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強制連続絶頂調教

まだ私が、ちょっとエッチなことに興味がある、くらいだった頃。
ご主人さまが、あるビデオを見せてくれたんです。
椅子
http://www.e-nls.com/pict1-39723?c2=25000010
同じ物が見つからなかったんですが、イメージとしてはこんな椅子に座らされて。
手足を拘束された上で、クリトリスに当たるように電気マッサージ器を縄で固定されます。
そして、スイッチを入れて放置…という、壊オナの初歩みたいな感じのビデオでした。
それはもう、激しくいきまくってて、今思い出しただけでも疼いちゃうくらい、衝撃的でいやらしいもの。
当時は、中イキを覚えたばかりで、とにかく未知の快感に貪欲だった私。
当然、すごい興味を持つことに。
そして、連続絶頂、ポルチオ開発…、とディープな世界にはまっていきました。
結果として、今の超変態な私があるわけですが。
たまに初心に帰る必要があるかな、と思ったりして。
このビデオと同じことをしてもらおうと、お願いしてみました。

というわけで、とあるSM用設備がある場所を借りました。
大きな鏡に、拘束椅子…。
もう、それを見ただけで、興奮してきちゃう。
服を脱いで全裸になると、早速椅子に拘束してもらいます。
座ってることもあって、足枷はまず外れないんですが、手枷は意外に外れやすいので、さらにロープも使って、私がどんなに暴れても抜け出せないようにしてもらいました。
口にはボールギャグを噛ませてもらいます。
言葉を喋れないようにする他に、誤って舌を噛まないようにするためで、すごい重要だったり。
よだれ垂れ流しになるので、いやらしさも当然上がります。
そして、股間に電気マッサージ器。
ロープでしっかり固定して、暴れてもずれたり落ちたりしないようにしてもらいました。
あえて目隠しはしなかったので、鏡に映る自分のいやらしい姿に、早くもお汁が垂れてきちゃった。
そんなおまんこも、拘束椅子の下に付いてる鏡が合わせ鏡になって、しっかり見えちゃう。
ビデオでは確か電気マッサージ器は後ろから当ててた気がしたんだけど、今回は前からにしたので、おまんこは見えるし、電気マッサージ器本体が、勃起したおちんちんみたいに思えて、興奮しちゃう。
早く始めて、って言いたいんだけど、ボールギャグのせいで喋れないので、じっと待つしかありません。

しばらくその格好のまま、ご主人さまは写真を撮ったりして、私の姿を鑑賞してました。
「もう下に水たまりを作り始めて。マジでいやらしいなw」
「うううう…。」
言葉責めでさらに濡れてきちゃう。
どれだけ、そんな状態で放置されたのでしょうか。
スイッチを入れられる前から、おかしくなりそうでした。
「じゃ、そろそろ始めようか。」
その言葉だけで、お腹の奥がきゅうんってなるのがわかります。
電気マッサージ器本体のスイッチは使わず、コンセントとの間に挟んだコードのスイッチをリモコンのようにして、私の股間を責め始めました。
電池式のローターとは比べ物にならない強烈な振動は、焦れていた私の身体を一気に追い詰めていきます。
それを必死で我慢するんだけど、電気マッサージ器のパワーの前には、全く歯が立たず。
「ううっ、ううう…。」
そのままいかされ…そうになったところで、スイッチが切れました。
「ふうっ、ふうっ…。」
しばらくはこうした寸止めが続きます。
ごく短時間しか止めてはもらえないので、とにかく大急ぎで身体を冷まさないといけないんだけど。
鏡に映るいやらしい自分の姿を見ちゃうと、冷めるどころか熱くなっちゃう。
「うあああっ。」
そこへスイッチが入って、電気マッサージ器による追い打ち。
首を振ったり、暴れたり。
快感から逃れようとするんだけど、きっちり拘束してもらったから、動くことさえままなりません。
結局、ほとんど我慢できないまま、すぐにスイッチを切られて。
「ほら、もっとちゃんと我慢しないとww」
すぐにスイッチを切ったから、止めるのもほとんど一瞬です。
「ああああっ。」
全く快感が冷めないうちに追い打ちかけられて、どう我慢していいのかわかりません。
でもご主人さまの寸止めテクニックは完璧。
一瞬入れて、また切って、休みなくまた入れて。
絶対いっちゃだめ、って思い続けてないと、簡単にいかされちゃうくらい、追い詰めてきます。
それでも、いかせてはくれないんだから、切なさも最高。
涙は溢れ、それは鼻水にもなり、顔はぐちゃぐちゃになっていきます。
何より、大量のよだれが溢れ、身体に伝っていく様子は、あまりにいやらしくて。
「ビデオにも撮ってるから、あとでしっかり観察して感想教えてw」
こんな淫乱で変態な雌犬、もっともっと虐めてやってください。
身体中の水分を、淫乱汁として垂れ流すくらいに…。

