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2日目のレポ

帰ってきて、服を脱ぎ捨てる。
お姉さんの4枚目のパンツもすっかり濡れ、いやらしい匂いがぷんぷんしてた。
もちろん私のあそこは終日濡れっぱなしだったから、内股に恥ずかしい跡が付いてたけど。
お姉さんはそのままオナTハーネスを身に着けて、私をベッドに寝かせる。
そして、私の乳首をかりかり引っ掻いたり、歯を立てて噛んだりを繰り返す。
「あっ、あっ、あああっ…。」
「今夜は私がいっぱいいじめてあげるんだから。」
「はううん、乳首、いいっ…。響いちゃう。」
やむことのない快感に、私は身悶えする。
ただ、いつもなら触れてくれる下半身に、今日は手を伸ばしてこない。
でも乳首への快感は私の身体の芯、子宮を疼かせる。
そしてその疼きはPSASを誘発して…。
「や、きもちいい、かんじちゃうっ…。でも、ああっ…。」
勝手に疼くクリトリスは、私をすぐに追い詰め始める。
もしお姉さんが触れてくれているなら、我慢できずにいっちゃうんだけど。
お姉さんが責めているのは乳首だけ。
「はあっ、はあっ、はあああ…っ。あふ、んんん。」
PSASにいかされるのが悔しくて、私は我慢しちゃう。
それでも限界はあるんだけど、触ってくれるまでは、って必死で我慢して。
一生懸命、1時間くらい我慢してたけど、やっぱり乳首だけ。
さすがにもう、我慢できなくなって…。
「んやああ。あ、あああっ、いちゃうっっ。」
ぶしゅっと大量の潮吹き、そして絶頂。
身体がびくんびくんって、痙攣したみたいになっちゃった。

私が耐え切れずにいっちゃったのを見たお姉さん、すかさず掌を私のおまんこと恥丘に押し当てた。
そしてそのまま、ぐじゅっ、にゅるる、にゅるる…。
強く擦りだした。
掌には私のお汁がついて、ぬるぬるに。
そのぬるぬるをローションの代わりにして、おまんこの入り口とクリトリスを刺激してくる。
一度いっちゃったし、お姉さんがしてくれるから、我慢なんて無理。
「はぐうう、あっ、んんん、いく、いく。」
何度もいっちゃう。
一擦りごとにいっちゃうんじゃないかってくらい、続けていかされちゃった。
でも、こんなにいっぱいいっちゃうのに、私の身体はさらに疼く一方。
30分もそうされてたら、たまらなくなっちゃって。
「あふうう、おねがい、おちんちん、いれて。おちんちん、ほしいようう。」
こんなにはっきりとは言ってなかったけど、自然におねだりしちゃってた。

ここで、ようやく最初に準備したハーネス、お姉さんのおちんちんの出番。
何度も先っぽをおまんこの入り口に擦り付ける。
全然入れてくれなくて、私は泣きそうになっちゃった。
そうしてから、ゆっくり押し込まれるおちんちん。
お姉さんのおちんちん、Gスポットを中心に刺激してくる。
もちろんそこだって、敏感な性感帯。
恥ずかしくなるくらい潮は吹きまくるし、何度も何度もいかされちゃう。
でも、忘れた頃に、こつんってポルチオを突いてくれるくらいで、一番奥にはなかなか来てくれない。
全く来ないならまだいいのに、時々刺激されるから我慢できないの。
この段階で、私、ほとんどいかされっぱなしになってるのに、満足させてもらえないでいる。
お姉さんの寸止めを、ハードにした感じ…。
そう、すっかりお姉さんのペースに乗せられて、私はとことん貪欲にさせられちゃってた。
始めてから2時間あまり、いった回数は50回を超えるのに、私はおねだりし続けて。
私を完全に乱れさせたことに、お姉さんはひとり満足そう。

いかされ続けて、でも満足できなくて、ずっとこのままにされちゃうのかって感じだったけど。
オナTの襞々はお姉さんのクリトリスを刺激し続けてる。
もちろんお姉さんがそれを我慢できてるわけはなくて、お姉さんもまた、いっぱいいっちゃうのに、私と同じように自分に焦らされてたの。
「わたしもほしい…。いっしょに…。」
そういってハーネスを外すと、双頭ディルドで貝合わせ。
30cmほどもあるディルドが、完全に私たちのおまんこの中に隠れるほど押し込んで、いやらしい口同士をキスさせる。
ようやく欲しかったポルチオへの強い快感。
私は完全に暴走モード。
腰を夢中でくねらせ、いく、いく、いく。
私が暴れるから、お姉さんのおまんこも激しく犯されて、お姉さんも深くいきっぱなしに。
お互い限界を超えて焦らしてたし、身体自体は何十回といったせいで超過敏。
こんなにも熱望した快感だったけど、10分としないうちに揃って失神しちゃった。

昼間の疲れもあってか、次に起きた時にはもう空が明るくなってきてて。
あんまり時間は残ってなかった。
それでもすっかり火が点いた身体を放っておけない。
シックスナインになって、いやらしい口をぽっかりひくひくさせてるおまんこをぺろぺろ。
軽く何度もいかせあいながら、ソフトランディング。
火は残したまま、それでもなんとか落ち着くところまで後戯をして。
大急ぎでシャワーを浴びて、汁と汗を流します。
今日の格好は、シースルーブラウスにマイクロタイト。
でもあえてちゃんと、ブラもパンツも着けていきます。
ただ、パンツは綿のパンツで、今日は1日替えちゃだめ。
これだけ激しいエッチをすると、私はもちろん、お姉さんも勝手にいっちゃうほど身体は敏感なままだから。
恥ずかしいお汁は止まることなく溢れちゃう。
いくらTバックより面積があったって、吸える量は限られてるから、帰るころにはぐっしょり濡れ、いやらしい匂いをぷんぷんさせてるはず。
実際、さっき確認しあったときには、もうクロッチははっきりわかるほどぬるぬるしてたし。
この調子なら、思ったより早く、全体がぐっしょりとなるかな。
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