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コンフォートルーム

都心にほど近い所に建つ、高級マンションを借りた。
「コンフォートルーム」と(勝手に)名付けたそのマンションは、私と真紀ちゃん、よーちゃんでルームシェアする。
名目上の理由は、帰りが遅いよーちゃんや私の移動時間を減らすことで、少しでも身体を休めるため、だけど。
身体より心の癒しの方が、本当はメインだったりする。
だから、真紀ちゃんもルームメイト。
私のわがまま、だけどね。

3つある部屋は、その全てが寝室。
真紀ちゃんやよーちゃんが、パートナーを連れてきても困らないようにした。
リビングには大きめのテーブルセットとソファー、ホームシアターまで準備。
一緒に過ごすのにも問題なし。
3人ともが忙しいので、掃除などの家事が不安だったけど、半ば強引に雪奈ちゃんの協力を得て解決。
特に、真紀ちゃんが来た時の、沙紀ちゃんのお守役としては、雪奈ちゃんは欠かせない存在だから。

初日から、3人全員が集まった。
コンフォートルームの門出の日、お祝い用の料理やお酒は、日中に雪奈ちゃんが全部揃えていてくれた。
「これから、よろしくね。」
「では、かんぱーい。」
何人分あるんだろう、というくらい大量のお料理は、やっぱり食べきれなかったけど。
好きな人と飲むお酒はすごいおいしくて。
ついついいつもより飲みすぎちゃう。

で、やっぱり…エッチしたくなっちゃう私。
甘えてキスなんてしてたら、もうあっという間にスイッチ入っちゃった。
真っ先に飛んできたのは真紀ちゃん。
「いっぱい苛めちゃうからw」
「はううん…。」
裸にされ、全身をぺろぺろ。
「まだいっちゃだめよ。」
「うん…。ああ…。」
私の身体なんて知り尽くしてるから、あっという間にいきそうになる。
一生懸命我慢して、我慢して…。
でももうだめ、って時に寸止め。
「やあん。たまらない…。」
「ぷちちゃ、かわいいww」
一方的にいじめられてるけど、真紀ちゃんは楽しそう。
真紀ちゃんがいいなら、いいかな…。

そんな私を見てたよーちゃんが次にやってくる。
と言っても、真紀ちゃんにいじめられたくなったみたい。
「私にも。。」
「うん、いいよーw」
酔いが回ってるのか、真紀ちゃんはすごい上機嫌。
私にした時以上に、じっくり焦らすように舐めまわしてる。
私に見せつける意図もあるみたい。
「ああっ、よーちゃん…。」
「ぷちさん。。」
「ほらほら、2人とも我慢なんだからね。」
我慢慣れしてる私も、こういうシチュエーションは弱い。
よーちゃんは寸止めそのものに弱くて、見るからに切なそうに身をよじる。
Sモード全開の真紀ちゃん、十数回も寸止めしたから、とうとうよーちゃんは半泣き状態。
「さすがにやりすぎたかなw」
舌をペロッと舐めて、私を手招きする。

私がよーちゃんの身体を舐めて、真紀ちゃんが私のあそこを舐める。
よーちゃんはもういっていいけど、私はまだお預け、ということで。
私はよーちゃんにキスして、それから順に降りていく。
乳首を舌先で転がしただけで、よーちゃんは身体を仰け反らせていきそう。
なのに、なぜかまた我慢してる。
「よーちゃん、もういっていいんだよ?」
「だって、ぷちさんが。。」
「気にしないで、大丈夫。よーちゃん、いかせてあげる…。」
さらに降りて、よーちゃんの股間へ。
一番敏感なクリトリスは、度重なる寸止めで、おねだりするようにひくひくしてた。
そこに口付け、舌を絡ませると…。
「はぅぅん、ぷちさんぷちさん、いっちゃう。。」
ビュッと勢いよく潮を吹いた直後、身体を痙攣させるようにしていっちゃった。
それに合わせるように、私のクリトリスを甘噛みする真紀ちゃん。
「ああっ…。」
私も潮を吹いて、真紀ちゃんの顔にかけちゃう。
でも…私は我慢。
きゅうんって切なさがこみあげる。

