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真紀ちゃん

私にとって、初恋の女の子。
真紀ちゃん自身も勘違いしてたけど、私、雪奈ちゃんには恋心を持ったことがないのです。
最初から、共通のエッチな趣味を持つ相手として知り合い、早い段階で同居もしたせいなのか、近すぎたのかも。
女性関係は私だらしなくて、何股もかけてるからまた誤解されるけど。
真紀ちゃんは今でも私の最愛の恋人の1人です。
ただ、一緒にエッチするのは夢なのに、そういう妄想をするのも恥ずかしいという変な状態に。
よーちゃんに感じてる気持ちとは、また違うんですね。
まあ、だからこそ選べなくて、2人とも大好き…になっちゃうんですが。

それでも、真紀ちゃんのおちんちんはしっかり用意してあります。
真紀ちゃんとよーちゃんにサンドイッチされるのが、私の贅沢な夢。
妄想が止まらなくなると、やっぱり…しちゃうので。
その時に繋がれないとすごい寂しいから。

真紀ちゃんとは何回かエッチしたことあるけど、イメージ的に、私の新しい性感帯を開発しては喜んでる、って感じ。
耳を始め、手足の指、おへそと、普段ならそんなところ…って場所ばかり舐めてきます。
おかげで、性感帯の増えたこと…。
こうなると、また変なところで感じちゃうかも、ってなって、よけいに全身が過敏に。
キスだけでいっちゃうとか、そもそもは真紀ちゃんがそうさせたんですね。
すごい感謝してます。

真紀ちゃんをネタにするのは、そんなわけでレアなんだけど。
好きな以上0じゃないので…。
真紀ちゃんとする時の基本姿勢は四つん這い。
普段触れないところ、と言ったら、やっぱり背中側が圧倒的に多くて。
それを刺激しようと思ったら、この体勢が一番便利だった。
道具は刷毛型バイブ。
最近ようやく種類も増えてきたこの分野、性感帯開発には便利なんです。
これを天井から吊るすようにして。


(ぷちちゃ、今日もいっぱい開発してあげるw)
「はううん…。身体中性感帯にされちゃうう。」
うなじから耳。
震える刷毛がすごい気持ちいい。
触れるか触れないかという感じなのに、快感がぴりぴり走っちゃう。
始めたばかりなのに、あっという間におまんこは洪水を起こしちゃう。
(ぷちちゃのエッチwもうこんなに濡らしてw)
真紀ちゃん、私に対してはSです。
Sだけど、最後の方には一緒にアンアン言っちゃうので、実はMでもあったり。
「恥ずかしいよう。そこも触って…。」
(まだお預けw次はこっちね。)
刷毛は背中の方に。
「ひゃんっ。くすぐったい、気持ちいいっ。」
(いっぱい鳴くのよw)
真紀ちゃんにいじめられてると思うだけで、過剰なくらい反応しちゃう。
そして刷毛バイブの実力は侮れません。
天井から吊ってるおかげで不規則に動いて、思ってなかったところを撫でられたり。
気持ちよすぎて、声が我慢できない。
「いいっ、気持ちいいっ。真紀ちゃん、真紀ちゃあん…。」
(次は、脇腹?)
「ひああんっ。」
(ここもww)
「やああ、そこはだめえ…。」
(アナル、ひくひくしてるよw)
真紀ちゃんの楽しそうな姿が目に浮かびます。
そんなシチュエーションがたまらない。
焦らされ続けてるのに、ずうっとそうされていたくなっちゃう。
もちろん、身体の方はたまったものじゃないけど。

「真紀ちゃん、いきたい…。敏感なところも、してえ。」
(もっと我慢させたいのにな。じゃ、いってもいいよ。ここでいけたらねw)
「はううん…。」
刷毛は背中を不規則に這い回ってます。
すごい気持ちいい、気持ちいいけど…。
「あそこも、いやらしいクリトリスもしてください…。」
(だめよ。敏感なの、わかってるもん。ぷちちゃの性感帯を増やしたいの。)
あくまでも背中だけ。
いきたいし、気持ちいいけど、まだいけない。
いけないけど…。
少しずつ、少しずつ高まる性感。
快感されていくのが自分でわかるから、ハマっちゃう。
「真紀ちゃん、真紀ちゃん、真紀ちゃああん…。」
感覚的には気が遠くなるほどの時間をかけて。
私はとうとう背中責めだけでいっちゃう。
実際には十数分でいかされてるんだから…。

いった瞬間に、トロトロ大量に溢れ出すお汁。
(ぷちちゃ、気持ちよさそう…。私にも…。)
真紀ちゃんのおちんちんを、洪水を起こしたおまんこに。
背中だけでいかされたおかげで、本来敏感なところはもう信じられないほど超敏感に。
こんって軽く子宮口を先っぽで突かれた瞬間に、私いっちゃった。
(ぷちちゃだけずるいよw)
あそこ同士をくっつけて、快感を貪る…そんなイメージ。
ぐちゅぐちゅいやらしい音がいっぱい。
真紀ちゃんのおちんちん、気持ちよすぎ。
止められない。
「いく、いく、真紀ちゃんいっちゃうう…。」
我慢してた分、夢中に。
「はああん、真紀ちゃん、真紀ちゃんんん。」
10回、20回…。
もう狂ったよう。
刷毛バイブをクリトリスに当たるようにしたら、失禁した上に失神しちゃって。
自分で漏らしたおしっこに顔を突っ込んで寝ちゃうとか。
目が覚めた時、あまりの恥ずかしさでまたいっちゃった。

今度は真紀ちゃんをいかせちゃうんだから。
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