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お姉さん

休日の朝…。
それも本当に早朝で、私が起きるより早い時間。
『起きたら連絡ちょうだい。待ってるから。』
そんなメールが入ってた。
『おはようございます。今起きました。』
『今から迎えに行きます。』
そのメールの数分後、私の家の前に一台の車が止まる。
私は薄手のワンピースを1枚だけ羽織ると、まだ寝てる他の人を起こさないように、そっと家を出た。

「いつもごめんなさい。」
お姉さんは車をゆっくり走らせながら、私に謝る。
「別に私はいいんだけど、その格好は…。」
「前にあなたに言われたから、ワンピースを着てきた。」
「いや、これ、ランジェリーでしょ(汗」
「ワンピースだよ。」
お姉さんが着ていたのは、どう見てもベビードール。
完全に透けてお姉さんの身体が見えている。
いや、もしかしたら、私の水着と同じで、裏地を全部外してしまったのかもしれないけど。
とにかくこの格好で、日中外を歩けるとは思えない。
歩けるのは、私のような露出狂だけのはず。
「それよりあなたこそ、下着を着けてないでしょう。」
「あうう…ばれた(汗」
「わざとだと思うけど、恥ずかしいなら、捲れたスカートの裾、直してね。」
見ると、ミニワンピのスカートが捲れて、私のつるつるのあそこが覗いていた。
お姉さんの車、シートの関係でこうなりやすかったり…。
直すかどうか迷ったけど、車の中に充満し始めた雌の匂いに気づいて、直すのをやめる。
お姉さんの車は超安全運転で進んだ。
信号待ちで隣に大型車が止まると、自然に顔が赤くなる。
大型車からは、こちらの車内は丸見えだから。
お姉さんの身体はもちろん、私のあそこも見られるかも…。
そう思うと、はしたなく濡れてしまう。
赤信号なんだから、逃げるわけにいかないし。
道中、数台の大型車ドライバーに見られて、ようやく目的地に到着した。

お姉さん自身も、すごい勇気が必要だったんでしょう。
無事に家に入った瞬間、ヘナヘナと座り込むお姉さん。
緊張の糸が切れて、その場で失禁してる。
玄関の水たまりはしばらく放置して、シャワーを浴びさせる。
先に寝室に入ると、そこはすっかり準備済み。
いつものラベンダーのアロマはもちろん、私と着るベビードール、そしていくつかの道具類も用意されてた。
いろいろ考えていると、バスタオルで身を包んだお姉さんがやってくる。
入れ替わりでシャワーを借りて急いで戻ると、床で正座して待ってた。
私はその場で四つん這いにさせて、お尻を突き出させる。
お姉さんのおまんこはやっぱり大洪水。
でもすぐには触ってあげない。
まずは悪い事をしたんだから、お尻ペンペンでしょう。
お姉さんの白いお尻が真っ赤になるくらい、結構本気で引っ叩く。
ごめんなさい、ごめんなさい…。
目に涙を浮かべて謝るお姉さん。
でも、気持ちがわかってしまうだけに、怒りきれない私。
自分の手が痛くなる前に、叩くのをやめちゃう。

お揃いのベビードールを着て、お姉さんを後ろから抱き締める。
お姉さんはもう私のなすがまま。
美巨乳の先っぽを固くして、目をとろんとさせてた。
その乳首を、ベビードールの上から指で弄んじゃう。
切なくなる快感に、再び目に涙を浮かべてる。
でも今度はすぐにやめない。
我慢ができなくなってきたのか、お姉さん腰をもじもじ動かし始めた。
そっとその部分に指を這わせると、熱いぬるっとしたお汁が指に絡みつく。
「もうこんなにして…。」
「あなたを迎えに行く前から…溢れてたの。ごめんなさい。」
匂いで気づいてたから、別に驚かないけど。
「そもそも、あんな透け透けの服を着てきて、どうされたかったのかな?」
私はお姉さんのおまんこをくぱあって広げちゃう。
途端に大量のお汁がトロトロ溢れ出した。
「あなたに…いっぱい愛されたい。この身体をめちゃくちゃにされたい。」
お姉さんはその願望をストレートに口にした。
大胆すぎるほどの事をしてしまうほど、欲情していたから。
「うん…。」
私は短く答えて、実行で応える。
おまんこに指を2本差し入れて、中でバタバタさせる。
私もだけど、お姉さんのお気に入りの責め方。
おまんこの襞々を擦られる快感と、動かされるたびにぐちゅぐちゅ恥ずかしい音が聞こえるのがたまらない。
かわいらしい喘ぎ声をあげながら、私の腕にしがみつくお姉さん。
私はそのままおまんこを隅々まで蹂躙して、お姉さんを軽くいかせた。

