持ちよくなりたいという思いは、お姉さんの理性をどんどん壊していった。

「ああん、ぷちちゃん…。やっぱり、我慢できないよう。」
うん、それは後ろから見ててもわかる。
上半身の揺れでおさまらず、しきりに内股を擦り合わせる仕草をしていたから、あそこもすごい疼いてるに違いなかった。
「どうして欲しい?言って。」
「あの、直接、触ってほしい、の。」
「どこを?」
「えと、ち、乳首、も、だけど…。」
「も、なに?」
こういう時の私は、結構いじわるかも。
自分だったら、こんな風にして、恥ずかしいことを言わされたいから。
「あ、あそこが…。ジンジンしちゃって…。」
「あそこ、って?」
「ううう、私の、お股…クリちゃんと、おまんこ、です…。」
会社の会議室で、こんな恥ずかしい単語を口にするなんて。
お姉さん、足の力がうまく入らなくなって、ガクガク震え始めた。
「えっと、何だっけ。クリトリスとおまんこを?」
「直接、触ってください…。乳首とクリちゃんとおまんこ、全部触ってください。」
言わなきゃ触ってもらえない。
それがわかってるから、どんなに恥ずかしくても口にしないといけない。
お姉さんの精一杯の勇気。
小さい声だったけど、充分に聞こえた。

「それじゃ…って、これじゃ触れないし。お姉さん、スカート捲り上げてて。」
「はい。」
タイトスカートだったけど、うまく捲り上げてくれる。
スカートの下からは、サスペンダーストッキングと、薄手のナイロンのパンツが覗く。
お姉さん、あまり意識してないかもしれないけど、こういう組み合わせで下着を選ぶときって、高確率で発情してる。
逆に言えば、発情してる時は高確率で触りやすい格好をしてくれてる、ということ。
これがパンストだったら面倒だったから、ほんの少しだけ心配したけど、期待通りの格好だった。
私はブラウスのボタンをいくつか外してから、まるで何かの皮を剥くように、ブラをずらしておっぱいを丸出しにしてしまう。
そして、お股の方もパンツの裾から指を差し入れて、まず一番敏感なクリトリスを探った。
もちろんそれは、何の苦労もなく見つかる。
包皮に隠れていても、興奮して勃起したクリトリスは指先にコリコリとその場所を教えてくれる。
それを嬲るように弄っていたら…。
「あああっ、ぷちちゃあん…。」
触り始めてまだ十数秒なのに、お姉さんは勢いよく潮を吹いてしまった。
吹き出た潮は私の手と、ナイロンのパンツをびっしょりと濡らす。
パンツで受け止めきれなかった分は、会議室の床に小さな水玉模様を描いた。
「あらら、もう出ちゃったの?」
「やああん…。」
これはお姉さんにとっても予想外だったのか、逃げ出したいとばかり恥ずかしがる。
立っていられなくなって、一度床に座りこんじゃったほど。
「ほらほら、立ってくれないと、触れないよ?」
あくまでいじわるする私。
仕方なく立ち上がったものの、手で支えてないと立っていられない様子。
「じゃあ、机に手をついてていいから、立っててね。」
スカートは捲り上がったままになっていたから、押さえてる必要はなかった。
体重を支えるために机に手をつくことで、お姉さんは身体を隠すことも、抵抗することもできない。
私は本格的にパンツの中に手を突っ込んで、クリトリスとおまんこを蹂躙する。
もう片手は、剥き出しにされたおっぱいを揉みしだき、乳首をこねくり回した。
「いい、いいっ…。気持ちいいよう。ぷちちゃん、あああ、もっとお…。」
恥ずかしさより、気持ちよくなりたいという性欲がずっと強かったらしい。
ついさっきまで立っていられなかったはずなのに、自ら腰を振って、より気持ちよくなろうとしていた。
私は割りと乱暴に、お姉さんの性感帯を責める。
屈辱的な感じが、さらにお姉さんを燃え上がらせていた。
「んああ、やあ、いっちゃう。私、いっちゃうう…。」
程なくして、お姉さんは私の腕の中でいき果てた。

大量に吹き出した潮は、会議室の床を広範囲に濡らしてしまっていた。
久しぶりの快感で動けなくなったお姉さんの代わりに、私が床を拭く。
撥水加工がされてるとはいえ、カーペットが吸い込んでしまった分は除けない。
謎の水玉模様ができてしまったけど、まあ普通はこれが潮によるものとは思わないはず。
だけど…。
「他の人がこれを見たら、お姉さんってものすごい変態なんだな、ってオナしまくりだよ。」
「ああ、いやああん…。」
お姉さんの頭は、もうそういう恥ずかしい思いでいっぱい。
あまりの恥ずかしさに、触ってもいないのに軽くいっちゃったほど。
「あら、またいったの?どうしようもない変態なんだから。」
「ううう…。」
言葉で責め続ける私。
そしてお姉さんは、それを聞いては…身体を揺らしていた。

