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ホテルの朝

まだ空が暗い早朝。
お姉さんが私のベッドに忍び込んでくる。
私の背中側から寄り添うようにして、私の身体に手をまわす。
手のひらでおっぱいを包むようにすると、爪で軽く乳首を引っ掻き始める。
身体はすぐに反応して、あっという間に硬くなる乳首。
それを今度は指先でくるくると撫でて弄ぶ。
当然私はもう目が覚めちゃってるんだけど、気持ちよくて起きたくなくて。
声を我慢して弄ばれるがままになる。
もちろん、お姉さんもそれはわかってて、私の身体を撫で回してる。
おっぱいですっかり欲情したと確信して、次に股間に手を伸ばす。
そこはもうぬるぬる。
指先をたっぷり濡らして、クリトリスをくるくる。
必死で声を我慢するけど、指も止まらなくて。
結局私はいかされちゃう。
ビクビクと震える私の身体を、そのまま後ろからぎゅっと抱きしめて。
お姉さん自身のおっぱいを私の背中に擦り付ける。
背中に当たる、硬くなった乳首。
私は手を出せなくて、お姉さんもうまく動けない。
自分で自分を焦らす形になって、程なくお姉さんが降参する。
乳首を口に含み、舌で転がす。
同時にクリトリスとGスポットを指で責める。
あっという間にお姉さんもいっちゃって、動けなくなって。
抱き合ってキスして、しばらくの休憩。
空が赤く染まり始める頃、私たちはベッドから抜け出す。
一番のねぼすけさんのベッドに潜り込むために。
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