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プレゼント

「ただいま…です…。」
帰るの、遅くなっちゃった。
当たり前だけど、返事はなかった。
「やっぱり寝ちゃったよね。」
音を立てないようにお風呂へ。
保温スイッチを入れっぱなしにしてくれたおかげで、温かいお風呂に入れた。
「ふう…。もう少し早く帰らなきゃ。」
そのためには効率よく仕事しないといけない。
顔をお湯の中につけ、気合を入れる。
お風呂を出てバスタオルで身体を拭いたら、そのままお布団に。
やっぱりよーちゃんは先に寝ちゃってた。
きっと待ってはくれていたのだろう。
半分だけかかった掛け布団。
胸にはリボンが巻かれている。
「風邪ひいちゃうよ…。」
よーちゃんの隣に滑り込むと、よーちゃんの身体に掛け布団をしっかりかける。
よーちゃんの身体が見られないのはちょっぴり残念だけど、風邪をひかせるわけにはいかないから。
「お休みなさいませ。いい夢見られますように…。ちゅ♡」
軽くキスして、私は眠りについた。

「ぷちさん、プレゼント、もらってくださいね♡」
「うん、もちろん♡」
全裸のよーちゃん、胸にかわいくリボンが巻かれていて。
お布団の上にちょこんと座っている。
私もすぐ目の前に座ると、よーちゃんを引き寄せた。
キラキラした瞳で見つめてくるよーちゃん。
その瞳には吸い込まれそうになっちゃう。
少しだけ視線を落とすと、ぷるんとした唇。
ツヤツヤしてて、思わず食べたくなっちゃう。
「あ…。」
「うふふ、気がつきました?」
「ヌレヌレ♡」
「正解♡ぷちさんも塗ります?♡」
「うんっ、貸して。あ、でもその前に…。」
せっかくの誘惑には逆らっちゃだめ。
私はそのままよーちゃんにキスした。
いつもよりドキドキしちゃう。
ついついキスも長くなって恥ずかしい。
「ふふ、嬉しい♡はい、これ。」
よーちゃんがヌレヌレを差し出す。
私は手鏡を見ながら、それを自分の唇に塗る。
「こうやって口元だけ見てると、思わずよーちゃんの唇を妄想しちゃって…。」
「キスしちゃいます?」
「すごいしたくなる(笑」
「私もぷちさんの唇って思って、キスしたことあります♡」
「ふふふ♡」
今はよーちゃんが目の前にいるから、鏡にしたりしないけど。
もし1人だったら、間違いなくしちゃってた。
「ぷちさん。。」
「ん…。」
よーちゃんが迫ってきて、私の唇を奪う。
すごい熱く、柔らかくて、気持ちよくて。
私はよーちゃんを優しく押し倒す。
「よーちゃん、プレゼント、もらうね。」
身体を重ね、再びキス。
唇から首筋、そして胸へと降りていく。
2つの膨らみの先端は、早くも固く尖っていて。
私に吸われるのを待っているかのよう。
そんな乳首を見つめて、私はふと思いつく。
よーちゃんもそれに気づいたみたい。
「塗ります?」
「うん。いいかな?」
「はい♡」
よーちゃんの笑顔が眩しい。
私はキュンとしながら、よーちゃんの乳首をヌレヌレで飾る。
筆で塗るから、これでも感じちゃう。
綺麗に塗り終わる頃には、よーちゃんの息が少し上がっていた。
「はううん♡すごい色っぽい♡」
「はん♡恥ずかしい。。」
よーちゃんの声だってずっと色っぽくなって。
私は我慢できずに、乳首にキスした。
「ああ。。」
そんな声が聞きたくて、何度も何度もキスする。
そしてキュンキュンしすぎて、乳首を口に含んじゃう。
舌で転がすと、さっきと違う喘ぎ声を漏らすよーちゃん。
「や、だめえ。。」
身体がぴくぴくと震えてる。
気持ちよくてたまらない…そんな感じ。
もっともっと感じさせたくて、私はよーちゃんの脚の間に割って入る。
よーちゃんのあそこはすでに濡れて、私を興奮させる香りを漂わせていた。
「ねえ、よーちゃん…。」
「はい?」
「ここにも…塗っていい?」
「え。。恥ずかしいです。。」
そう言いつつも、枕元に置いていたヌレヌレを自ら取って、私に差し出してくれた。
「ありがと♡」
ヌレヌレを受け取って、よーちゃんのかわいいクリトリスを飾っちゃう。
「はぅぅん♡」
クリトリスへの筆攻め。
敏感なよーちゃんには充分すぎる快感。
それでも勝手にいかないように、指を噛んで我慢してる。
あそこからは透明なお汁がトロトロ溢れ出して、お尻の方へ伝っていく。
綺麗に塗り終わる頃には、私自身も大洪水になっていた。
「すごいエッチい♡」
「恥ずかしいよ。。」
それでも私を誘うように、大きく脚を広げてくれる。
だから遠慮しない。
ぴくぴくと震えるクリトリスに、何度もキスして、舌で弾く。
「ああん、いちゃう。。」
我慢の限界を超え、よーちゃんはいっちゃった。
それでも、もっと、もっと…。
さらに舌を絡めつつ、おまんこに中指と薬指を挿し入れる。
中をゆっくりゆっくり擦りながら、クリトリスに快感を流し込んで。
「それされたら、でちゃうよ。。」
「いっぱい出して♡」
膨らんできたGスポットを少し強めに押しちゃう。
そしてそのまま揺らすと…。
「やぁん、でちゃう。。」
びゅうっ…。
たまらず潮を吹くよーちゃん。
それを顔で受け止める私。
「はん。。ぷちさん。。」
「もう1回♡」
さらにGスポットとクリトリスを同時に。
「だめ。。またでる。。」
言うより早く、ビュッと吹き出た。
そして身体をしばらく硬直させる。
「あふ、いちゃた。。」
「嬉しい♡」
私はクリトリスへのキスを繰り返す。
指はずっとそのまま。
「ああ、また。。」
いくほど敏感になり続けるよーちゃんの身体は、もう止まれなくなってた。
私が刺激し続ける限りいっちゃうし、刺激されたところは敏感な性感帯になっちゃう。
Gスポットからさらに奥のポルチオまで指で攻めると、身体を仰け反らせて痙攣したように身体を震わせる。
「ぷちさんぷちさんぷちさん。。」
「よーちゃんよーちゃん、大好き♡」
「いく、いくいく。。」
「いっぱいいって。たくさんたくさんいかせてあげる。私の愛を、いっぱい感じて…。」
何十回と続けていかされて、よーちゃんはとうとう失神しちゃった。
おまんこにきゅううっと締め付けられた指がすごい気持ちよくて。
そっと抜いて自分に入れたら、よーちゃんに愛されてるみたいに感じちゃって。
「ああん、私もいく…。」
よーちゃんに抱きついて、私もいっちゃった。

