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「ぷちさん。。」
ぷちさんの身体をぎゅうっと抱き締める。
ほのかに香るシャンプーの匂いに、思わずキュンとなる。
ちゅ。。ちゅ。。
軽いキスを何回かしてから、長いキスへ。
そっと舌を差し入れると、ぷちさんも応えて絡めてきた。
「はん。。」
つい感じて気持ちよくて。
そのままぷちさんを優しく押し倒す。
服の上から胸に手を伸ばすと、ノーブラのおっぱいの先っぽはもう固くなってて。
軽く撫でると、かわいらしい喘ぎ声が漏れる。
「はううん…。」
「いっぱい感じてくださいね。」
私と同じくらいのおっぱいを揉み、快感を引き出していく。
軽く目を閉じてるぷちさん。
少しずつ顔が紅潮し始める。
私はさらにキスの雨を降らせながら、シャツのボタンを外した。
白い胸が露わになると、ぷちさんは軽く身体を捻ってシャツを脱いでくれる。
その間に、スカートのホックを外すと、お尻の方からするんと脱がせる。
ぷちさんの身体を隠すものは、小さな面積しかないサイドリボンのパンティだけ。
身体をずらして、乳首にキス。
手はそのまま下に伸ばして、パンティの上から撫で回した。
「あああ…。」
ぷちさんは自分から足を開いてくれる。
顔は横に向けて、恥ずかしそう。
大切な部分にそっと触れると、ちょっとぬるぬるしたものが指先についた。
感じてくれてる。。
いっぱいいっぱい愛したかった。
乳首を吸い、舌で転がす。
喘ぎながらぷちさんが、私の服を少しずつ脱がせてくれた。
こうして私もぷちさんと同じく、パンティだけの姿に。
私が一方的に攻めてるのに、私のあそこもすっかり濡れていた。

私はぷちさんをM字開脚させて、股間に顔を埋める。
あえてパンティの上から、敏感な芽を舐める。
ぷちさんの匂い。。
ぷちさん以上に、自分のあそこも大洪水。
本当は触って欲しくてたまらないけど、我慢してその分もぷちさんを愛する。
どんどん大きくなるぷちさんの喘ぎ声。
パンティ越しで焦れったいのか、しきりに腰をくねらせる。
そんな様子がいやらしくて、ますますキュンってなる私。
「ああん、お願い…。直接、舐めて…。」
とうとう我慢しきれなくなったぷちさんが、おねだりした。
私はゆっくり、ぷちさんのパンティのリボンをほどく。
ぷちさんのそこは、湯気が立つほど熱気を持っていた。
誘われるように、ピンク色の芽にキス。
びくんと震えるぷちさん。
そのまま想いを込めて舐め続けていたら、身体を仰け反らせていってしまった。
大好きなぷちさん。。
もっともっといってほしい。。
私はそのまま舌を動かし続ける。
敏感な芽と、大切な穴を往復しながら。
「ひゃん、だめ、続けていっちゃう…。はうう、いっちゃうう…。」
エンドレスラブ。
まさにその通り、何度いっても私は愛し続けた。
次第にペースを上げ、いきっぱなしになるぷちさん。
私はさらに大切な部分に指を挿れ、中からも愛する。
潮を吹き、それを私は顔で受け止める。
触られていないはずの私のあそこが気持ちよくなってきた。
それと同時に、激しい疼きを感じる。
私も愛して。。
私はぷちさんの横に移動して、ぎゅうっと抱き締めた。

再びキス。
どんな時でもキスが一番好き。
一番愛を感じられるから。
キスしながら敏感なところを触られると、蕩けてしまう。
そして今も。。
「はん。。ぷちさんぷちさん。。大好き。。」
「よーちゃん、大大大好き…。」
ちゅ。。
ぷちさんの手が私のパンティの中に。
もうそれだけでいきそう。
もっと、激しくして。。
私ももっとぷちさんを愛したい、ぷちさんに愛されたい。。
私がぷちさんの中をかき回すと、ぷちさんも私の中をかき回してくれる。
最も敏感な芽を同時に揉みこまれて、私はあっけなく、でも思った以上に深くいってしまった。
肩で息をしていると、もう次の波が襲ってきた。
私のぷちさんへの愛が無限なら、ぷちさんの私への愛も無限。
「またいかされちゃう。。でもやめないで。いっぱいいかせて。。ぷちさんと一緒にいっぱいいきたい。。」
私もキスと指を動かすのをやめない。
ぷちさんがいって身体をびくんびくんさせると同時に、私も大量の潮を吹いていきまくる。
でも、もっと、もっと、もっと。。
いった回数が2桁になり、自分では数えきれなくなって。
とびきり大きな波が襲ってきて、私もぷちさんも同時に空を舞うような感覚に飲まれて失神した。

ふと気がつくと、目の前にいるはずのぷちさんがいない。
でも、ぷちさんの場所はすぐにわかった。
お股がすごく熱くて、充実感に満たされている。
私は双頭ディルドでぷちさんと繋がっていた。
子宮に響く深い快感。
それは心にまで染みる。
快感の源は愛だから、心も愛に包まれて快感でいっぱいになる。
全てのブレーキは効かなくなり、ただ夢中になって愛し合い続けた。
いきっぱなしになるせいで過呼吸にもなるけど、それでも止まらない。
身体が悲鳴を上げても、心は貪欲に求め続けたから。
やがていった回数は3桁に。
どちらかがいくと、それがディルドを通して相手の子宮を刺激する。
それで相手がいって、快感が返ってくる。
それを感じたらまたいくから、特に何もしなくても、2人の間で愛のリレーを繰り返していた。
そして、身体はその深すぎる快感をしっかり記憶していった。
いつしか、また同時に失神したことで、貝合わせの接合が緩み、ディルドが子宮に届かなくなって、永遠とも思われた愛のリレーは終わりを告げる。
もちろん、アンコールでもう一度、同じことをしてもいいのだけど。。
快感を刻み込まれた身体は、ぷちさんと実際に繋がってなくても、ぷちさんの存在を感じるようになる。
ただ歩くだけで、ただ身体を動かすだけで、子宮が激しく感じていってしまう。
ぷちさんが私の中に入りっぱなしになっていた。
それはぷちさんにとっても同じで、私を感じっぱなしになった身体は、いき続けるのを止められない。
結局、他に何もできなくて、私とぷちさんは抱き合い、キスする。
そうして、愛の記憶をさらに強くしていった。
一瞬足りとも忘れられなくなるように。。

離れたくない。。
離れられない。。
だから。。
もう離さない。。
ぷちさんは私のもの。
私はぷちさんのもの。
愛してるから。。
いつまでも。。
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