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夏休みの思い出

夏休みになって、俺と妹、母ちゃんの3人で、婆ちゃんの家に来てる。
そして、昨日からはいとこの姉ちゃんも合流して、結構賑やかになった。
ここだけの話、俺はこのいとこの姉ちゃんが好きだった。
優しいし、なんかいい匂いがするし。
そばに来られると、いつも胸がドキドキした。

母ちゃんと妹は、スーパーに買い物に行ったらしい。
暑いし面倒だから、俺は行かなかったけど。
ひとりでちゃぶ台の所でゲームをしてたら、あの姉ちゃんがやって来た。
「今日も暑いね。すいか持ってきたけど、食べる?」
「ん、ああ。」
普通の会話のはずなのに、どこか恥ずかしい。
ついぶっきらぼうに返事をして、ちょっとだけ自分が嫌になる。
でもそのくらいで姉ちゃんは怒ったりしない。
母ちゃんや妹にも見習って欲しいよ…。
「じゃ、ここに置いておくね。何してるの?」
「…モンハン…。」
「モンハンかあ。私、やったことないんだよね。」
すっと俺の隣に座って、PSPの画面を覗きだす。
「あ…。」
俺の好きなあの匂い。
シャンプーだろうか。
ちょうどシャワー上がりだったみたいで、少し髪が濡れていた。
一瞬見ただけなのに、胸のドキドキが止まらない。
それだけじゃなく、もう1人の俺まで反応しちゃって…。
慌てて画面に集中する。

ちょうどその時俺は、ボスモンスターの討伐中だった。
とにかく体力は鬼だし、気を抜くと状態異常になったり、かなり危険な敵だ。
ゲームに集中したおかげで、変なドキドキは少しおさまっていた。
「敵、強いね…。」
姉ちゃんは一言だけ言っただけで、俺のすぐ隣で画面を見つめ続けてる。
どのくらいやってただろうか。
あと少しで倒せる、という時だった。
ピシャッ!ドーンッ!!
「きゃあっ!」
すぐ近くに雷が落ちた。
あまりに集中していて、空がいつの間にか暗くなってるのにも気づかなかった。
雷が大嫌いな姉ちゃんは、反射的に隣にいた俺に抱きつき、その勢いで俺は一緒に倒れこんでしまう。
俺の顔のすぐ上に姉ちゃんの顔が。
「あ、ごめ…きゃあ!」
再び落ちる雷。
姉ちゃんは完全に俺にしがみ付いてしまって、起きることもできない。
ゲームの方は、敵に一方的に攻撃を食らって、自キャラは死んだようだ。
まあ、あとでリタイアすればいいだろう。
それよりも…。
やっぱりあの匂いが髪から匂ってくる。
それに身体を密着させてくるから、おっぱいが…。
やばい、もう1人の俺が急激に復活した。
悪いことに、それは姉ちゃんのお腹辺りに当たってた。
もうバレバレだよ。
なのに、姉ちゃんは離れようとしなかった。
それほど、恐いのか。

しばらくゴロゴロ鳴り続けてた雷だが、そのうち静かになり、空にも日差しが出てきた。
「姉ちゃん、もう、雷行っちゃったよ。」
「…。」
それでも離れない姉ちゃん。
あまり大きくはないおっぱいだけど、経験のない俺には刺激が強すぎる。
このままじゃ、もう1人の俺がピカドンいってしまう。
「姉ちゃん、姉ちゃんってば。」
「あ…。うん、ごめんね。」
姉ちゃんの目を見ると涙が。
そんなに恐かったのか。
なんか俺が悪いことしたみたいな気分になる。
姉ちゃんがゆっくりと離れていく。
それがなんとなくもったいない気がした。
そこでようやく俺は、ゲームをリタイアして自キャラを戻す。
「あ、そっちもごめんなさい。私のせいで…。」
「ああ、いいよ。倒せるのはわかったし、あとでもう一度やればいいから。」
「ううん、本当にごめん。ねえ、私の部屋に来て?」
「えっ!?」
思わぬ申し出に、俺の心臓が飛び出そうになる。
「さ、先に行ってるから…。なるべく早くね?」
そう言って、パタパタと行ってしまった。

