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姫初め2016

お風呂から出てくると、着替えとして用意されていたのは、透け透けのベビードール。
エッチする気満々みたいなので、私も少し気合い入れちゃいます。
お姉さんが入れ替わりでお風呂に入ってる間に、寝室をチェック。
いくつか小道具を追加で忍ばせました。
そして待つこと十数分。
お姉さんもペアルックのベビードール姿で戻ってきました。
それを寝室の入り口で出迎えて、熱いキスをしちゃう。
「んふうう…。」
一気にスイッチが入る私たち。
ベビードールの上からおっぱいを揉んでいると、次第に乳首が硬くなってきました。
なので、そんないやらしい乳首をキュッて摘まむと、キスしたままなのに、恥ずかしい声が漏れちゃう。
そうしてるうちに立ったままなのが辛くなって、ベッドまで移動します。
すると、意外にもお姉さんの方から私を押し倒してきました。
いっぱいいっぱいキスしてから、首筋から順にペロペロと私の身体を舐め始めて。
せっかく着たベビードールもはだけられちゃいました。
「あああん…。」
おとなしく、お姉さんのするままに任せてると、やがて舌はおっぱいの方までやってきました。
けど、乳房は舐めてくれるのに、硬くなった乳首はお預け。
「ああ、そんな。私、焦らされちゃう。」
思わずキュンキュンしてきちゃいます。
結局、乳首は舐めてもらえないまま、舌はお腹の方に降りていっちゃいました。
お臍の周りとか、何度かクルクル舐めてから、その下の恥丘は飛ばして、一気に足先まで降りちゃう。
お姉さん、身体の向きを変えて、シックスナインみたいにお股を私の顔の方に向けてきました。
もちろん、足先を舐めてる時は遠すぎて、私からは何もできないんだけど。
徐々に上ってくると、お姉さんのお股も近づいてきます。
そうこうしてるうちに、一番くすぐったい内股の部分を、ペロペロぴちゃぴちゃ。
舐める時にわざと音を立ててるんだけど、まるで私のあそこから音がしてるみたいな錯覚を覚えちゃう。
「いやああん…。」
どうしようもなく恥ずかしい。
私のMな部分が思いきり表に出て、すごい興奮しちゃうの。
そして、その音の通り、私のあそこは大洪水を起こしちゃいました。
「ああ、ぷちちゃん、こんなに濡らして。私、嬉しい。」
おまんこのびらびらを指でぐいって押し広げられちゃう。
少し充血したあそこは、いやらしく口をパクパクさせて、少し白く濁った淫乱汁を溢れさせてる。
それを一瞬だけ、ペロッて舐められて。
「はううんっ。」
蕩けちゃう。

私の顔の上で、お姉さんのお尻がゆっくり揺れてます。
お姉さんはしっかりと、Tバックのパンティーを穿いてて、自分のあそこをガードしてる。
もっとも、パンティーも透け透けのナイロン製だから、おまんこのびらびらも完全に見えてるし、お姉さんもすでにいっぱいお汁を垂らしてて、パンティー越しに滲み出てるの。
それでもなお、こういうパンティーを穿いてるということは、私以上にお姉さんは焦らされたくて、恥ずかしい思いをしたい、ってこと。
お尻の位置が高くて、ちょっと舐められないので、私も手を伸ばして、お姉さんのおまんこを指で押し広げちゃった。
「ああ、ぷちちゃん、だめえ。」
口では嫌がるお姉さん。
でも、腰は全然逃げてない。
おまんこを開いたから、びらびらの間にパンティーの布が入り込んで、私が指を離したら、それを咥え込んじゃった。
すごい食い込んだパンティーを、今度は前後に軽く引っ張ってあげると、クリトリスが刺激されたみたいで、お姉さん喘ぎ出しちゃう。
「んはあ、ぷちちゃん、ほんとにだめえ。まだ、まだ…。」
もっと、お預けされたいようです。
そこまで言うなら、私もいったん手を離して、お股を刺激するのをやめました。
それはそれで、残念そうに腰をくねらせるお姉さん。
でも気を取り直して、私のお股に顔を埋めてきました。

舌を伸ばして、私の敏感な粘膜を舐めてくるの。
もちろん、すごい気持ちいいんだけど、やっぱりクリトリスはお預けされちゃう。
たまらなくて、私もくいくい腰をくねらせておねだり。
でも、ぴちゃぴちゃ音がするほど舐められてるのに、クリトリスだけは徹底してお預けされたまま。
「今日のお姉さん、すごいいじわる。私、おかしくなっちゃうう。」
ここまでいじめてもらえるの、すごい久しぶりな気がする。
ますますキュンキュンするし、こうなると、もっともっといじめられたくなっちゃう私。
「ぷちちゃん、四つん這いになって、お尻を突き出して。」
お姉さんに命令されて、私は言われたままに高くお尻を突き出しました。
すると、おまんこを思いきり押し広げて、ぴちゃぴちゃ舐めて。
さらにアナルまでペロペロ舐めるの。
「そんな、汚い、よう…。」
「そうね。でもおいしいわ。」
舌先をアナルに入れてきて、ほじり出されちゃう。
恥ずかしいし、興奮するし、嬉しいし。
内心では、もっといじめてえ、って叫んでた。

