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今朝のレポ

ごそごそ…もそもそ…ペロッ。
「んんん…。」
発情したお姉さんの朝は早い。
淫夢で起こされるのか、朝3時とかは普通。
寝た時間次第では2時に起きちゃうから、夜型の私が寝る時間に起きてきたり。
ぺろぺろ…ちゅっ。
「はううん…。」
ソフトに、ソフトに、クリトリスへの刺激を続ける。
PSASの発作と間違えそうになるくらい。
でも、いってもおさまらないし、何よりクリトリス以外も気持ちよくなるから…。
私が起きたのを確認すると、クリトリスと同時におまんこの穴を指でなぞり出す。
くるくる…くちゅくちゅ…。
「あああ、やん、気持ちいい…。」
指はさらに奥に。
ぐちゅぐちゅ…。
「だめ、溢れちゃう。」
お姉さんに火を点けるだけ点けておいて、私が濡れてないわけなくて。
私の奥に燻ってる火を大きくされちゃう。

お姉さんの寸止めは、私や雪奈ちゃんとはちょっと違う。
私や雪奈ちゃんは、いく寸前でやめていかせない。
止められた方はいけなくて切なくなるから、いきたくて、身体を敏感にさせて、懇願する。
お姉さんの場合は、軽くいかせちゃう。
いっぱいになったコップの水が、ちょろっとだけ溢れるような。
止められても、いかせてもらってるから、切なくはないけど、物足りなくて、懇願する。
もう溢れてるから我慢できないし、身体はどんどん敏感に。
どっちがいいのかわからないけど、お姉さんのやり方の方が、戻れない気がする。
だって、もう落ち始めてるから。
その代わり、8時間とか長時間の寸止めは無理だけど。

そんなわけで、小さな絶頂を繰り返しながら、さらに火が大きくなって。
お姉さんが欲しくて欲しくてたまらなくなる。
もっと強く、もっと奥に…。
そんな気分が最高潮になったところで、あえてチェンジ。
今度は私がお姉さんを攻めちゃう。
キスして、乳首を甘噛み。
クリトリスは、周りだけくるくる…。
時間があれば、乳首も焦らしちゃうけど、今日は省略。
でも、乳首への刺激は身体の芯に響くから、かえって切なさは強いかも。
「ああん、お願い、焦らさないで…。」
身をよじって、おねだりするお姉さん。
それでも敏感な所はお預け。
代わりに、おしっこの穴をいじめてあげたら、ぴしゃあってお漏らししちゃった。
お姉さんが先に起きてるんだから、始める前におトイレ行けるのに…。
「だってえ…。」
こうされるの、期待しちゃうとか、お姉さんもずいぶん変態に育ったものです。

せっかく頑張ったので、ご希望のクリトリスを撫でちゃう。
でも、寸止め。
「いやああ、やめないでえっ…。」
涙流しての懇願。
けど、まだ我慢できるよね?
「だめ、ほんとに、もうむり…。」
早くも、肩で息をしてる。
私の感覚なら、ここからあと10回早くも我慢できるはず。
「ああっ、そんな。あふうっ。」
仕事中の凛々しいお姉さんは、そこにはいません。
快楽を求めて、身体をくねらせ、いやらしいお汁を垂れ流す、変態がいるだけです。
きっちり、10回寸止め。
「もういきたい?」
「いきたい、いかせてえ…。」
んー、5回追加かな。
「やあ、もうっ。あふうう。」
限界を越えつつあって、だんだん言葉にならなくなってきました。
「もういきたい?」
「あうあ、もっと、もっと、」
もっといじめられたいの?
私は嬉しいよ。
というわけで、さらに5回。
「ふううう、んあ、やあああ…。」
激しい身悶え、そして再び失禁。
よく頑張ったので…。
ちゅ。
キスしてあげたら、すごい嬉しそうに、涙ぼろぼろ流してました。

ハーネスの準備。
ぷちのおちんちんは、何度見ても大きい。
私自身にも、お姉さんのおちんちんを入れて…。
「いくね。」
おちんちんの先で、お姉さんのおまんこを擦ります。
ぬるぬるが付いて、滑りやすくなって。
穴の中心に狙いを定めて、ずぶずぶと…。
「あああ、すごああ、いっぢゃうう…。」
限界を超えて焦らされた身体は、もうそれだけでいっちゃう。
もちろん、本番はこれからだから、やめないけど。
お姉さんのGスポットをカサで引っ掻いて、一気にポルチオをこつんっ。
「ふああ、いぐ、いぐ、ぐううう。」
喘ぎすぎか、湿った声しか出てこない。
まあ呼吸はできてるみたいだし、構わず犯し続ける。
もちろん、私の中では、お姉さんのおちんちんが暴れてて。
ポルチオをぐりぐりこねくり回されて、おかしくなりそう。
我慢できない状態にされてたから、私も実は完全にアヘってました。
「はううっ、お姉さんのおちんちん、いいっ。きもちいいようう。」
私もすぐ余裕なくなって。
止めてあげたくても止められなくなっちゃってた。
もっとも、私もお姉さんも、止めて欲しいとは思ってなかったけど。
2人して、潮吹いて、お漏らしして。
シーツが完全にびっしょり濡れたころ、ほぼ同時に失神。
抱き合ったまま動けなくなっちゃった。

気がついた時、残念ながらおちんちん抜けちゃってて。
もうちょっとだけ、お姉さんいじめたかったけど。
断念してキス。
いっぱいいっぱいしてあげる。
ちょっと乳首を抓ったら、やっぱりいっちゃった。
もちろん、同じことされたけど。
もう空は明るくなってきてたので、慌ててシーツを洗濯機に。
お風呂場でハーネス外したら、おまんこからどろってお汁が溢れてきちゃった。
お姉さんも、お汁を滴らせながらやってきて、仲良く流しっこ。
だけど、シャワーの水流でもいっちゃう。
だから、お股は綺麗にはなりません。
恥ずかしい匂いだけどうにかしたら、あとは放置です。
お姉さんはカップレスブラにTバックのパンツ。
私はノーブラノーパンです。
「やん、クリトリスが…。」
お姉さん、Tバックを食い込ませすぎて、気持ちよくなってるみたい。
「緩めちゃだめ。おトイレ行った後も、ちゃんと食い込ませてね。」
「はあい…。」
シースルーのブラウス越しに、乳首がはっきり見える。
それはもう、いやらしくびんびんに勃っちゃって。
さわっ…。
「やあ、いっちゃう。」
簡単にいっちゃいました。
私の方は、内股にお汁が垂れて、止まらなかったけど。
仲良く指を絡めて同伴出勤。
「あの、今夜も…。」
そんな約束をしたのでした。
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