このままじゃおかしくなりそう。
私は身体をくるっと反対に向けて、真紀ちゃんの唇を奪う。
「あ、ぷちちゃ…。」
そのまま背中につうっと指を這わせると、思ったより素直に受け入れてくれた。
耳を舐め、片手でおっぱいをくるくる撫でる。
もう片手は背中からお尻まで降りて、割れ目をそうっと撫で続ける。
「いじわる…。」
切なくなってきたのか、声のトーンが変わって、私は思わずキュンってなっちゃう。
お尻を這わせてた指を、中心部にまで伸ばすと、もうすでに大洪水。
私たちをいじめながら、真紀ちゃん自身も濡らしてた。
おっぱいを焦らしてた指を乳首に。
そしてお尻からクリトリスに移して。
「あん、ぷちちゃ…。」
すでに我慢の限界だったみたい。
あっという間にいっちゃった。

最後にようやく私、だったんだけど…。
真紀ちゃんにクリトリスを、よーちゃんに乳首を吸われたら、一瞬でいかされちゃって。
ほんの1分くらいで終わっちゃった。
「ああん、もっとお…。」
「だーめw 1回ずつだよ。」
「あうう…。」
寸止め以上に切なくなっちゃった。

翌日。
私は仕事を超特急で終わらせて、コンフォートルームへと帰る。
真紀ちゃんが待ってるあの部屋に、1秒でも早く帰りたい…。
そんな思いで頑張ったんだけど。
やれば今までもできたんじゃない…みたいな感じに。
まあ、それはいいとして、8時過ぎには着いていた。
「ぷちちゃ、お帰り♪」
「ただいまです。」
ついさっきまで、雪奈ちゃんがいて、真紀ちゃんの相手をしていたとか。
沙紀ちゃんは雪奈ちゃんが預かっていったみたい。
着替えもそこそこに、私は真紀ちゃんにキスする。
「あふ、ぷちちゃったらw」
真紀ちゃん、嬉しそうだけど、たしなめられてしまった。
お料理は雪奈ちゃんが用意することになってるけど、今日は真紀ちゃんも一緒に作ったって。
「あ、食べる食べる。」
「いっぱい食べてね。」
真紀ちゃんが作ったお料理は、感動するほどおいしかった。
「すごいおいしいよう…。」
「私の愛が入ってるもん♪」
「はううん。」
実際、愛をたっぷり感じる。
身体が疼いちゃうほどに。
「あ、ご飯粒w」
「ひゃんっ。」
真紀ちゃんにキス…されて、私はきゅうんってなる。
私はもう我慢できなくなっちゃった。
真紀ちゃんを強く抱き寄せて、少し強引に唇を奪う。
真紀ちゃんは拒否しなかった。
服の上からおっぱいに手を這わせると、コリコリした触感を手のひらに感じる。
「もう勃ってる…。」
「だって…。」
雪奈ちゃんといる時から、私とすることを妄想してたみたい。
まあ、だからこそ沙紀ちゃんを預かるんだけど。
「昨日はぷちちゃをあまりいかせてあげなかったから、今日はいっぱいね♪」
そう言って、ベッドルームへと移動した。