心の整理は付かなかったけど、もう1人の俺が全然おさまらない。
イケナイ期待をついついしてしまう。
「そうだ、このことについて、俺は文句を言いに行くんだ。年頃の男がいるんだから、変に期待させるなと。」
そう言い聞かせて、俺は姉ちゃんの部屋の前に行った。
トントン…。
「どうぞ、入って。」
カチャ…。
当たり前だけど、姉ちゃんがいるだけ。
部屋の真ん中に座布団が1枚だけ用意されていた。
そこに座れということだろう。
俺が座ると、なぜかその後ろにバスタオルを重ねて置く姉ちゃん。
「?」
「そこに寝転がって。」
「あ、うん…。」
何をしようとしてるのか、全然見当も付かない。
なのになぜか、もう1人の俺は爆発寸前。
「ゲームのことも、だけど…。もっとごめんなさいは、こっちだよね。」
「えっ!?姉ちゃん、やめ…。」
突然、姉ちゃんがズボンの上からもう1人の俺を撫で始める。
「さっき抱きついた時、大きくなっちゃったもんね。それからずっと、でしょう?」
「わっ、バレてた…のはわかってたけど、改めて言うな。恥ずかしい。」
「ちゃんと責任取るから…。お母さん達には内緒だよ?」
「えーーっ!?」
「静かにしててね。」
そう言うと、姉ちゃんが俺のズボンを降ろしてしまう。
当然…テントを張ってるのが丸見え。
「思ったより大きいかも…。」
恥ずかしいような、嬉しいようなことを言って、撫で撫で…。
「わ、わ、わ…。」
もう我慢できない。
しかしこのままじゃパンツの中に放出してしまう。
でも、姉ちゃんの動きはいつもの姉ちゃんからは想像できないほど早かった。
俺が少し腰を浮かせた隙にパンツをお尻の方からするっと脱がせると、先に大量のティッシュを用意して、もう1人の俺をつつつと撫で始めた。
「姉ちゃん、やめ…ああっ、出るっ!!」
抑えきれない衝動、そして大量に放出される白いもの。
なんとも言えない快感が突き抜け、数秒後、俺は完全に落ちた。

天井をぼうっと見つめる俺。
その横で、姉ちゃんは忙しそうに何かをしていた。
まあ、ティッシュは捨てないといけないだろうし、もしかしたら受けきれずにこぼれたかもしれない。
後始末が大変なんだよな、とか他人事のように考えていた。
いつもなら、もう1人の俺もおとなしくなって終わるのだけど…。
姉ちゃんのあの匂いは相変わらず俺をドキドキさせていた。
「若いなあ。1回くらいじゃおさまらない?」
「え!?」
思わず自分のを確認する。
それはおとなしくなってるどころか、今まで見たことがないほど大きくなって、天井を突き上げていた。
「ね、姉ちゃんのせいだぞ!」
俺はとっさに言い訳する。
どう考えても苦しい言い訳のはずだったのに。
「うん、そうだね。私のせい。だから、責任取るよ。そう言ったでしょう?」
「えええっ!?ああああ…。」
突然何とも言えない快感に襲われて、思わず変な声を出してしまった。
なんと、姉ちゃんがもう1人の俺を、口で咥え込んだのだった。
舌で舐め回される感覚は、今まで感じたことのない快感。
さっき出たばかりなのに、もうあっという間に出そうだ。
けど、それはそう思えるだけで、実際には出なくて。
出そうなのに出せない、また変な感覚が腰を疼かせる。

ただ、これまた感じたことのない攻撃的衝動が募りだす。
「姉ちゃん!」
初めてのことだっただけに、自制できなかった。
俺は衝動のままに姉ちゃんを押し倒してしまっていた。
あとあと考えたら、よく俺のものを食いちぎられなかったと背筋が冷たくなったけど。
「…いいよ。優しくしてね。」
何がいいのかわからない。
わからないのに、俺の身体は勝手に動いていた。
姉ちゃんの服を脱がせる。
大人の女の人は、ブラジャーをしてるって聞いていたのに、姉ちゃんはしてなかった。
丸く膨らんだ白いおっぱい。
そしてその中心にあるピンク色の乳首。
俺はおっぱいを揉み、乳首を吸い始める。
「あああ、気持ちいい…。大丈夫、そのままして。」
姉ちゃんは嫌がらなかった。
少し安心した俺は、無我夢中でおっぱいと戯れる。
そうしてるうちに、片手が下の方へと伸びていった。
ミニスカートを捲り、その下のパンツを見える状態に。
ピンク色の、少し艶めく薄いパンツは、今まで見たどんなエロ本よりも興奮した。
すごいエッチだけど、同時に綺麗だとも思う。
ついずっと見つめてたら、恥ずかしいよ、って手で隠されてしまった。
もっとも、そんなんで隠しきれるわけなく、その仕草がまたエッチで、俺はおかしくなりそう。
俺は思い切って、そのパンツを脱がせにかかる。
姉ちゃんも腰を浮かせて協力してくれた。
最終的に、姉ちゃんも俺も、全裸になっていた。
姉ちゃんの裸は、ずっと見ていたくなるほど綺麗でエッチだ。
俺的には、あそこに毛が生えてないのがたまらなくいい。
妹はまだ生える年じゃないけど、母ちゃんのもじゃもじゃを見てしまうと、妹のツルツルのあそこがすごい綺麗に思えてしまう。
このまま生えなければいいのに、と思ったこともある。
それを体現してるのが、大好きな姉ちゃんだ。
おっぱいも巨乳ではないけど、俺にはちょうどいいし、何より垂れてなくて綺麗だった。
どうしても比較対象が母ちゃんになってしまうが、あれはダメだ。
エロ本の巨乳の女も、垂れてたりすると幻滅してしまう。
こうしてますます姉ちゃんが好きになった。

