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ポルチオ性感開発

ポルチオ性感帯とは、子宮口近くにある性感帯で、ここを開発されると、それまでのエッチやオナが、ただのおままごとに思えてしまうほど、深く大きな快感が得られるようになるという、女性にとって最高の性感帯。
膣内性感帯はいずれも生まれつき感じるものではなくて、自分自身やパートナーによって開発されて初めて感じられるようになります。
入り口近くにあるGスポットはまだしも、ポルチオは膣の一番奥付近にあるため、なかなか効果的に刺激できないことが多く、それゆえ開発済みの女性も少ないと言われています。
でも、成功したときの快感は本当に想像を遥かに超えるほどなので、ぜひぜひ挑戦して欲しいな、と思ったり。


ある日のポルチオ責めを元に…。

まずは準備運動として、クリトリスをローターで責めてもらいました。
ただし、いく寸前でローターを離して、寸止めを繰り返します。
こうすると、次第に身体の感度は増してきますし、いきたいがために、意識も性器に集中します。
そしてなにより、子宮が下がってポルチオ性感帯が触りやすくなります。
その時は、クリトリスの寸止めは30回。
これだけでもハアハアしちゃいます。

クリトリス責めが終わったら、次はGスポット責め。
Gスポットローターやバイブを使ってもいいんですが、この時は指でしてもらいました。
すでに何十回も寸止めされて、いきたくていきたくて、自分から気持ちいいところに指を誘導しちゃう。
でも緩急をつけながら、ここでも寸止め。
あまり焦らされすぎて冷めてくると、クリトリスも合わせていじめられて、やっぱりいきたくなっちゃいます。
ここでは、あえて「いかないように我慢」します。
もちろん限界はあるのだけど、いきそうになったら深呼吸したりして、できるだけいかないようにするの。
いきたいのに、いかないようにするのは、すごくつらいけど、この先の快感は最高のご褒美だから。
寸止め回数はおまけつきで50回…。
半分涙を流しつつも、必死で我慢し続けます。

ここまで我慢したら、ようやくポルチオ責め。
指を奥深くまで入れ、子宮頸部に触れます。
そしてそのややお腹側のポイントがポルチオ性感帯です。
もちろん個人差はあるので、人それぞれ当たりの場所は探す必要あるけど…。
ここまで寸止めしていると、思った以上に敏感になっていて、探しやすいです。
ゆっくり、強く押すと、きゅんって感覚に襲われます。
探し当てたら、まずはゆっくりとほぐすような感じで指を動かしてもらいます。
きゅんきゅん、奥の方から快感の波が何度も襲ってくるようになります。
ここでも最後の寸止め、20回。
波はどんどん大きくなるし、寸止めされると正直つらいです。
でも、この快感の波がお腹の奥全体に拡がりだしたら準備は全て終わりです。

あとは…。
膣内から子宮を揺するようなつもりで、大きく指を動かしてもらいます。
もういきそうになっても止めません。
寸止め合計100回もした後のオーガズムは、最初から気を失うほど。
でも、たとえ失神したって止めない。
失神してる間も与えられた快感はしっかり感じてるみたいで、気がついたとたんにまた激しいオーガズムに襲われます。
いきはじめたら、ポルチオへの刺激は突くような感じにしてもらいます。
指でし続けるのは結構大変なので、疲れたらディルドに交代。
おちんちんに子宮を突き上げられ、揺さぶられる感覚は、レールの見えないジェットコースターにエンドレスで乗ってるかのような感じ。
何度も深くいくのに、またいっちゃう。
いけばいくほど、さらにいきやすくなる。
刺激を受け続ける限り、このジェットコースターは止まりません。

この状態だと、子宮全体が過敏な性感帯になっていて、お腹に振動を与えるだけでもいっちゃう。
おへその辺りを指先で揺すられると、きゅうんって快感の波がお腹の奥から湧いてきます。
もっと続ければ、身体の加わる振動でいっちゃうように。
歩くだけでもいっちゃうので、電車やバスに乗ったら、それはもう…。
最近は身体に感じるほどの地震も多いので、それでも当然いかされちゃいます。
そういう状態に徹底的に仕上げるため、ストンピングラブボウルに跨ります。
スピードはやや速め。
機械に強制的に揺すられる強烈な振動が産む快感は、人力の比ではありません。
しかも、全く休みがないので、文字通りいきっぱなしにされて降りられません。
落ちっぱなしのジェットコースター…。
この時の私、2分近くもいき続けてました。
数十秒の失神を挟んで、再び連続絶頂。
さすがの私も、この状態では正気を保てません。
何か言っても言葉にならないし、逃げなくちゃと思ったとしても、身体が言うことを聞かない。
いくことで身体のあちこちが痙攣してしまい、立てないのです。
さらにロープで脚の自由を奪ってもらったら、ラブボウルが壊れて止まるまで、いきっぱなし。
さすがにその前に死んじゃうでしょうけど…。

水分補給だけは絶対忘れちゃだめで、この時だけはいったん止めて休憩。
とは言っても、余韻で勝手にきゅんきゅんしちゃうし、奥深く貫かれてるので、動くと刺激されちゃっていっちゃう。
本来の休憩とは程遠くて、ジェットコースターはまだ動いたままです。
水分補給が終わればまたラブボウルのスイッチが入るので、再び激しい連続絶頂状態に。
こんな快感地獄を、寸止めで我慢した分、味わいます。
今回2時間半も寸止めで我慢していたので、いき続ける時間も2時間半。
私自身には時間の感覚なんてなくなってるので、永遠に終わらないのではないかと思いました。

時間が来たら、ようやく開放です。
とはいえ、長すぎた絶頂のおかげで、身体の感覚が壊れています。
スイッチを止め、ラブボウルから降りても、まだオーガズムが続きます。
このまま放置されると、人として壊れてしまうので…。
この後、手伝ってもらったパートナーと繋がって、癒してもらいます。
おちんちんを感じて勝手にいくので、パートナーは特に動く必要ないけど、キスはいっぱいしてもらいます。
キスはこういう状態でも最高の愛の癒し。
愛されていることを心の底から実感します。
オーガズムを引き続き迎えて、勝手にぐにゅんぐにゅん蠢くおまんこは、おちんちんをいやらしく攻め立てます。
あとは、パートナー自身の快感に集中してもらって、私の奥底に熱いものを注ぎ込んでもらったら、終わりです。
終わった後も、キスし続けてくれると最高。
キスされただけでもいっちゃうけど…。

さて、ここまで高められると、実は数日間は子宮は敏感なままの状態になります。
先にも言ったとおり、歩くだけでいっちゃう。
ずっと感じっぱなしです。
愛するパートナーがそばにいれば、自然と発情してしまい、我慢できなくなるほどに。
いかされ続けた直後は、こんなきついこと、もうしない、って決心しても、身体は「気持ちよかった」ことしか覚えていません。
そして、もう一度あの快感を…って求めてしまいます。
徹底的に開発されると、セックス依存症って言われちゃうほどに、やめられなくなっちゃう。
そして、そんな快感をくれたパートナーを、より深く愛してしまいます。
翌日も、復習と称して、前日と同じ責めをしてもらいました。
もっとも、身体の感度がよすぎて、寸止めはほとんどできないので、全体の時間も1/10程度ですが。
呼び戻された深いオーガズムは、より強く記憶に植えつけられます。
身体も、どこが感じたかをしっかり記憶するので、性感帯として成熟していきます。
3日連続でしてもらったら、もう言葉責めだけで子宮がきゅうんってなっていっちゃうほどに。
何をされてもいっちゃう身体の完成です。

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