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溢れる想い

真紀ちゃんが好き、大好き。
そんなこと想ってたら、胸の奥がきゅうんってなって。
あそこまでジュンって熱くなる。
ああ、濡れちゃった…。
触らなくても、その感覚ではっきりわかるんだけど。
なぜか確かめたくて、手を伸ばした。
ちょんってほんの少し指先が触れた瞬間、溢れはじめてた想いが止まらなくなる。
自分の指が真紀ちゃんの指に変わり、私のあそこをくるくる撫で回し始めた。
「あ、や…気持ちいい…。」
真紀ちゃんの指はそのまま私の入り口をくすぐるように刺激する。
くちゅくちゅと恥ずかしい音が聞こえて、私はますます悶えた。
でも、指の動きは止まらない。
想いが強く溢れるほど、指の動きは速く大きくなっていく。
入り口をくすぐっていた指は、さらにGスポットまで刺激し始める。
同時に、もう片方の手が私のおっぱいに伸びて、いやらしい乳首を抓りあげた。
私の乳首はもうすっかり硬く勃っていて、そんな痛みは快感になってしまう。
その快感は子宮へ届いて響かせ、私のブレーキを全部外してしまった。
そばで春香ちゃんたちが見てたから少し遠慮してたのも、もう終わり。
止まらない想いは止まらない快感になって、私を一気に押し上げる。
「はううん、真紀ちゃん、真紀ちゃん、いっちゃうう…。」
愛する人の名前を大声で呼びながら、私はいった。

ぎゅうって抱きしめられる感覚。
真紀ちゃんの指は再び私を押し上げていく。
PSASも積極的に手伝い、連続して何度もいった。
それでも想いはまだまだ溢れてくる。
今度は背中を舐められる感覚に、思わず身悶えた。
春香ちゃんだった。
背中を舐めながら手を伸ばし、私のおっぱいを弄る。
でも暴走してる私には、やめてとは言えなかった。
そばで見てた雪奈ちゃんも、なぜか黙って見守るだけで止めない。
そして、溢れ続ける真紀ちゃんへの想いは、そんなお手伝いを全部飲み込み、全て真紀ちゃんの愛と思わせる。
真紀ちゃんの指は私の中で暴れまくった。
クリトリスもこねくり回して、潮を吹きまくる。
何度もいくうちに、どんどん深くなる絶頂感。
「真紀ちゃん、真紀ちゃん、真紀ちゃん、好き好き好き、大好き、愛してるうう…。」
愛のメッセージを大声で言って、私は失神した。

そのまま少し寝たみたいで、私は夢を見た。
夢の中でも真紀ちゃんは待っていてくれた。
かわいいワンピースに身を包んだ真紀ちゃん。
裸だったはずの私もいつの間にかお揃いの着てて。
広いお花畑を通って、水族館に遊びに行く。
なぜか水族館には小さなステージがあって、そこで真紀ちゃんと沙紀ちゃんがくるくる踊りながらアナ雪(Let it go)を歌い出す。
私はそれをニコニコしながら見つめてた。

目を覚ますと、春香ちゃんが私の顔覗き込んでた。
それが一瞬、真紀ちゃんに見えて…。
キュン死しそうです。
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