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淫夢

最近またエッチな夢が増えた。
とは言っても、以前のように激しい夢にならないし、出てくるのは女性ばかり。
男性不信を通り越して、興味すら持てなくなったとか?
夢診断は置いといて、なぜかこの類の夢は朝になっても覚えてること多くて。
思い出して、続きとか妄想してると、スイッチは入ってるからしたくなっちゃう。
と言うか、時間があればしちゃう…。

ちゅ…ちゅ…。
何度も繰り返すキス。
唇を触れ合わせるだけの軽いキスだけど、全身は熱くなり、胸のドキドキは激しくなる。
最初はただ抱き合ってキスするだけ。
でも、すぐに手が他の場所に。
触りやすいのはやっぱりおっぱい。
お互いノーブラのおっぱいは、キスだけで乳首を尖らせて。
乳輪をくるくるなぞると、電気を流されたみたいにビクッと身体を震わせる。
小さな乳房は、揉むというより包み込んで。
手のひらを通して愛を伝える、みたいな。

自分で自分のおっぱいを触ってもあまり感じないのだけど、妄想に浸りきってる時は別。
物足りなさが、かえって焦らされてる感を演出する形になって、これだけでおかしくなりそう。
「早く乳首も触ってえ…。」
ついおねだりしちゃっても、苛めてるのは私自身。
自分のだらしなさを自覚するだけに終わってしまう。

結局乳首は触ってもらえないまま、手は脇腹へ。
普段はくすぐったいだけの場所も、火が点いた状態なら立派な性感帯。
キスは私たちにとって、暗示でもあって、全ての刺激を気持ちいいって感じちゃう。
くすぐるように撫で回していると、内股からつうっとお汁が垂れ始める。
「感じてるの?」
「はううん…。」
「エッチ。。」
「そういうあなただって…。」
「はん。。」

さすがに手で撫でてるだけじゃ物足りなくなって、筆を使う。
「あああっ…。」
声がもう止まらなくなる。
「もっと、もっと…。」
誰におねだりしてるのか…。
焦ったさと切なさでいっぱいになる一方、あそこは大洪水に。
いやらしい匂いが部屋に充満していく。

指は何度も脇腹を往復した後、濡れた内股へ。
指先ですうっとお汁を掬い取ると、すぐ目の前で閉じたり開いたり。
糸が引くのが見えてすごい恥ずかしい。
でも、恥ずかしいと思うほどよけいに溢れてしまって、より恥ずかしい状態に。
それは相手も同じで、全く同じ事をしてあげたら、顔を真っ赤にしちゃう。
そこで改めてキスして、最後のスイッチを入れ合う。

お汁で濡れたお股。
すっと掬い取って唇に塗る。
私自身のエッチな匂い、エッチな味。
大好きなあの人を思い浮かべるために、目は閉じてる。
声まで聞こえてきそう。
あと少し、あと少し。
触れた唇さえ性感帯になってて、撫でてるうちにキュンキュンしてくる。
最高に敏感になれば、キスだけでいっちゃうんだから。

「もうだめ…。」
その言葉が漏れると、指が顎から喉元をすうっと通って胸へ。
そしておっぱいの裾野からつうっとその頂、乳首に。
「ひゃんっ!」
焦らされ続けた身体には、そんな乳首への軽い刺激さえ感じすぎちゃう。
思わず身体を仰け反らせて、硬直させる。
「かわいい。。」
何度も乳首を弾くように触り続ける。
気持ちいいのに、今度はそれが切なくてたまらなくなる。

乳首だけを爪でカリカリと引っ掻く。
気持ちいい、でも切ない。
延々と、それだけ…。
「あああああっ…。」
声が高くなる。
身体をもじもじさせて、よじったり。
でも、そんなことしたって、それ以上に気持ちよくなれるはずはなく。
子宮に響いてくる快感で、洪水の勢いはすごくなる。

「はん。。私が我慢できない。。」
一度だけ、きゅうっと強く乳首を摘まんでから、すっと股間に指を。
反射的に閉じるけど、細い指の侵入なんて防げない。
ぷっくり膨れたエッチな芽、クリトリスは、指が少し触れただけの刺激を、すごい快感に変換する。
ゆっくり、軽く揉むように撫で回していると、もういきそうに。
でももういっちゃったらもったいなくて。
さらに後ろにあるエッチな穴にすっと差し入れる。

クリトリスを筆で撫でる。
すぐにいっちゃいそうなのを、一生懸命我慢。
でも、ここまで焦らしてきた分、敏感さもすごくて。
一撫で毎に腰が浮いてしまう。
感じすぎてクリトリスが隠れようとするのを、根元を逆の手で押し引いて強制的に顔を出させる。
淫乱な芽がその根元から晒されてる…。
自分では見えないけど、そのいやらしい形を思い描いてさらに恥ずかしくなり、そして興奮する。

ぐちょぐちょに濡れたおまんこは、すごく熱く狭く、入ってきた指をキュッと締め付ける。
Gスポットの位置まではすぐ。
濡れているおかげで、そこまで辿り着くのにはなんの支障もなく。
くいっと押し込むと、もう我慢できずにびゅうっと潮を吹く。
それがまたきゅんとなるほど気持ちよくて、2人とも夢中になって潮を吹かせあって。
絶頂ももう目の前。

Gスポットをぐいってして、いっぱい潮を吹く。
我慢しすぎてこれでいきそうに。
だけど、あと少しだけの我慢…。
どうせいくなら、一番深く大きくいきたいから。

「もう、だめえ…。」
限界まで高めあって、これ以上の我慢は無理。
最後にもう一回だけキスして…。
Gスポットより奥を、押し込んで揺らす。
身体の奥から湧き起こる超快感に、私たちは一気に飲み込まれる。
「いく、いっちゃうう…。」
もう止まれない。
一度いったってやめない。
立て続けに襲ってくる絶頂に、私たちは溺れていく。
十数回、あっという間にいきまくり、ひときわ大きな波が襲ってきて、私たちはぎゅうっと抱き合ったまま気を失った。

指をさらに深く入れて、ポルチオに。
子宮ごと揺らすようにすると、もうだめ。
喘ぎ声をあげまくって、いく、いく…。
指だけでなく、さらにディルドを使って激しく突き上げて。
シーツには大きな恥ずかしい地図。
気を失うまで数十回いっちゃって、淫夢の続きを見た気もして。
だから目が覚めてもまたしちゃう…。
結局、3桁しっかりいきまくることに。
幸福感はいっぱいだけど、子宮を刺激しまくったから、数日は全身過敏なまま。
また続きをしちゃいそう…。
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