そんな寸止め地獄は、実に2時間ほども続きました。
いかせてもらってない、というだけで、それだけの時間、強烈な快感を与え続けられているんだから、身体中の性感帯の感度はそれはもうすごい過敏なくらい。
いつも思うけど、我ながらよく我慢できてるなあ、と不思議なくらいです。
ようやく、いっていいことになって。
その前に少しだけ休憩。
水分補給は重要なのです。
だってすでに、金属製洗面器が2回いっぱいになるほど、垂れ流していたんだから。
ご主人さまが口移しで水を飲ませてくれるのがすごい嬉しかったです。
しっかり水分補給して、ついでにと恥ずかしいくらい固く勃った乳首に、乳首ローターを付けてくれました。
そして、ようやくスイッチオン。
今度はもう止めてはくれません。
あれだけ寸止めされて、いきたくていきたくて仕方なかったのに、習性でぎりぎりまで我慢しちゃう、どうしようもない変態な私。
もちろん、そんな抵抗は無駄で、ほとんど我慢できなかったけど。
「ああうううっ、ううう…。」
そしてついに迎える絶頂。
そこからは、いきっぱなしです。
正直、あのビデオよりいき方は激しいかも。
これだけ寸止めされると、理性なんて完全に壊れてますし。
「ううっ、うううっ。」
全身を痙攣させて、いきまくる私。
鏡を見る余裕なんてその時の私にはありませんけど、しっかりビデオに撮られてるので、あとで見返すと…。
思い出して、いきそうになるくらい、いやらしすぎ。
潮やらおしっこやら、もうあそこからはどこから湧いてくるのってくらい噴き出して。
洗面器があっという間にいっぱいになっていきます。
電気マッサージ器は主にクリトリスに当たってるので、ポルチオや子宮への刺激は少ないんですが、それでもいくのは止まりません。
「ああ、一番いやらしい所の刺激が足りないか。」
ご主人さまが突然そう言って、下腹部に低周波マッサージ器を付けてくれました。
そしていきなりのスイッチ強。
強制的に震わされる子宮。
痛いはずなのに、その時の私は何をされてもいっちゃう。
痛みすら快感になる変態なんです。

ローターなどの電池式のものは、1時間経たずして止まっちゃったみたいだけど。
電気マッサージ器はしっかり2時間近く、私を虐め続けました。
死ぬほどの快感に、何度となく失神して。
それをさらなる快感で起こされて、またいきまくって失神。
いったいそれを何回繰り返したことか。
やっと快感から解放されても、しばらくは余韻でいっちゃってたです。
拘束を解かれても、動けません。
まあ、自由にするために解いたわけではなかったので、ご主人さまからすればどうでもよかったみたいだけど。
私を担ぎ上げて、今度は木馬にうつ伏せで拘束しました。
木馬
http://www.e-nls.com/pict1-39696?c2=25000010
こういうのですね。
三角木馬と違い、これ自体は痛くもなんともありませんが。
自分の足の方が見えないので、何されるのかわからないのがたまりません。
ご主人さまが何やら用意してるのは、音でわかるんだけど。
そして、股間に何かを押し当てて、入り口に擦り付けてます。
感触はディルドだけど、普通のディルドではないはず…。
ややして、それは私の奥まで突き入れられました。
これから起こることを想像して、私は身体を震わせます。
一方で、やっとおまんこを埋めてもらえて、嬉しくなってました。
「それじゃ、行くよ。」
ご主人さまはそれだけ言うと…。
「うあああああっ。」
子宮に感じる超強烈な振動。
何より、おまんこが壊れるほどの破壊的な刺激。
最近のSM系ビデオで使われてるような、電動工具にディルドを取り付けた、超高速ピストンマシンが、私のおまんこを、子宮を犯していたのでした。
とはいえ、似たようなことを私はいつもラブボウルでやっていたわけで。
ちょっとびっくりしたくらいで、受け入れてしまいました。
「いい、ううう…。」
言葉にならない喘ぎ声。
飛び散るお汁に潮。
さっきまで以上に激しく、深く、いきまくります。
ポルチオ性感…子宮責めは、私にとって最大の、そして我慢することのできない快感だから。
あまりに激しいので、失神することすら許されません。
さすがにあまりに長時間だと、おまんこが擦り切れてしまって大惨事なんですが。
大量のローションも使って、たっぷり数十分も責め続けてくれました。

