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すっかり帰りが遅くなり、家に着いたのは12時を回ってから。
部屋に入るなり服を脱ぎ捨て、全裸になる。
いつもならもちろんシャワーでも浴びるけど、この日はとにかく時間が惜しくて。
お気に入りのペアのベビードールすら着る間も惜しんで。
お姉さんは私を強く抱き締め、少し強引にキスして、そのまま私をベッドに押し倒した。
「今夜は私があなたをいっぱい愛してあげる…。」
お姉さんのそんな思いが、伝わってくる。
お姉さんの愛を拒否する理由なんてないから。
私はそのまま力を抜いて、お姉さんの愛を受け入れた。
そんな私の意思を確認したお姉さん、すっと手をおっぱいに伸ばしてきた。
私の小さな乳房を揉みしだき、先端のいやらしい乳首をくるくると弄る。
あっという間に固く尖る乳首。
それを今度は摘まんだり、引っ張ったり。
ビリビリと電気を流されるような快感に、思わず喘ぎ声が漏れちゃう。
すると、お姉さんの唇が少しずつ下に。
喉元から胸へ、そして最終的にその頂、乳首へ。
口に含むと、吸ったり、舌で転がしたり、さらには歯で軽く甘噛みしたり。
「はううん、だめ、気持ちいいよう…。」
もう、おっぱいだけで私、いきそうになっちゃった。

でもお姉さんの愛はまだまだこんなものではなくて。
乳首を責めつつ、手はさらに下へと伸びる。
脇腹から下腹部をなぞり、私のクレバスへ。
その割れ目を何度もなぞっていくうち、指はどんどん沈んでいって、その底にある突起に。
目標を見つけた指は、そこを愛で始めます。
身体に流れる快感という電流は、乳首の比じゃなくて。
「はああんっ…。」
外まで聞こえそうなほど大きな喘ぎ声が、一気に溢れ出ます。
溢れ出たのは声だけでなく、突起のそばの淫穴から大量の愛液も。
あまりに溢れたのか、くぽ…って恥ずかしい音が聞こえたほど。
もう私、おかしくなりそうだった。

だけど、その愛液はお姉さんの愛撫で溢れたものだけじゃなくて。
始まる前から「忍ばせていたもの」で溢れたものも多かった。
私はそれをずっと感じていたかったけど、お姉さんにとってはちょっぴり邪魔。
なので、私が気持ちよくなりすぎて、お股を開いてしまった隙に、すっと淫穴に指を差し入れて。
中にいた、「真紀ちゃん」と「よーちゃん」を取り出しちゃった。
存在するべきものを急に失い、私の淫穴は代わりを求めていやらしくヒクヒクし始める。
お姉さんの指が再び入ってきた時、反射的にきゅうって締め付けちゃって。
再び得られた快感に喜ぶ様子を、お姉さんに全部知られちゃった。
お姉さんの指が、私のおまんこの中で動き回り始める。
Gスポットをぐいっと責められる度、びゅうっと勢いよく潮を吹き。
ポルチオを責められる度、我慢できない快感にいきそうになる。
でも、お姉さんも簡単には私をいかせない。
我慢できない快感を流し込みつつ、ほんのあと少し、というところで寸止め。
そんないじわるが、私にとっては嬉しいことを知っているから。
たっぷり10回、おまけでさらに10回も寸止めされて、私は完全にトロトロに。
そうしてようやくいかせてもらえた時には、1回で失神してしまうほど、深くいっちゃった。

寸止めした分は、続けていかせてもらえる約束。
だからお姉さんの責めは止まらなくて。
失神状態から強制的に快感で起こされ、息つく間もなく、またいかされる。
いくほどにさらに敏感になって、快感は深くなる一方。
壊オナならぬ、壊レズエッチで、私はいきっぱなしに。
時間にして軽く30分以上は、ずっといきっぱなしになってた。
さすがに仕事疲れと、夕食を取っていなかったこともたたって、体力が続かなくなって。
長い時はあと数倍はしてただろうエッチはいったん終わり。
体力を使い果たして、私はお姉さんのおっぱいに顔を埋めるようにして、寝ちゃった。

どれくらい寝たか、ふと目覚める。
私が眠った時の状態のまま、お姉さんは寝ていて。
文字通り、目と鼻の先に、お姉さんの美巨乳があった。
その先端の乳首は、まるで弄んでもらうのを待っているかのように、固く尖ったまま。
夢でエッチなことでもしているのか…。
そんな夢を現実にしようと、私はそっとその乳首をくるくると撫で始めた。
寝ているはずのお姉さんの口から、うっすらと喘ぎ声が漏れ始める。
私はできるだけ起こさないようにしながら、乳首を撫で続けた。
寝言なのか、目覚めているのか…。
「ああん、下も…。」
お姉さんがポツリとつぶやく。
心なしか、お姉さんのお股が緩んだようなので、私はそこへ手を伸ばした。

