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綱渡りプレイ

リンクリストにも入れてある、あみちゃんのブログを見て、やってみたいって思った、「天の川の綱渡り」。
七夕はとっくに過ぎてしまったので、天の川関係ないけど。
私なりのアレンジを加えてやっちゃいました。

場所はお姉さんの寝室を借ります。
道具で用意したのは、細めの麻縄(下処理済み)と太めの麻縄(未処理)、そしてローターをいくつか。
縄を吊り下げるためのゴムと、いたずら用にメンタムも用意しました。

まず、細い方の縄に結び目を数センチ間隔でいくつも作り、両端にゴムを括り付けます。
そして腰の高さほどになるように、ドアノブとベッドの柱にゴムを結んで。
綱渡りの準備をしました。
各結び目には、メンタムを塗りまくっておきます。
さらに、この縄の下に、太い方の縄を床に這わせます。

イメージとしては、裸で細い縄を跨ぎながら、太い縄を伝い歩く感じ。
太い方は未処理のため、足の裏に毛羽が刺さるので痛いんだけど、それをあえて折り込んでいます。
細い縄の位置は高いけど、ゴムで吊り下げてるので、背伸びしても、足をおろしても、適度に股間に食い込みます。
また乳首には当然ローターを、それぞれ2つずつ貼り付けておきます。

全部準備できたところで、いよいよ縄を跨ぎます。
もうこの段階で、期待しちゃってあそこは濡れちゃってて。
足あげた時に見られて、すごい恥ずかしい。
いよいよ綱を渡り始めるんだけど、私自身への命令は、逝っちゃだめ。
気持ちよくても、我慢、です。
見守るお姉さんの視線が、早くも熱くて。
いつまで我慢できるか、不安になっちゃいます。

ゆっくり前に歩くと、結び目がクリトリスをこりこり刺激してきます。
クリトリスを通った後は、そのまま膣前提から膣口まで刺激して。
塗り込んだメンタムのせいで、早くもお汁が洪水起こしちゃう。
「あふ、こりこり、ぐちゅぐちゅ、気持ちいいっ…。」
この段階だと、まだ足は痛みが強くて、一生懸命背伸びするんだけど。
ゴムのおかげでクイッと食い込んできて、気持ちいいのは変わらない。
その気持ちよさに負けて、足おろしちゃって、慌ててまた背伸びしたり。
思った以上に綱渡るの時間かかっちゃった。

渡り切ったら、今度は下がるの。
帰り道は、結び目がクリトリスの皮を捲ろうとするから、行きより大変。
「ひああん、クリトリス、おかしくなっちゃうう。捲らないでえ…。」
溢れたお汁が付いてるから、痛くはなかったけど、クリトリスを直に擦られて、メンタム塗りつけられて。
感じてビクンビクンしちゃって、もう背伸びできない。
いくの我慢するのだって、必死になっちゃう。
お尻の穴から、おまんこ、おしっこの穴、クリトリス…。
それに加えて、乳首の快感ももう無視できないし、足の裏の痛みが、早くも気持ちよくなってきちゃって。
「でちゃうっっ。」
いくの抑えても、潮吹いちゃうし、喘ぎ声止まらなくて、狂っちゃう。

行きの何倍も時間かかって、ようやく1往復終わったけど、まだ始まったばかり。
始める前は、5往復しよう、なんて張り切ってたんだけど。
思った以上に気持ちよすぎるし、誘発されていくいく病が…。
クリトリスの感度が上がりすぎちゃう。
「やああん、くりとりす、もえちゃうよう。だめえ…。」
2往復目、行きは渡り切ったけど、帰りのひとつ目の結び目で、動けなくなっちゃった。

「もう見てるだけなんて…。私も、私も…。」
あまりにいやらしい顔をしてたし、喘ぎ声で興奮しちゃったお姉さんが、一緒にやりたいって言い出して。
私と向き合う形で跨いでもらって、乳首にローター。
そして2人の腰を、余ってた縄で結んじゃう。
逃げようとしても逃げられないし、変に腰を引くと、相手の腰を引っ張って、不随意な快感を生むように。

「なにこれっ!?や、おかしくなっちゃうっ…。」
私の痴態を見続けてたせいで、お姉さんの反応は最初からすごかった。
私がゆっくり下がり、お姉さんが合わせて前に進むんだけど、半分もしないうちにいきそうに。
そこはなんとか我慢してもらったけど、一度そこまで感じちゃうと、次もあっという間。
私も早く進めないので、途中で何回も止まるけど、ちょうど結び目がクリトリスに当たった状態で止まっちゃうと、きゅううってなって大変。
「いやああ、がまんできないっ…。」
私にとって2往復目が終わった時、まだ片道のお姉さんは早くも足をガクガクさせて、少し失禁してました。