お姉さんの責めはどんどんエスカレートしてきて。
とうとうアナルに指を入れられちゃった。
「あふうう、感じちゃうっ。私、変態だから、感じちゃうう。」
本当に気持ちいいの。
アナルの粘膜をいっぱい擦られて、そのままいっちゃいたいくらい。
でも、きっと勝手にいっちゃだめで。
気持ちいいけど、私一生懸命我慢してた。
我慢すればするほど、責めはすごくなるんだけど。
「や、あああ。そんな、私、いっちゃう、いっちゃうっ。」
けど、やっぱりいきそうになったら、指抜かれちゃった。
代わりに今度はおまんこに入ってきて、Gスポットぐりぐりって。
「ひあ、出ちゃうっ。」
びゅううって潮吹かされちゃった。
そしたらまたアナル。
こんなに気持ちよくされてるのに、クリトリスはまだ触ってくれないの。
「本当におかしくなっちゃうう。」
ずっと寸止めされてるのに、頭の中真っ白。
お腹の奥がきゅううってなっちゃう。
これ以上、我慢できない、って思ったら、アナルもおまんこも、触るのやめられちゃった。
「私の、舐めて。」
お姉さんがパンティーを脱いで、大股開いておまんこを見せてきます。
こうなると私はただの舐め犬。
夢中になって、お姉さんのおまんこを舐めるの。
「ああ、ぷちちゃん、気持ちいい…。」
うわずった声で喘ぐお姉さん。
ピンク色のクリトリスがヒクヒクしてて、いやらしい。
だから、ちゅうって吸い出して、いっぱい舌を絡めて嬲って。
私の舌技でお姉さんを気持ちよくしちゃいます。
「ああ、もうだめ。私、いきそう…。」
お姉さんの身体が、一瞬だけびくんってなります。
だけどお姉さん、私の肩に、ポンって手を。
そのまま、いかされたくはないみたい。

私はお預けされたままだし、お姉さんも寸止めでお預けになって、2人ともすごい疼きっぱなし。
そしたらお姉さん、シェアを持ってきて。
「これで犯してあげるね。」
いつものハーネスじゃないけど、お姉さんにおちんちん生えたの。
私が下になって、正常位で繋がります。
すごい長いおちんちんは、私の子宮をコンコンって突いてくる。
焦らされまくって、一番疼いていた場所だから、たまらない。
「ふわあ、いっちゃううう。」
追い討ちとばかり、乳首もきゅうって抓られて、もうだめ。
子宮から一気に気持ちいいの湧いて、全身に広がって、深くいっちゃった。
それで思わず、お姉さんにぎゅうって抱きついたんだけど、シェアの、ちょうど私のクリトリスを圧迫するところに、ローターが貼り付けられてて。
それがブーンって震えて、私のクリトリスをいじめ始めちゃった。
ずうっと刺激して欲しくて、ウズウズしてたのに、いきなり気持ちよくされすぎ。
「い、や、あああんっ。」
いくの止まらなくなっちゃう。
でもお姉さんが上だから、逃げられないし。
さらにはその振動が子宮にまで伝わってきちゃって、また頭真っ白になっちゃった。

「ぷちちゃん、いっぱいいっちゃったね。」
お姉さん、ずっと私のことぎゅうって抱きしめて、いっぱいキスしてくれてました。
ローターの振動は、お姉さん側にも伝わって、Gスポットを責め続けてたから、お姉さんもいっぱい潮吹いちゃってる。
ただ、それでもまだしたいこと、あって。
「もう少しだけ、しよ?」
やっぱり、子宮同士で繋がりたいから。
長い双頭ディルドを取り出します。
2人のおまんこに飲み込まれていくディルド。
やがて、おまんこ同士がキスして、ディルドはすっかり埋まっちゃった。
子宮がグイグイ突き上げられて、またすぐ気持ちよくなっちゃうの。
クリトリスも擦り合わせたりして、もういっちゃう。
「ああん、お姉さん、お姉さんっ。」
「ぷちちゃん、私も、いっちゃうっ。」
指を絡めて手を繋いで、離れられないようにして。
2人で真っ白になるまで、いき続けちゃう。
本当にどれだけの時間、そうしてたわからないけど。
ベッドのシーツは、2人分の潮やお汁、汗ですっかり濡れちゃってました。

一緒にお風呂に入って、抱き合うようにしてキスしちゃう。
もう特に敏感な所には触れないけど、これだけでいっちゃう。
それでも、キスはやっぱり大切。
いっぱいいっぱいしていたいから。
「はううん…。」
「ああん…。」
2人の喘ぎ声が浴室に、いつまでも響き続けました。
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