最初の絶頂だったのに、すごい深くて。
しばらく動けないでいたら、よーちゃんが気がついて。
「今度は私が。。」
って、私を押し倒す。
乳首とクリトリスをヌレヌレで飾られると、恥ずかしいのに自分でキュンキュンしちゃって、溢れるのが止まらなくなっちゃう。
「ぷちさん。。とっても綺麗♡」
舌でゆっくり転がされる。
いつもの何倍も感じちゃって、おかしくなりそう。
「よーちゃん、すごい感じるの…。もういきそう。」
「ぷちさんもいっぱいいってください♡私の愛、全部ぷちさんに注いじゃう♡」
愛撫自体は優しいはずなのに、失神しそうなくらい感じちゃってる。
「いく、よーちゃん、いくううう…。」
身体がびくんびくん震えて、何度もいっちゃった。
「ぷちさんにも、もっと感じてもらいたい。。だから。。」
よーちゃんは素早くペニスバンドを着ける。
「ああん、よーちゃん、きてえ…。」
そして、よーちゃんが私の奥深くまで入ってくる。
すごい幸せ。
気持ちいいだけでなく、心から蕩けちゃう。
腰使いこそ優しいけど、私の敏感なところを大きく掻き回し、揺さぶる動きに、私はいきっぱなしになっちゃう。
あまりにいやらしくいきまくるから、よーちゃんがまた疼き出しちゃうほど。
「ぷちさん。。私もまた一緒に。。」
「双頭ディルドで繋がろ♡」
ペニスバンドから双頭ディルドに換えて。
2人のおまんこに深く飲み込まれ、外からは全く見えなくなる。
ぴったり合わさり、いやらしいキスをするおまんこ同士。
でもその中では、しっかりとディルドが、お互いの子宮を愛していた。
「いくいくいく、いっちゃうう…。」
「ぷちさんぷちさん。。いく。。」
自分の絶頂が相手を絶頂に導く。
それがまた返ってくるから、本当にエンドレス。
ずうっとずうっと、一晩中いきまくって、シーツは2人分のお汁と潮ですっかり濡れちゃった。

気がつくともう朝で、私たちは抱き合うように寝てた。
全身に疼きが残ってて、特に身体の芯からは快感が湧いてくる。
「よーちゃん…大好き♡」
「ぷちさん。。大好き♡」
ただ、使ってたはずの双頭ディルドはどこにもなかった。
昨夜のことは夢だったの?
でも、身体の疼きは本物。
それに私だけじゃなく、よーちゃんも同じように身体を疼かせていた。
例え夢だったとしても、私たちは同じ夢を見て、その夢の中で、確かに激しく愛し合っていたんだから。
それをお互い実感しているんだから、充分に幸せ。
「今夜は、本当に…愛し合おうね♡」
「はぅぅん♡」
ツルツルの恥丘同士を擦り合わせて、軽くいっちゃう。
愛を感じていれば、仕事なんてあっという間。
疼き続ける身体を起こすと、会社に行く準備を始める。
「寒いけど、今日はノーパンにしよう♡」
「あ、私も♡」
ノーパンでも私のあそこに食いついて離れない「モバイルよーちゃん」も忍ばせて。
早くも夜の様子を妄想しながら、一緒に家を出た。
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