とにかくお姉さんはいったん戻らないといけないので。
ゆっくり下がってもらいます。
お姉さんに合わせるように私も進むんだけど、思ったより遅くて、なんか私が押し戻す感じになっちゃって。
「きゃ、やめて…。あああ…んん。」
クリトリスを強く擦られて、お姉さんはアウト。
「きゃうっ、そん、な。いっちゃう。」
思わず座り込んで、私まで引っ張られたから、私まで道連れにいかされちゃった。
でも、それで終わりとはいきません。
我慢はできなくなったけど、綱渡りは続行。
「あふう、まだするのお?もういけないようう。あんん…。」
2人してアンアン言いながら、何度もいきまくり、潮吹き失禁繰り返して。
お姉さんは2往復、私は合計3.5往復しました。

縄を降りて、お姉さんはベッドへ。
私は縄を外して股縄にします。
「や、きもちよすぎ。いっぱいでちゃう…。」
結び目がクリトリスをコリコリし続けるし、メンタムが効きすぎて、おまんこは壊れた水道。
バイブか何かで塞ぎたかったけど、ちょっとお預け。
刺激されすぎて、赤くなったお姉さんの局部をペロペロ舐めちゃう。
「きゃ、なめちゃいやあ。かんじる、いっちゃうっ。」
乳首のローターは動いたままだし、過敏になってるクリトリスを舐められて、あっという間にいっちゃうお姉さん。
「いった、いったの。ひぐうう…。」
でもやめてあげない。
私の顔はお姉さんが吹き出すものでびっしょり。
痙攣したみたいに激しく身体を震わせて、何十回も続けていって。
最後、股間に強く押し付けられて、窒息するかと思った。
「んんんん、ああああっ…。」
その状態でお姉さん、失神しちゃいました。

気がつくのを待ってから股縄を外して。
お姉さんの顔を跨いで、顔面騎乗。
いきまくって、うまく舐められなくなってるお姉さんの舌の動きに、かえって感じちゃう。
「おねえさん、そこお。ああっ、でちゃう、でちゃうう…。」
お姉さんの口の中に直接おしっこしちゃったり。
「はあっ、はあっ…。おねえさんも、もっと。」
「や、またいっちゃうう。」
途中で我慢できなくなって、シックスナインで舐め合って。
また失神するまで、いきまくっちゃう。

シーツはぐっしょり、体力的にもへとへとなんだけど。
最後に、床に這わせた太い方の縄をベッドに置いて、その上に仰向けに寝ます。
「あっ、すごい…。もう、へん。」
毛羽が背中に刺さるのが、思った通り快感になってる。
アンアン喘いでたら、気がついたお姉さんが上に乗ってきて。
背中感じるし、おっぱい舐められて、おまんこ掻き回されて、おかしくなっちゃう。
「もっと、もっと、おおお、あっ、ふううう…。」
いっぱいいかされて、とうとう私も失神。
ただ、無意識に暴れたおかげで、ちょっと背中が傷だらけに。
さすがにこれはやりすぎだったです。

お片付けの時間はいつも寂しくて。
黙々とやることが多いんだけど。
背中を傷だらけにした罰で、おまんこにローターとお姉さんのおちんちん入れて、することに。
「あらあら、そんな垂らしてたら、お掃除終わらないよ?ほらほら…。」
敏感なままの身体は、お汁を撒き散らし続けて、いつまでたってもお掃除が終わらない。
「あ、だめ、またくる…。」
いっぱいいっちゃって、腰もまた立たなくなっちゃう。
「もう、ぷちちゃんったらあ。ぎゅ…ちゅ…。」
座り込んでビクンビクンしながらいく私を、お姉さんが優しく抱きしめて。
とろけるような甘いキス。
「んんんんっ…。」
私はもちろんだけど、お姉さんまで一緒にいっちゃった。
床には新しいシミが。
やっぱりお片付けは、全然進まないのでした。
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Re: レポート毎回楽しみにしています!ご提案です~

コメントありがとうございます。
とげとげラブボウルの件は、検討させてくださいです。
高速ピストンする構造上、ノーマルの状態でもかなりの摩擦になるので。
よほど柔らかくないと、大怪我しちゃうかも…。
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