結局、お姉さんはすっきりしたのか、かえってうずうずを溜めてしまったのか、わからないけど。
間違いなく私はうずうずが溜まりすぎ。
あとでたっぷり仕返ししてもらうとして…。
「さすがにそろそろ出ないとね。」
「あ、うん…。」
お姉さんは渋々という感じで、おっぱいをブラの中に押し込みなおす。
それでも微妙に位置がずれてるのか、しきりにブラを動かすも、結局うまく直らなかったみたいで。
なんか決まりの悪そうな顔をしていた。
もっと問題なのは、完全に濡れてしまったパンツだけど…。
「帰るまで、それ穿いててね。」
「う、うん。」
冷えてひんやりするのを感じることで、会議室の中での痴態を思い出させる。
と言うか、もうそれを妄想したみたいで、身体をプルプルと震わせていた。

というわけで、火が点いたままになったお姉さんは、残作業もそこそこに、私を引っ張って帰宅の途に就く。
「もう、ぷちちゃんったら。やり過ぎだよう。責任取ってね。」
「は、はーい。」
ずれたブラが気持ち悪かったお姉さんは、結局トイレでブラを外してノーブラになってしまった。
薄いブラウスには、お姉さんの硬くなったままの乳首が透けて見える。
社内や帰宅途中で、男の人にジロジロ見られてたみたいだけど、あえて隠さないお姉さん。
普段と違って気にならないわけではなく、恥ずかしいからこそ、その視線を楽しんでいたみたい。
そして私も、仲良くノーブラだった。
と言うよりは、お姉さんにブラを取り上げられちゃったんだけど。
ノーブラに慣れてるとはいえ、やっぱりこういうのは恥ずかしくて濡れちゃう。
こうして、さっき以上に性欲の炎をムラムラと燃え上がらせて、家路を急ぐのだった。




ちなみに家に着いてからは…。
会社でのことを怒られて、反省ということでお姉さんの目の前でおまんこを奥まで拡げて見られたり。
お姉さんのおちんちんで何十回もいかされたり、といったプレイになりました。
お約束、なんだけど、お姉さんなりにすっきりしたみたい?
まあ、虐められっぱなしというのも、確かにね…。
そのあとは、双頭ディルドを使って貝合わせをして。
2人とも朝までアンアンいきまくってました。
これで、溜まってた性欲もすっきり解消…できたのかな?
愛液と潮で汚れまくったパンツは、お互い交換して宝物にしてます。
だからと言ってお姉さんは、これを使ってオナ…とはいかないので。
次のお誘いがすごい近いんだろうな、ってだけです。
なので、私も匂いを嗅ぐだけ嗅いで、その時までオナ禁でうずうずを溜めておきます。
…あ、取られたブラ、返してもらってないや。
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女性同士はイイですね

こんにちは。そして初めまして。
久しぶりの更新良かったです。(^o^)/
女性同士でというのはイイですね。
男性にはそこまでの行為はむずかしいかもです。
何せすぐに見えを張ってしまう男性のこと。
心ゆくまで楽しんでいる男性はどれだけいらっしゃるのか考えてしまいました。_| ̄|○

といいつつ私も男性なのですが、なぜかおっぱいがCカップくらいはあります。いやそれ以上かも。
触ると感じちゃう。(⌒-⌒; )
もちろんブラしてます。

下はまだ性転換していませんが、それは近々。
手術で栗ちゃん作ったらぷちさんのように感じるようになったらいいなあ。(^^)
人工の栗で理性飛ぶまでイケるのかちょっと心配。

リアルでお会いすることはないかと思いますが、これからもブログ楽しみにしています。(^_−)−☆

Re: 女性同士はイイですね

> こんにちは。そして初めまして。
> 久しぶりの更新良かったです。(^o^)/
> 女性同士でというのはイイですね。
> 男性にはそこまでの行為はむずかしいかもです。
> 何せすぐに見えを張ってしまう男性のこと。
> 心ゆくまで楽しんでいる男性はどれだけいらっしゃるのか考えてしまいました。_| ̄|○
>
> といいつつ私も男性なのですが、なぜかおっぱいがCカップくらいはあります。いやそれ以上かも。
> 触ると感じちゃう。(⌒-⌒; )
> もちろんブラしてます。
>
> 下はまだ性転換していませんが、それは近々。
> 手術で栗ちゃん作ったらぷちさんのように感じるようになったらいいなあ。(^^)
> 人工の栗で理性飛ぶまでイケるのかちょっと心配。
>
> リアルでお会いすることはないかと思いますが、これからもブログ楽しみにしています。(^_−)−☆

わあ、Cカップとか、いいなあ。
私もそれくらいは、やっぱり欲しいのです。
クリトリスは、どうなんでしょう?
神経が繋がってるなら、同じように感じるかも?
さすがに詳しく知らないです。
でも、いけたらいいですね。
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