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見られて…

最近騒がなくなっただけで、別にPSASが治ったわけではなく。
今でも不意に感じてきて、そのままいかされちゃうことは、日に10回はあります。
1回いっちゃうと、よけいいきやすくなるから、続けてというのも少なくなくて。
こうなると、いったん激しくして、身体を満足させるとかしないとおさまらない。
オフィスで私のことよく知ってる人だけの時で、忙しくて中座できないような時は、その場で始めちゃう。
恥ずかしいけど、放っておいてもいくんだし…。
表面上は知らんぷりしてくれるから、ご厚意に甘えちゃいます。

その日も、どうにも止まらなくなったから、おまんこにリモコンバイブを入れて慰めてました。
男性社員のオナネタにされてるだろうことを想像すると、いくのも早くて。
見られるの、やっぱり好きなんだな、と自己再認識。
オルガスター形状のリモコンバイブは、私の敏感な芽に食い込むように当たってきて、容赦無く快感を送り込んできます。
「ああっ、もういく…。」
身体が細かく震えて、私にしては静かに絶頂を迎える。
バイブはしばらく動かしっぱなしで。
だから、2度3度続けていっちゃう。
お姉さんが私の後ろからぎゅうっと抱きしめてくれたり。
背中にお姉さんのおっぱいを感じる。
敏感になってる私の身体は、服などで隠されたお姉さんの身体の状態も感じとっちゃう。
「お姉さん、乳首立ってる…。」
「だって…疼くもん…。」
自分では慰められないお姉さん、それでも私が感じてる快感の想像は十分できるから。
切なさだけが募ってたまらないみたい。
他の人が見てるのに堂々とそういうことをするとか、お姉さんもすっかり私に染まったなあ…。
いろんな思いの中、私は何回目かの絶頂を迎えて。
パンツと一緒に椅子まで濡らしてました。

知らんぷりしてくれるといっても、全く見てないわけじゃない。
チラチラと見てるのは知ってます。
仕事中にエッチなことする私を見て、あとでオナする人たち。
ついつい、一緒にオナするのを妄想しちゃう。
お姉さんだけは自分でできないので、私がしてあげることにして。
部屋中に充満する淫臭。
女性が私だけなら、最後は乱交決定なのに…。
まあ、そんなことを思いながら、あとで私もオナしちゃう。
一緒にするんなら、いやらしいおまんこの奥まで見られちゃう。
こんな風にして…。
おまんこを指で拡げる。
LEDライトで照らせば、ピンク色のいやらしい襞々が見えて。
ヒクヒクするのまでわかるはず。
遠くからだと見えないから、CCDカメラで写してプロジェクター?
興奮して指が止まらない。
おもちゃを使ってもいいけど、あえて指だけにすると、気持ちよくなろうとしてるのがごまかせないので、よけいいやらしい。
いやらしいお汁も白くなってきて、私が感じてる証拠みたいでたまらない。
奥まで指を入れ、掻き出すように出し入れ。
どんどん溢れてくるお汁。
私の喘ぎ声もクリトリスもどんどん大きくなって。
我慢できずにいっちゃう。
男性は我慢できなくなったら、私にかけていくとか。
終わるまでに、延べ何人分かけられちゃうのかな。
そう思うとまた興奮して。
続けて数回いっちゃう。

そんな風にしてると、雪奈ちゃんか母が見にくる。
2人とも私をオナネタにしてるのは知ってるので、その後はすごい状態。
私の部屋だけでなく、雪奈ちゃんの部屋、あるいは母の部屋からも喘ぎ声。
誰か来たら、それこそ大変なことに。
夜遅くなら宅急便はないけど、たまに回覧板が回ってきたりして。
いきそうな瞬間に来られると、我慢するのも切なすぎて厳しい。
逆に言えば、これ以上ない寸止め…。
玄関に出て、回覧板を受け取り、リビングに置いて、自分の部屋に戻る。
1分ほどのはずだけど、泣きそうになります。
当然、その後のオナはさらに激しいものに。
指だけではもうだめ。
おもちゃコレクションの中でも凶悪なの選んでしちゃう。
いっぱいお汁、潮、おしっこまで撒き散らして、数十回はいきまくって。
結果的に翌日まで残りそうなほどしちゃって。
PSASを悪化させてそうだけど、スイッチ切れないとやめられないんだから。
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