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よーちゃん

今の私にとって、なくてはならない存在の女性。
偶然、同じようなお仕事に携わって、お互い励ましあってる。
プライベートでもいろいろ相談してたりと、仲がよくなったのはいいんだけど。
彼女を想うと、身体が疼いちゃう。
彼女にそれを言ったら、嬉しいって言ってくれたけど、時と場合はやっぱりあると私自身思ってて。
真剣な話をしてるのに、疼き出して我慢できなくなって。
触り始めちゃったりするのは、やっぱり不謹慎な気がする。
それでも我慢できない私は、超変態なんです。

いろいろ考える事あって、おかげで夢への登場率も高い彼女。
その夢をネタにいつもエッチなことしちゃう私。
今日はそんなレポ。
オナを録画して、そこからセリフ起こししてみました。
なので、支離滅裂な部分もありますです。


「よーちゃん…よーちゃん…ちゅ♡ちゅ♡」
iPadに、彼女にもらった写真を映し、キスをする。
「はううん…。」
iPadを立てかけて置き、彼女に見てもらいながら触り始める。
「あん、そこ気持ちいい。」
「あう、それ恥ずかしいよう…。」
(ぷちさんの感じてる姿、いっぱい見せて。。)
彼女に弄られてる妄想全開で、身体をよじらせて喘ぐ。
あそこを押し開き、クリトリスを剥き出しにする。
「あああっ、いいっ、そこ、もっとお。」
おまんこから溢れるお汁を塗りつけて、摘まんで弄ぶ。
快感が走り抜けて、びくんびくん痙攣したように身体を震わせる。
「だ、だめ、いっちゃう。」
(いってください♡)
「我慢できないっ。よーちゃん、いくう…。」
クリトリスと乳首を強く摘まんで、絶頂を迎える。
十数秒ほどそのままで、戻ってきて。
さらに激しくクリトリスを揉み込む。
「あっ、やん…。またいっちゃうよう。」
「やめて、あふ、いく。」
「ふああ、またくる。止まらない…。」
(止まらなくていいんですよ。何度でもいって♡)
「んんんっ、気持ちよすぎ、出ちゃう…。」
感じすぎて、とうとう失禁。
お尻の下に広がる恥ずかしい水たまり。
でも、この時はまだそれを気にしてない。
そんな余裕もなく、喘ぎまくってる。

「はああっ、もっと、もっと、深く。」
「おまんこも、おまんこもしてえ。」
「はううん、そのいやらしいおまんこ、犯して。」
クリトリスだけで物足りなくなり、おまんこに指を2本突っ込む。
ぐちゅっ、といういやらしい音が響く。
(ぷちさん、ここがいいんですよね。。)
「そこ、そこなのお…。」
盛り上がったGスポットを、奥から掻き出すように引っ掻く。
ぐいっと強く押されて、強い尿意に似た感覚に襲われる。
「ひう、出ちゃうっ。」
びゅっ、びゅっ…。
Gスポットを小刻みに揺らした瞬間、勢いよく潮吹き。
それでもおまんこに突っ込んだ指の動きは止まらない。
「よーちゃん、おまんこ、いく。」
(いって♡)
「おまんこ、いくううう…。」
さっきより深い快感が全身を包んでいく。
いくのも一気に長く深くなり、戻ってくるのに1分近く。
「ああ、もうやめて。」
「はん、それすごいいいっ。」
「やめて、やめて、いく、もっと。」
「またきちゃう。」
「よーちゃん、好きい…。」
頭の中では、彼女とキスしながら、何度も指で深くいかされる。
指はGスポットからポルチオへ。
最大の性感帯を激しく責められ、絶頂感も比べ物にならないくらい強く深くなる。

「よーちゃんが欲しい…よーちゃんが欲しいよう…。」
「もっと、もっと欲しいのお。」
指で物足りなくなって、よーちゃんのおちんちんの登場。
ローションも何も必要ないくらい、淫乱汁を溢れさせてるおまんこ。
先っぽを何度か割れ目に沿って擦り付けてから、一気に奥まで。
「よーちゃあああん、いくううう…。」
割と激しくピストンさせる。
中から掻き出される白濁汁。
でもその時の私にそれを見る余裕はやっぱりない。
「キュンキュンするうう。」
「もっと、もっと欲しい。」
「よーちゃん、またくる。」
「やん、だめえ…。」
「止まらないよう。」
「またいっちゃう。」
「よーちゃあん…。」
「止めてえ。」
「もっとお。」
「いくう…。」
最初からの絶頂回数は、すでに50を軽く超え。
際限なく延々いきまくる。

壊れるためには、自分の手で動かしてたらだめ。
失神するような状態でも、強い快感を送り込み続ける必要がある。
そのために…。
(ぷちさん。。大好き♡だから壊してあげます♡)
取り出したのは、最大最恐のコブラバイブ。
あまりに太いそれは、これだけぐちょぐちょになったおまんこでも簡単に入らない。
でもそれを半ば強引にねじ込んでいく。
少しずつ飲み込まれる。
やがて一番太い所が飲み込まれた時、ずるんって一気に根元まで入ってしまった。
無数のとげとげにおまんこの襞々を引っ掻かれて。
スイッチを入れる前にいかされてしまう。
(ぷちさん。。♡)
そしてスイッチを最強に。
「あふううっ。やん、よーちゃん、いく、いく、子宮…。」
「身体の奥、はううっ…。」
しっかり両手は乳首を強く摘まむ。
直接的、間接的に子宮を責め、身体の中心からいきまくる。
そして、狙い通り、失神しても暴れ続けるバイブは、強すぎる快感で私を失神から叩き起こし、深すぎる絶頂で再び失神させる。
数十秒も続く絶頂が、何度となく繰り返し襲う。
潮ともおしっこともわからない水たまりは広がり続け。
最終的に直径1メートル半にも。
バイブの電池が切れて動かなくなるまでの約1時間。
絶頂回数はとうとう100も超えた。
おまんこの締め付けが強くなり過ぎて、途中でバイブが壊れた音も。
もっともスイングしなくなるだけで、子宮とクリトリスへの振動は普通に送り込まれ続けて。
痙攣したようにひくひくするおまんこは、たとえスイッチが入っていなかったとしても、自分自身の動きで子宮口を責める。
だから、最中は壊したことに全然気が付かなかった。

失神して、放心して、そんな格好のまま2時間ほど。
(ぷちさん。。かわいかったです♡一緒に寝ましょ♡)
ようやくお布団に潜り込む。
朝起きて、いろいろ恥ずかしい状況に気が付いて。
身体に残る疼きがまた…。
そんなこんなで、おまじないをしての出勤です。
ああっ、気持ちいい…。
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