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深夜の情事

(6/3にツイッターに投稿したものです)

真夜中に雪奈ちゃんが突然やってくる。
目が覚めちゃったらしい。
きっとエッチな夢でも見たんだろう。
「抱いて…。」とせがんできた。
私は雪奈ちゃんを全裸にさせて、後ろから抱きしめる。
普通は前から抱き合うのだけど、雪奈ちゃんにはこの体勢も少なくない。
雪奈ちゃんの弱点にして、性感帯の突起を全部責められるから。
雪奈ちゃんの身体の柔らかさを利用してキスする。
キスしながら、両乳首を指先で弾いてあげると、途端に喘ぎ出す雪奈ちゃん。
感じ過ぎてキスがうまくできない。
すぐに固く勃起する乳首。
でも、敏感になってくるほど、私は指先をソフトタッチにしていく。
こうすることで雪奈ちゃんの乳首は過敏なほどに感じやすくなっていく。
切なそうに身悶えする雪奈ちゃん。
数分もすると腰のくねらせ方が半端ないほどに。
雪奈ちゃんの雌の匂いが立ち込める。
私は左手を股間に伸ばして、クリトリスを摘まむ。
すでにそこは大洪水起こしてて、指にぬるぬるがいっぱい付く。
それをクリトリスに塗りつけ直して愛撫。
ぷっくり膨れたクリトリスは、すぐに感度を増していく。
でもここも敏感になるほどソフトタッチ。
雪奈ちゃん早くも泣きそう。
何もしなくてもいきそうなほど超敏感にしたら、いよいよ乳首を本格的に苛める。
この頃には息を吹きかけても感じるほどだから、きゅっと摘まむと身体をびくっと震わせて悶える。
乳首への快感は子宮に響いて、雪奈ちゃんのだらしないお股をさらに濡らす。
乳首だけでいかせる勢いで苛めていたら、しきりに腰をくねくねさせておねだり。
そこで、私は右手だけで両乳首を苛め続けて、左手の中指をそっとクリトリスに添える。
動かさずに添えるだけ。
でもひくひく動くクリトリスは、まるで自ら指に擦り付けるようになって。
雪奈ちゃんは嬌声をあげる。
乳首は苛められ、クリトリスはまるでオナのように擦り付ける。
気持ちよさと恥ずかしさで雪奈ちゃんは半狂乱。
でも止めることはできなくて、腰をくねらせてクリトリスを激しく指に擦り付け続ける。
突起の3点責め。
雪奈ちゃんに我慢できるはずなくて、何度も続けていっちゃう。
数十回もいかせると、雪奈ちゃんが、「もうだめ…。」と。
でもこれ、やめるって意味じゃない。
もっと奥深くから感じたいっていう意味。
いくほどに、かえって我慢できなくなった、エッチな雪奈ちゃん。
私はハーネスを用意して、雪奈ちゃんを下から騎乗位で貫く。
途端に大失禁して、私はびしょびしょ。
でも構わず突き上げると、雪奈ちゃん完全に狂ったようにいきだす。
深く、深く、何度も…。
そして、家中に聞こえるような喘ぎ声をあげて、突然雪奈ちゃんの動きが止まる。
止まってるのは見かけだけ。
おまんこはすごいきゅんきゅんして、いやらしいの一言。
身体は大きく仰け反り、まるでオブジェのよう。
数十秒硬直したあと、急に力が抜けて崩れ落ちる。
私は雪奈ちゃんが倒れないように抱きかかえて、その場に寝かせる。
時間があれば、もっと続けちゃうけど、今日はここまで。
そっと結合を解いて、雪奈ちゃんにお布団をかける。
後ろから優しく抱いて、乳首を避けておっぱいを軽く揉んだら、また小さく喘いだり。
きっとエッチな夢の続きを見てるだろうことを祈って、私も眠りにつく。
私も同じ夢を見られますように。

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