FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

お姉さんの逆襲

私の前では、すっかりいじめられ役になってるお姉さん。
お姉さんが知らなかった快感を、私が徹底的に教え込んじゃったからなんだけど。
元々は、自分が気持ちよくなるより、相手に気持ちよくなってほしいって考える、素敵な人だったりします。
ちなみに、お姉さんは自身のことを不感症って思っていたらしいけど、それは単に未開発なだけだったと。
男の人との経験はないし、お姉さんはなぜかオナしないし。
女の人相手だと、お姉さんが一方的にサービスしちゃうしで、開発される機会がなかったんです。
私と出会って、女の快感に目覚めて。
それまでの分を取り返すかのようにエッチに溺れるのも無理ないのかな。

そんなお姉さんだけど、たまには本来の、サービスする側になりたいみたい。
私が気持ちよさそうにするのを見るの、やっぱり嬉しいって。
私がシャワーを浴びてる時に、着替えとしてお姉さんとお揃いのシースルーベビードールが用意されてたら、今日はお姉さんが愛したい、っていう意味。
シャワーを浴びた直後なのに、もうあそこが汚れ始めてしまいます。
ベッドルームはもちろん、ラベンダーのアロマの香りでいっぱい。
ベビードール自体もラベンダーの香り付けがされてるから、条件反射で溢れ出しちゃうの。
いつもいじめてる分も仕返しされちゃうので、もうドキドキが止まりません。
そして、ベッドルームへ入ると…。
ベビードールで身を包んだお姉さんが待ってました。
お姉さんが着ると、同じベビードールなのにすごいセクシー。
こういうのはやっぱりおっぱい大きくないと、かな。
招かれるままにお姉さんの隣に座ると、そのまま優しく抱き寄せられちゃいました。
そして、甘く長いキス。
キスだけで何分もかけちゃう。
そうしてる間に、私のあそこはすっかり熱くなっちゃうの。

不意に乳首に快感を感じて。
お姉さんの手が、私のおっぱいをベビードールの上から、そうっと撫で始めます。
触れるか触れないかくらいの、繊細なタッチ。
微かすぎるのに、なぜか感じちゃって、切なくなる。
お姉さんに合わせて動かしてた舌の動きが、急にぎこちなくなってしまいました。
それは同時に、主導権をお姉さんに預けた合図。
お姉さん、ニコッと微笑んで、私をベッドに押し倒します。
キスは続けながら、私の全身を愛撫し始めるの。
乳首みたいな元々敏感な性感帯はもちろん、そうじゃない所まで全部過敏なくらい気持ちよくなっちゃう。
思わず身体を浮かせたら、わき腹を攻められて、ますますおかしくなっていく私。
撫で回されてるだけで、いかされちゃいそう。
だけど、その前に切なくて涙が出ちゃう。
そして切ないからこそ、もっと身体は敏感になっちゃって、よけいに切なくなっていくの。
お姉さんの攻めはスローだから、そんな状態がずっと続きます。

本当、どれくらいそんな状態で焦らされたか。
ようやくお姉さんの手が私のお股まで伸びた頃には、すっかりシーツが濡れてました。
こんな溢れさせて、ぷちちゃんってエッチ、とか言いながら、お姉さんはすごい嬉しそう。
やっぱり繊細なタッチでクリトリスを撫でてきます。
でも場所が場所だけに、これはすごい気持ちいい。
焦らされまくってた分、一気にそこから吹き出しちゃうかのような感覚。
思わずお姉さんに抱きついちゃいました。
それでも止まらないお姉さんの指。
腰が勝手にくねっちゃうし、恥ずかしい声も止まらないし。
いつもなら我慢しちゃうくらいのソフトな快感なのに、なぜか我慢できなくて。
お姉さんの名前を呼びながら、1回目いっちゃった。

お姉さんの指はそれでも止まりません。
ソフトに、でも休みなく気持ちよく、がお姉さんのやり方。
激しくいったわけじゃないせいか、私ももっとしてほしくなっちゃうの。
身体はさらに敏感になって、ますます気持ちいい。
快感の山を全く降りることなく、ただ登り続けていく。
2回、3回…。
すぐに続けていっちゃいます。
クリトリスがヒクヒク、いやらしく動いてるの、自分でも感じるほど。
信じられないくらい、身体が敏感になっちゃいました。
そうしてやっと、お姉さんの指が私の中に入ってきます。
こうまで気持ちよくされると、拒めるわけがないです。
というか、やっと中も気持ちよくしてもらえる、って身体は積極的に受け入れちゃう。
お姉さんの細くて長い指が、まだ半分も入らないうちに、おまんこがひくひくキュンってなって、いっちゃった。

やがてGスポットの辺りを弄りだして。
急に強い尿意を感じちゃう。
でもこれ、おしっこじゃなくて、潮吹きのサイン。
だって、どうやっても我慢できなくて、びゅって出ちゃうし。
何度も何度も吹いちゃうの。
シーツがどんどんびしょ濡れになっていきます。
でもお姉さんはそんなことはお構いなし。
Gスポット攻めを続けながら、さらに乳首を噛み始めます。
快感の追い打ちに耐えられるはずもなく。
今までより強い快感に、身体を仰け反らせていっちゃった。
さらにクリトリス。
親指で揉まれて、もう止まらない。
一気に10回くらいいかされて、さすがに息が乱れちゃう。
すっかり蕩けてしまって、起き上がることもできません。
そんな私に、また長いキスをしてから、お姉さんは身体を起こしました。