肩で息をするお姉さんを横に、私はお姉さんが用意した道具に手を伸ばす。
お姉さんが用意した割には、今回はハードな物が多かった。
めちゃくちゃにされたい…という言葉も、ストレートに受け取っていいのかも。
私はそう判断して、ベビードールの上から乳首挟みを勃ったままの乳首に付ける。
ネジで少し痛いくらいにまで調整すると、喘ぎ声が一層かわいく高くなった。
次に取ったのは、「お姉さんのおちんちん」。
「ぷちのおちんちん」はハーネスと一緒にしてあったから、そういう使い方を期待してるんでしょう。
なので、単独で置かれていた方を取ったんだけど。
いつも私を貫いているモノで、自身を貫かれるのは、また違う興奮があるもの。
自分でおまんこを拡げて、って言うと、素直にくぱあしながら、じいっと目を逸らさずにそのモノを見つめていた。
そのおちんちんを、あえてローションは使わず、私の唾液だけ足してお姉さんのおまんこに押し当てる。
大量のお汁で濡れたおまんこは、ローション無しでも難なく受け入れ始めた。
ゆっくり確実に飲み込まれていくおちんちん。
じっとしたままのお姉さん。
でも一番奥まで届いた瞬間、我慢していた分も喘ぎ出した。
おちんちんのカサの部分で襞々を引っ掻くと、あまりの気持ちよさに身体を仰け反らせる。
そのままGスポットを集中攻撃したら、あっけなく大量に潮を吹いてしまった。
そうしてさらに敏感になったところで、今度はポルチオを責める。
絶対に我慢できない快感に、お姉さんは外まで聞こえそうな大きな喘ぎ声をあげていってしまう。
2度、3度…。
続けていかせたら、再び失禁してしまった。

少しポルチオは休憩にして、先に付けた乳首挟みを弾く。
私の感覚なら、乳首への刺激も子宮に響くけど…。
どこでどう感じてるのかわからないほど、お姉さんは全身で身悶えていた。
私にめちゃくちゃにされたい…という願いが叶って、精神的にもいきまくっていたんでしょう。
だから…。
ふううっ…。
他の部分の刺激を全部やめて、耳の穴に息を吹きかける。
それでもお姉さんはいってしまった。
このままいかせまくってもいいけど、精神的に壊れるのは困るので。
お姉さんの心にも、幸せという快感をあげないと。
私は素早くハーネスを準備する。
お姉さんにはちょうどいい小休憩になったみたい。
私の股間に生えた「ぷちのおちんちん」を見て、惹かれるように口づけてきた。
おちんちんを動かされると、私のめすちんぽが刺激されて気持ちよくなっちゃう。
そのままいっちゃっても支障はないけど、いくならお姉さんと一緒がいい。
私はお姉さんを押し倒して、正常位で貫いた。
何度もいかされてるお姉さんに、我慢なんてできるはずはない。
でも、それでも私と一緒…って思うのか、一生懸命我慢しようとするのがいじらしくて。
私自身もペースを上げて、快感に集中する。
そんな時、お姉さんの手が私の乳首に伸びて。
強く摘ままれたおかげで、私も一気にいっちゃった。

繋がったまま、ぎゅうって抱き締め合って、いっぱいキスして。
心も身体も敏感なままだから、ちょっとした刺激でまたすぐいっちゃう。
少しの休憩を挟んで、そのペースが上がってきたら、本格的に再開。
お姉さんの全部の性感帯を責めまくる。
その中でも、やっぱり重点的に責めるのは、ポルチオ。
喘ぎ声は絶叫に変わり、いろんな体液を吹き出していきまくる。
絶対に我慢できない快感を過剰に与えて、文字通りお姉さんをめちゃくちゃに壊していく。
壊れたお姉さんを繋ぐのは、私の愛。
もうお姉さんは、私無しでは生きていけない。
でも、お姉さん自身がそれを望んだんだから。
今の状態をお姉さんは幸せって感じてる。
今まで誰にも依存できなかったお姉さんにとって、私に依存するのは、安らぎでもあったから。
「まだいきたいの?」
「いきたい…壊されたい。もっと、して…。」
私のこと以外考えられなくなりたい…。
それがいじらしくて、愛おしくて。
体力の続く限りいかせ続けた。
数日間は、歩くだけでも子宮が感じていってしまうくらいに。

完全に失神して動かなくなって。
私はようやく責めるのをやめる。
私自身数十回はいったんだから、お姉さんは3桁いったはず。
シーツは、脱水を忘れた洗濯物のように濡れて。
せっかくのラベンダーのアロマを打ち消すくらい、強い淫臭を漂わせてた。
ハーネスを外して、裸同士で抱き合って眠る。
お姉さんが目覚めた時、真っ先に私の姿を見られるように。

「私の気持ち、重くない?」
心配していたお姉さん。
でも、お姉さんにそこまで思わせたのは私だから。
「お姉さんこそ私に絡め取られて後悔してない?」
「後悔なんてするもんですか。」
「それなら、私はお姉さんの気持ち、ちゃんと受け止めるです。あ、でも…。」
「…バカ。他にも好きな人がいっぱいいることくらい、もうわかってる。あなたの『溢れる愛』は、私1人じゃ受け止め切れないよね。」
「ごめんなさい…。」
「謝らなくていいけど、責任は重大よ?私みたいのが何人いても、潰れないで受け止めないといけないんだから。もし重くなって耐えられなくなったら、真っ先に私のこと捨てていいからね。」
「そんなのはダメ。誰1人失いたくない欲張りなんだから、私。」
「知ってる(笑」
「あうう…(汗」
「さてと、それじゃお礼をしないと♡」
「はううん…。」
その後数時間、お姉さんのおちんちんでアンアン言わされちゃった。
『私のわがままに最後まで付き合ってくれて、ありがとう。』
そんなメッセージが、こっそり届いてた。
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