お互い全裸になる。
仕事の汗も流してないのに、真紀ちゃんはお構いなしに私の身体を舐め始めた。
「気持ちいい…。でもごめんね。」
「ん?なんで謝るの?私がしたいの。大丈夫、ぷちちゃの匂い、好き。」
「あふうん…。私も真紀ちゃんの匂い、大好き。」
上半身だけのシックスナイン。
おっぱいや脇を舐め合う。
家事だって重労働だから、結構汗をかく。
でも真紀ちゃんの匂いは、私にはフェロモンでしかなくて。
興奮して止まらないし、濡れてきちゃう。
そして、真紀ちゃんもきっと濡らしてる…。
真紀ちゃんの強いメスの匂いは、一気に私を暴走させた。
「今日は私がリードするんだから。」
「ふふ、じゃあ、お願いね。」
真紀ちゃんに軽く脚を開かせる。
やっぱりあそこは濡れていて、照明を浴びてキラキラしていた。
「こんなに濡らしてくれて…。嬉しい。」
「恥ずかしいよ…。」
舌をそよがせる。
身体を軽く仰け反らせてよがる真紀ちゃん。
乳首を摘まむと、少し母乳が滲んできた。
「飲みたい。」
「いいよw」
いったんお股への刺激は中止、乳首に吸い付く。
雪奈ちゃんのを飲ませてもらった時に、少し勉強したから…。
「あっ、ぷちちゃ上手ww 気持ちよくて、出ちゃう♪」
真紀ちゃんの母乳は、すごいおいしい。
というか、興奮が本当に止まらない。
しっかり堪能してから、徐々にまた下の方へ降りて。
期待してひくひくしてるクリトリスに吸い付いた。
たぶん焦らしても真紀ちゃんには最初から我慢できない。
それくらい、私が帰る前から焦れていたみたい。
とにかく、真紀ちゃんの反応は、嬉しくなるくらい良くて。
私はそのまま、クリトリス、そしておまんこでいかせちゃう。
思わずビュッと潮を吹いて、ちょっと恥ずかしそう。
「もう…。次はぷちちゃね♪」
体勢を入れ替えた。

昨日真紀ちゃんにした耳舐めを、今日は真紀ちゃんがする。
というか、最初に私にこれを教えたのは、元々真紀ちゃんで。
「はううん、溶けちゃうよう…。」
「ぷちちゃのエッチw とろとろに溶かしてあげる♪」
わざと立てるピチャピチャという音が、すごいいやらしい。
私のあそこも、負けないくらい、いやらしい音がするはずだから。
「耳だけでいきそう。」
「変態ぷちちゃ♪いっていいよ。」
今日は止まらなかった。
そのまま内からきゅうんって快感の波が湧き起こって、私はいかされちゃった。
「次はここ♪」
首筋、手の甲に指…。
私の性感帯を増やすかのように、あまり普通じゃないところを責めていく真紀ちゃん。
そのどれもが気持ちよくて、全部いかされちゃうの。
太腿、足の裏…。
そこでいった時は、電気が走ったみたいになって、大量に潮を吹いちゃう。
ようやくおっぱいに戻ってきた時には、すでに肩で息をしてるほど。
「私、おかしくなっちゃうう。」
「なってよ。私だけのぷちちゃにするんだから。」
昨日とは打って変わって、本当にエンドレスにいかされちゃう。
真紀ちゃんの柔らかい唇の感触を、全身が覚えていく。
何十回もいかされて、あそこに口付けられた時、全身が痙攣したみたいになって、動けなかった。
10秒以上続く絶頂感。
その凄すぎる快感は、きっとずっと忘れられない。

そのあとも、シックスナインで戯れていたら、遅れてたよーちゃんが帰ってきた。
「また後でね♪」
真紀ちゃんは裸に直接エプロンだけして、よーちゃんを迎えにいった。
残された私、とりあえずベッドのシーツを替える。
2人分の愛液などは、シーツの半分くらいまでしっかり染みていた。
新しいシーツを敷いて、汚したシーツは洗濯機へ。
裸のままリビングに行ってもいいだろうけど、とりあえずワンピを着ることにした。
ルームウェアとして用意されたワンピは、ゆったりして過ごしやすい。
透けてるのは、私たちの趣味に合わせてのものだけど。
よーちゃんは…私たちに合わせてか、ベビードールに着替えてリビングにやってきた。
透けてるし、乳首覗いてるし。
これ、パンツも穴あきで、あそこが覗いてたはず…。
「確かめます?」
「あ、後で…。」
いっぱいいかされて、発情したままの私には、あまりに刺激的過ぎ。
全員が恥ずかしい格好で、キュンキュンしながら、食事とお酒。
でもやっぱり我慢できなくなっちゃう。