お姉さんのそこは、すごく熱く、すごく湿ってた。
私を愛して、お姉さん自身も濡れていたはず。
それを処理せずに寝たのだろうから、淫臭も強くて思わず興奮しちゃう。
そっと割れ目を押し開いて、敏感な芽に触れる。
反射的にびくんっと震えるお姉さん。
「はん…。」
喘ぎ声が聞こえた。
もう半分目覚めてるはずだった。
クリに触れた指をそっと動かす。
でもお姉さんは拒否しなかった。
「んんん…。」
恥ずかしいのか、今更声を押し殺すお姉さん。
私はお姉さんが我慢できなくなるまで、そっとそっとそこを撫で続ける。
10分くらいも我慢してたけど、さすがに耐えきれなくなったみたい。
「…いかせて…。」
お姉さんの口からおねだりの言葉が漏れた。

お姉さんが私にしてくれたように、今度は私がお姉さんの乳首を舐めながら、おまんこを犯す。
指にまとわりつくいやらしい襞々。
動かせばぐちゅぐちゅと恥ずかしい音がする。
「いやあん…。」
恥ずかしそうに悶えつつも、拒否だけはしない。
もっと辱められたい、もっといじめられたい…。
言葉にこそしないけど、そういう思いがはっきり伝わってくる。
私が好むエッチを、お姉さんもまた好むから。
何度も潮を吹かせてシーツをびっしょり濡らさせると、いよいよポルチオを責める。
もちろん、もういっちゃう、という寸前で、決していかせない。
私がいってもいいって言うまでは、お姉さんも一生懸命我慢なので、切なさは何倍にもなって。
私と同じ10回我慢させたところで、本気で泣き始めちゃった。

「もういきたい?」
私はお姉さんの耳元でそっと聞く。
「いきたい…。もう我慢できない…。でも…。」
「でも?」
「あなたが我慢しただけ…私も…。」
限界を感じつつも、健気にいじめられることを求めた。
そんなお姉さんが愛おしくて。
私はお姉さんのお股に顔を埋め、舌でクリトリスを、指でポルチオとアナルを同時に責めてあげた。
いついってもおかしくないくらいの快感。
それでもお姉さんは必死で我慢する。
我慢しきれなくなると、私が寸止め。
本気泣きが延々続いた。
我慢できなくても、お姉さんは最後まで我慢し続け、我慢させられていた。

そうしてやっと、私と同じ、計20回の寸止めが終わって。
今度こそ私は、ポルチオとアナル、クリトリスの連続同時責めでお姉さんをいかせる。
失神する間も与えない。
あれほど望んでいたはずの絶頂は、果たして天国か地獄か。
1時間近い連続絶頂の果て、お姉さんは完全に力尽きた。

お姉さんが次に目覚めた時には、すっかり日は上り。
私は朝食の準備を終えて、お姉さんの目覚めを待っていた。
起き上がったところで、甘いキス。
思わずきゅんとなった時、連続絶頂の余韻が戻って、2人ともいっちゃう。
全裸のまま、食卓につく私たち。
朝食の前に、下の口にも食事させる。
私には、昨夜取り出した「真紀ちゃん」「よーちゃん」を、お姉さんには「ぷち」を。
まだまだ敏感なままのおまんこに入れられて、色っぽいくねくねが止まらないお姉さん。
慣れの問題で、私はそうでもなかったけど、溢れるお汁の量は、お姉さんの数倍は多かった。
上の口の朝食が終わったあと、椅子にできた恥ずかしい染みの大きさが、その量を示していた。

せっかく入れたものが勝手に出てこないように、パンツをやや食い込ませて穿く。
いじめられ続けたクリトリスは、食い込んだパンツのおかげで再び反応して。
2人ともまっすぐ歩けないほど、感じちゃう。
ノーブラのまま着たブラウスは、絶妙なタッチで乳首を刺激して。
エッチモードから戻れない私たちを象徴するかのように、ブラウス越しに勃起乳首を透かせてしまう。
さすがにそのままだと、男性社員の目の毒(保養)にしかならないので。
休憩時間を除いて、上着で隠したけど。
その下がどうなっていたかは、推して知るべし。
一緒にトイレに行っては、お互い舐め合った挙句に、相手の口に出しちゃったりして。
結果的に夜までエッチモードのままどころか、さらにエスカレートしてた。
当然、その夜も…。

家に着くと同時に服を脱ぎ捨てる。
2日連続だというのに、シャワーの時間が惜しくて。
絡み合うようにしてベッドに。
私もお姉さんも、すでに我慢できなくなってたから、そのままシックスナインになって責め合う。
寸止めも頑張ったけど、数回が限界。
そもそも昨夜の余韻で、日中も歩くだけでいっちゃってたから、今から我慢とか無理。
お汁やら潮でお互いの顔を汚して、いきまくって。
同時に失神する形で寝ちゃった。

翌朝、3日ぶりのシャワーで身体に着いたいろいろなものを流す。
その日はお姉さんには重要な会議があったから、お姉さんの下の口には入れなかったけど。
代わりに私の下の口には、「真紀ちゃん」「よーちゃん」そして「お姉さん」が。
私はあちこちに淫臭を撒き散らし、お姉さんはそれに反応して濡らしてしまう。
ポルチオ責めの余韻もまだ残ってて、その日のお姉さんは、やっぱり色っぽかった。
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