ベッドサイドに用意していたハーネスを着け始めるお姉さん。
それを私は寝たまま見つめます。
お姉さんの股間に生えた立派なおちんちんを見て、私のおまんこは激しく蠢き始めました。
その入り口におちんちんの先を押し当てると、しばらく上下に動かして擦り付け始めます。
擦られるたびに感じる快感。
そして少しずつおまんこの穴におちんちんが飲み込まれていきます。
先っぽから数センチ。
おちんちんの一番太い部分がおまんこの中に入り込んで。
その後はまっすぐ、ゆっくりと私の中に入ってきました。
一番奥でコツンと子宮口に先っぽが当たります。
その子宮口をこねくり回すように、お姉さんは腰をグラインドしてくるの。
最初の頃のソフトな快感とは全く違う、ハードで深い快感。
身体はそれをすっかり受け入れて、喜んでるの。
すごい気持ちよくて、何度もいかされちゃう。
でもやめてほしくない。
おまんこがぐにゅんってなって、おちんちんを締めつけ刺激して、精液を搾り取ろうとしちゃう。
残念ながらお姉さんのおちんちんは、そんなことしても注ぎ込んではくれないけど。
その動きは、ハーネスの内側のオナTに伝わって、お姉さん自身を気持ちよくしちゃう。
ぷちちゃんのおまんこ、やっぱり最高に気持ちいい、だなんて。
私のおまんこに、お姉さんのめすちんぽを本当に入れてるみたいに感じてくれてる。
だから、お姉さんもまた止まれない。
どんどん激しく、突いたりこねたり。
その動きが私をいかせ、それがお姉さんのおちんちんを通してお姉さん自身を気持ちよくさせる。
やがてお姉さんもいき始めて、ますます激しくなって。
2人分の潮がシーツに大きな大きなシミを作っちゃった。

水分補給兼ねて、少しだけ休憩。
一応シーツも取り替えて。
今度はお姉さんを下にして、私が上になっての騎乗位に。
決して小さくならないお姉さんのおちんちんは、さっき以上に激しく私の子宮を刺激してくるの。
お姉さんの手がおっぱいに伸びて、乳房を揉み、乳首を抓ってくる。
そんな快感も子宮に響いて、私は乱れまくっちゃう。
自分が気持ちいいように腰が動いちゃうし、それはもちろんお姉さんも気持ちよくして。
1分間に2回くらいはいっちゃう。
激しいのに、止まれない。
止まりたくない。
いくの、どんどん大きく、深くなって。
もっと、もっとってしてたら、目の前真っ白に。
あまりの快感に、失神しちゃった。

再び水分補給、そしてシーツ交換。
今度はお尻を高く突き上げて、バックから。
トロトロのおまんこに指を2本入れてくるお姉さん。
ぷちちゃんのここ、いやらしくて気持ちよくて、大好き、って。
手首を捻って中をぐるぐるかき回してくるの。
敏感なままのおまんこ、もちろんいかされちゃう。
Gスポットからポルチオまで、いっぱいいっぱい弄られて。
ついさっきまでおちんちん入れられて、失神するほどしてたのに、また欲しくなっちゃった。
あまりにいやらしすぎるおまんこに、お姉さんもすっかり暴走。
指で押し開いて、恥ずかしいところを剥き出しにすると、舌を伸ばしてぴちゃぴちゃ舐め始めました。
もう何されてもいっちゃうから大変。
お姉さんの顔に潮を噴きかけたりして、びしょびしょにしちゃうし。
数十回またいかされて、バックのままようやくおちんちんのおかわり。
当たる所が逆になって、また別の快感に襲われちゃう。
おっぱいも揉まれて、またすぐ真っ白に。
失神したくないって頑張ったけど、10回ももたなかったです。
気持ちよすぎて、深くいきすぎて。
あえなく失神しちゃった。

気がついたらお姉さんに抱かれてて。
胸の谷間に顔埋めてて、別の意味で失神しそうです。
ぷちちゃん、やっぱり最高にかわいい、とか。
恥ずかしくてキュンってなったら、それだけでいっちゃった。
ハーネスは私が気を失ってる間に外してて。
脚を絡ませ合いながら、お股を擦り付けたら、またキュンって。
貝合わせしたら、また蕩けちゃう。
いやらしい音がいっぱいして、気持ちよくていっちゃって。
お互いのこと、好きでたまらなくて、いつまでもこうしていたくて。
欲張って100回とかいっちゃうのに、やっぱりやめたくない。
いく間隔が短すぎて、全然冷めないから、止まれないの。
あと1回だけ、が何回もあって、結局ずっと続いちゃった。
こうなっちゃうと、失神するまでは終われないから。
揃って失神するまで、いっぱいいっぱい、いっちゃった。

キスだけでいっちゃうし、それで欲情してまた始めたくなっちゃう。
完全にエンドレスだから、キスだけで必死で我慢。
それでも数十回はいったけど。
服を着たら、服にいかされそうなので、しばらく2人とも全裸。
おっぱいやおまんこが見えるから、興奮冷めないし。
食べた後で続きね、って結局約束。
あらかじめ用意してた食事を温めて、お互いに食べさせあったりしました。
食事自体は普通なんだけど、食後のデザートにショートケーキなんて用意するから。
生クリームをおっぱいに付けて舐めるとか、始めちゃいました。
この日は結局、1日中エッチしてた。
替えのシーツを全部濡らしちゃって、どうしようかってなっちゃったけど。
どうせまたすぐ濡らしちゃうし、バスタオルを敷くことに。
抱き合ってキスしながら寝るんだけど、お姉さんがまたおまんこ触ってくるから、いき続けちゃうの。
失神したり起こされたり、いつちゃんと寝たのかわからなくなってしまいました。
夢の中でもエッチしてた気がします。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

comment

管理者にだけ表示を許可する

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
変態ぷちの談話室
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。