真紀ちゃんと私はもう気持ちよくなったから、まずよーちゃんを2人がかりで。
右半身と左半身で分担して、耳、おっぱい、背中…。
よーちゃんの全身に火を点けちゃう。
よーちゃんの敏感な身体は、期待通り、びくんびくん反応してる。
「真紀さん、ぷちさん。。私、いっちゃう。。」
私は返事をする代わりに、よーちゃんの恥丘をさわさわ撫でた。
「はぅぅ。。だめ、いく。。」
よーちゃんは軽く身体を震わせていっちゃった。
恥丘から内股まで手を伸ばして、脚の付け根を撫で回してると、真紀ちゃんもお尻の方から割れ目を撫でる。
お尻の穴を指が触れるたび、切なそうに喘ぐよーちゃん。
よーちゃんの唇を私が、乳首は真紀ちゃんがそれぞれ奪い、お尻の穴、クリトリスを同時に撫で回す。
「んんんん。。」
声にならない喘ぎ声。
と同時に、よーちゃんは思わず失禁しちゃった。
クリトリス撫でながら、おしっこの穴を刺激したからかも。

そしてまた、真紀ちゃんの番。
真紀ちゃんのあそこを夢中でペロペロ舐める私。
よーちゃんは真紀ちゃんのおっぱいを揉んだり舐めたり。
真紀ちゃんももう快感には逆らわない。
お尻の穴近くから、会陰、おまんこ、そしてクリトリスとずっと舐め回したら、私の顔におしっこかけられちゃった。
それで余計興奮して、舌先をおまんこに入れたり、クリトリスをつついたり。
よーちゃんも上手に乳首を甘噛みして、真紀ちゃんを追い詰める。
真紀ちゃん、私の頭を自分の股間に強く押し付けて、ビクビクって痙攣するみたいにいっちゃう。
でもすぐにはやめなくて、おしっこの穴も刺激して。
またビュッてかけられて、真紀ちゃん軽く放心状態に。
すごい短い時間に、立て続けにいっちゃったみたい。

その後は、3人で三角形作って、それぞれ股間に顔を埋めて。
3人同時に気を失うまで、いかせ合い。
私が頑張りすぎたせいで、100回くらいずついっちゃうことになったけど。
終わっても身体は過敏なままになって、夢の中でも、私たち、愛し合っちゃった。

翌朝、雪奈ちゃんが沙紀ちゃんを連れてきた時、沙紀ちゃんが思わず真紀ちゃんに飛びついて。
「あん…。」
思わずいっちゃったみたい。
「ママはさきちゃんの!」
おっぱいペロン、チュー…。
真紀ちゃんも沙紀ちゃんには全く勝てません。
一方、よーちゃんと私は、真紀ちゃんのプレゼントでハンハン悶えまくってた。
数珠パンツをくれたので、穿いて過ごすことにしたんだけど、これ以上ないくらい絶妙に食い込んで、クリトリスを刺激してる。
思わずお漏らししちゃうし、いっちゃうし。
でも電池じゃないから、ずっと気持ちよくされたまま。
蕩けちゃう。

結果、私もよーちゃんも驚異の早帰宅。
雪奈ちゃんの夕食の準備が間に合わなかったほど。
だけど、発情しまくった私たち3人は、もう我慢できない。
沙紀ちゃんが同じ家にいるのに、しないではいられなかった。
雪奈ちゃんが機転を利かせて、大音量でアンパンマンをホームシアターで流したから、一応沙紀ちゃんには情事は見られなかったけど。
火を点けすぎたのは、ちょっと反省なのでした。
その夜は、沙紀ちゃんが真紀ちゃんから離れようとしなかったので、その後はお預け。
とはいえ、キスだけこっそり交わしたら、みんなそれだけでいっちゃった。
激しいエッチを求めちゃうけど、やっぱりキスが一番大切で。
だから、これだけでもふわふわして幸せ気分で寝られたの。

誰か1人が落ち込んでも、あと2人で励ます。
3人ともが落ち込んでも、キスして慰めあってるうちに、軽くなって。
毎日毎日エッチしたから、快感が身体と心に刻み込まれて、もうやめられないけど。
ちょっとしたことで思い出して、すぐ濡らしちゃうけど。
私たちは幸せで、絶対離れられないって。
この先どんなことがあっても、私たちはずっと一緒。
エッチしちゃうけど、それだけじゃないし。
心はずっと繋がってて、いつもそばにいるから。
ずっと、ずっと、一緒。
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