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インプリンティング~ANEROS EVIは愛する人の指~

お姉さんの身体には、私が超快感をすり込んであるけど。
お姉さんも私の身体に、お姉さんによる快感をすり込みたいみたい。
いつものように、裸同士でベッドに寝た時のこと。
お姉さんの長い指が、私のあそこの割れ目に押し当てられる。
そのまま埋めるようにして、小刻みに上下する指。
もちろんそこには、私の敏感な芽があって。
指の根元の方で擦られて、感じちゃう。
しかも指が包皮を引っ張り上げるように動いたから、感じて膨らみだしたいやらしい芽が剥き出しにされて顔を覗かせちゃう。
そんな芽を直接指が擦ってきて、私はもう声も腰の動きも止められなくなるの。

指の先は、淫乱な穴に触れてて。
動くたびにくちゅくちゅ刺激されちゃう。
クリトリスが気持ちいいから、もちろんそこはすぐに洪水を起こして。
部屋に私のいやらしい声と一緒に、恥ずかしい音が聞こえる。
反射的にきゅって締めちゃうけど、本当は指を中まで入れて欲しい。
当然、そんな気持ちに気づいててなお、お姉さんは焦らすの。
私のあそこが熟れて、超敏感になるのをじっと待つように。

ひときわ熱く、ねっとりしたお汁が、くぽっと溢れる。
きっとそれは白く濁ってて、強い雌の匂いをさせてるはず。
それを指先に感じたお姉さん、いよいよ長い指を2本、私の中に入れてくる。
すでに私のおまんこはぐにゅんってなって、Gスポットがその存在を主張してる。
それを指の腹で丹念に撫でながら、私の潮吹きポイントに狙いを定めて。
強く押し込みながら手を震わせ始める。
もちろん私にそれを我慢することなんてできないから。
大声で喘ぎながら、身体を痙攣させるようにして、何度も潮を吹いちゃう。
シーツがあっという間に濡れていくけど、お構いなし。
何度も何度も、軽く10回以上は、潮を吹かされたの。

こんなことされると、もっとちゃんと感じて、いきたくなっちゃう。
お姉さんにおねだりしたら、さらに中指が奥の方へ。
私のポルチオに触れたの。
そして、ポルチオとGスポットの同時責め。
それだけじゃなくて、親指でクリトリスも責められて、私の性感帯をいっぺんに3つも、気持ちよくされちゃう。
数回だけだけど、寸止めまでされたから、もうだめ。
その後いかされたら、すごい深いの。
そしてそのまま、10回20回と続けていかされて。
いくの止まらなくなっちゃう。

そしたらお姉さん、不意に指を抜いて、代わりにエヴィを私の中に。
そして、私の乳首をカリって噛んだの。
何十回もポルチオなどでいかされて、敏感になった子宮に、乳首から強い快感の電気を流されて。
私のあそこは暴走を始めちゃった。
きゅうってなって、エヴィを締めつけて。
お姉さんの指の代わりに、Gスポットとクリトリスを責めてくる。
気持ちよくていっちゃうと、ぐにゅんぐにゅんって蠕動して、さらに敏感になった所を刺激。
子宮まできゅううってなって、またいっちゃう。
いくの止めようとしても、乳首を噛まれた刺激が残ってて、子宮は勝手に動いちゃう。
そうするとエヴィを感じちゃうから、やっぱり止められない。

勝手にいき続ける私を抱き締めて、濃密なキスをしてくるお姉さん。
苦しいほど気持ちよくて、でも幸せで。
ずうっとそのままでいたくなっちゃう。
時々乳首を噛んで、私の子宮に快感の充電をするし、さらにはアナルまで弄られて、いき狂っちゃう。
だけどもう、何もやめてほしくないの。
お姉さんにすっかり快感に溺れさせられて。
失神するまで、何度も何度も、ずっといきっぱなしになって。

大きな波に飲まれて失神して、ふと気がついたら、私のあそこにはまた、お姉さんの指が入ってた。
もうすっかりぐちゅぐちゅのおまんこ、その中の最大の性感帯、ポルチオを責めるために。
熱いキスと同時に流れ込んでくる、超快感。
さっきまでより、さらに深くいかされるのに、なぜか失神できないの。
このままじゃ、いき狂って死んじゃう、ってくらい、身体の一番奥を気持ちよくされて。
すごい長い時間、いったままに。
どれくらいの時間、そうなったんだろう。
ようやく降りてきたら、弛緩しすぎて、大量失禁。
お漏らしの罰って、またポルチオでいかされたりして、結局エンドレスに。
何度かそんな繰り返しをしてから、またおまんこにエヴィを入れられちゃった。

もうエヴィの動きが、お姉さんの指の動きにしか感じられない。
私の性感帯を知り尽くしたお姉さんが、ずうっとくにゅくにゅ責め続けるの。
こんなにいっぱいいった後なのに、やっぱりいくの止まらない。
キスされて、乳首を抓りあげられて、快感の充電、いっぱいされて。
もう、本当にだめ。
気を失ったっていっちゃう。
ずっと、ずっと、ずっと、いっちゃうの。

エヴィ、抜いてもらえないから、まだ感じっぱなし。
お姉さんに、いかされっぱなし。
そんなお姉さんも、いやらしすぎる私を見て、エヴィでいっちゃう。
抱き合って、お互いの指をエヴィに感じながら。
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