FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

二穴責め

エッチな穴2つ。
同時に責められると、相乗効果で乱れ過ぎちゃうくらい。
…って、気持ちいいから好きなんだけど。
そんなわけで、今回は「真紀ちゃん」と「よーちゃん」の出番。
「真紀ちゃん」はオルガスター、「よーちゃん」はエクスティック。
形状の都合で真紀ちゃんは前の穴を、よーちゃんは後ろの穴を担当してもらいます。

裸で四つん這いになって、それぞれ入れて準備完了。
まずは真紀ちゃんからスイッチオン。
クリトリスへの刺激だけなら、とりあえず我慢できる。
「あん、気持ちいい…。」
「もうちょっと我慢してねw」
責める手は休めないけど、軽くいき禁にする真紀ちゃん。
「そんなあ…。」
そう言いつつ、なんとか我慢する私。
何分かそんな風に楽しんでから、よーちゃんのスイッチをオンにする。
「あっ、はううん…。」
「ぷちさん、いっぱい気持ちよくなってください♡」
強弱をつけて、アナルの奥を刺激してくる。
つい反射的に、それに合わせてきゅっきゅっと締めてしまって。
待ってましたとばかり、真紀ちゃんがクリトリスに強く食いつく。
「ぷちちゃ、いかせてあげる♪」
「ぷちさん、いって♡」
真紀ちゃんとよーちゃんの責めがシンクロして、私の奥深くまで快感を送り込んでくる。
「あっ、あっ、あっ、すごい、もうきちゃう。」
よーちゃんの強弱攻撃が、想像以上に効果的。
釣られてきゅっとなった瞬間、クリトリスに真紀ちゃんの振動が容赦なく送り込まれる。
それだけじゃなく、よーちゃんの振動が肉壁を通じて真紀ちゃんの挿入部にも伝わり、結果的にアナルからGスポットまで全部気持ちよくなっちゃう。
「やああ、いく、いくううう…。」
「ぷちさん、大好き♡」
「ぷちちゃ、愛してる♡」
さらに勢いを増して高まる快感。
2人のそんな言葉を聞いた気がした瞬間、私は絶頂を迎えた。

もちろん、これはただの始まり。
真紀ちゃんとよーちゃんの愛は、バッテリーが続く限り、私に注ぎ込まれ続ける。
「真紀ちゃん、よーちゃん、愛してる、愛してるの…。ああん、またいくう…。」
2人分の抱き枕にしがみついて、びくんびくんと身体を震わせる。
無意識に腰をくねらせ続けて、何度もいきまくって。
潮などを撒き散らして、あちこちに恥ずかしい水たまりを作る。
それでも止めない。
10回、20回…。
いく間隔が短くなって、やがていきっぱなしに。
喘ぎ声もすでに何を言ってるのかわからない。
ただ、ただ、気持ちよくて、幸せな時間。
身体にしてみれば、拷問とも言えるのだけど、それでもやめたくなくて、感じ続けていたくて。
バッテリーが切れるまで、ずうっと…。

単四を使ってるせいで、先に切れちゃうのはよーちゃん。
真紀ちゃん1人で続けてもいいんだけど、やっぱり感じるなら前後両方が…。
失神して気がついて、真紀ちゃんのスイッチをオフに。
きゅうきゅう締め付けすぎて、しばらく抜けないから、そのまま休憩。
余韻は後戯の時間。
愛を語らい、それだけで軽い絶頂を迎えて…。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

comment

管理者にだけ表示を許可する

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
変態ぷちの談話室
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。