「ねえ、見てるだけ?」
思わず手が止まった俺を急かすように誘う姉ちゃん。
「お、おう…。」
再びおっぱいを揉み、乳首を舐めながら、もう一方の手を股間へと伸ばす。
ちんちんがないツルツルのあそこは、やっぱり触ってて気持ちいい。
指先に何かヌルヌルしたものが付くのが不思議だったけど。
「あん、そこ…。そこ、いっぱい擦って。」
「ん、ここ?」
姉ちゃんがせがんだそこには、指先にちょっとしたコリっとしたものを感じる。
俺はその硬いものを丹念に擦る。
「ああ、いいわ…。気持ちいいの、すごいいい…。」
指先に付くヌルヌルも増えてきてる気がした。
きっと、姉ちゃんが感じると、どこからか溢れ出すんだろう。
そのヌルヌルも硬いところに塗りつけながら擦り続ける。
乳首ももうコリコリだ。
独特な舌触りが興奮する。
俺のものも負けないくらい硬くなっていた。
「はううん…。もう、だめ…。ねえ、もっと2人で気持ちよくならない?」
「なりたい。どうしたらいい?」
「私の、お股の、…に、これ、入れて?」
「え?よく聞こえないよ。」
「ええっ、聞こえなかった?おまんこに、これ、入れて…。もう恥ずかしいよう…。」
俺は思わず息を飲む。
そんな卑猥な言葉が姉ちゃんの口から出るなんて。
「もう1回言って?」
「やだ…。いじわるすぎ。」
「ごめん。」
「おまんこ疼いてしょうがないの。早く、頂戴…。」
「はうっ。うん、今、するから。」
想像を斜め上に行く言葉を聞いて、俺のものはもう限界だった。
姉ちゃんに身体を重ねる。
姉ちゃん自身が、指で俺のものを導いてくれた。
「ここよ。ここに、おちんちんを入れる穴、おまんこがあるから。覚えてね。」
「おう。」
「じゃ、そのまま、来て?」
誘われるままに、俺は腰を押し出す。
さっき口に含まれた時の何倍も気持ちよかった。
こんなに気持ちいい穴があるなんて。
もう止められなかった。
まさに勝手に腰が動く。
あまりに激しくて、何回か抜けてしまうトラブルもあったけど、姉ちゃんが導き直して入り直す。
抜けないように、お互いの身体にしがみつき、姉ちゃんは足を俺に絡ませて。
「いくぞ、出るよ、おおおっ、出るっ!!」
「あふううん、私もいく、ああん、もう、いっちゃうう…。」
俺から出た大量の白いものは、全て姉ちゃんのおまんこの中に吸い込まれていった。

どれくらい時間が経ったのか。
ようやく姉ちゃんの足が離れて、俺は姉ちゃんから降りられた。
そう、姉ちゃんの足のために、ずっと繋がったまま、離れることを許されていなかったのだった。
2回の大放出で、ようやく小さくなったけど。
お掃除って言って吸われた時は、俺自身を吸われたかのような感覚にすらなった。
「このことは、本当に内緒だよ?バレたら会えなくなっちゃうから。」
「そんなの嫌だ。俺、姉ちゃんのこと大好きなのに。言わないから、絶対言わないから。」
「うん。内緒にしてくれてたら、また、ね。」
姉ちゃんがイタズラっぽくウィンクしてくる。
姉ちゃんって実は小悪魔なんだと気づいたのは、もっと後になってからのこと。
ただその時の俺は、また姉ちゃんとしたい、という思いでいっぱいになっていた。
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