言葉にならないといっても、叫び続けていたので、すでに喉はがらがら。
すっかりかすれてしまって、呼吸すら苦しくなってます。
でも、調教の締めはまだこれから。
少し血が滲んだおまんこに、ご主人さまのおちんちんが入ってきました。
電気マッサージ器やピストンマシンに比べれば、あまりに優しすぎる刺激だけど。
超過敏になったおまんこには、それでもあっという間にいかされるのに十分な快感。
何よりも、ご主人さまの愛を我慢してはいけないから。
その日何百回目かの絶頂を迎えながら、おちんちんを締め付け、射精を誘います。
「あああ…。」
それまでの責めから見たら、あまりにあっけないフィニッシュ。
でも、ご主人さまもまた、こんないやらしい私を目の前で見つめつつ、ずっと我慢だったんです。
ご主人さまのものを一番奥に感じながら、私はまた気を失いました。

私が気を失ってる間に、ベッドに連れていってくれたのでしょう。
気がついたら、女性上位のような体勢で、ご主人さまと繋がっていました。
気がついた時に、ご主人さまと繋がってる幸せ…。
思わずきゅんとなってしまいます。
ただ、おまんこはまだまだ超過敏なまま。
ちょっと下から突き上げられれば、簡単にいかされてしまいます。
ご主人さまの上で何度もいかされ、その度にいやらしいお汁や潮を噴いては、ご主人さまを汚していきます。
でもそれが楽しかったのか、特に咎めることもなく、何度も何度もいかせてくれて。
ご主人さまのおちんちんの気持ちよさを、身体の奥底に刻み込んでいきます。
どんなおもちゃより、道具より、ご主人さまのおちんちんが気持ちいいと感じるように。
ご主人さまのおちんちんで、続けて100回以上もいかされれば、他のことなんて考えられなくなります。
ご主人さまもまた、私の中で2回もいってくれて、私のおまんこが忘れられないと言ってくれました。
心も身体もすっかり蕩けて、快感漬けにされて。
最後に、ご主人さまの精液が漏れないようにと、極太のバイブで蓋をされてしまいました。
もちろん、電池が切れるまで、私はいかされっぱなし。
最後の最後まで、絶頂の連続でした。
それでなくても、立ち上がったりするのもうまくいかなかったのに。
再び快感漬けにされて、完全に身体の自由が利かなくなってしまいます。
そんな私を再び拘束椅子に拘束して、写真をぱしゃぱしゃと撮り始めます。
バイブの快感と、シャッター音が結びついてしまって、シャッター音を聞くだけでも身体が反応するようになってしまいます。
元々変態だった私は、こうしてさらにど変態、超変態になりました。

この日の寸止め回数は、124回と割りといいペース。
1分に1回以上だから、ほぼずっと感じっぱなしだったことに。
そしていった回数は、自分でもびっくりの767回。
もう少し頑張れば、1000超えたかも。
使ったローションは2リットルほど。
飲んだ水分は、なんと6リットルにも。
ただ、出た水分がやはり7リットル近くあったので、ほぼ全て出てしまったんですね。

この調教のおかげで、身体はまた一段と敏感になりました。
ただ、あまり簡単にいってしまうのは面白くないらしいので。
この次に待ってるのは、我慢する練習なのです。
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3人で

ぴちゃぴちゃ…ちゅ…。
「ああん、い、いっちゃう、いっちゃうう…。」
ぴしゃあっ…。
「ふふふ、お姉さんもすっかりだらしなくなって。嬉しいなあ。」
「そ、そんな、だってぷちちゃんが…。」
「でも、最近よくお姉さんから誘ってくるし。」
れろれろ…。
「ああっ、またいっちゃ…。んんん。」
「かわいい。」
「やあん…。」
「あら。そんなぷち姉さまも、こんなに濡らしちゃってますよう。」
くちゅ…。
「はううん。お姉さんがいきまくってるの、こんな近くで見てたら、やっぱり濡れちゃう。」
「ぷち姉さまのエッチ。えいっ。」
くにゅん。
「ああっ、出ちゃうっ。」
びゅうううっ。
「はあはあ…。」
「そんなぷち姉さまが大好き…。」
ぐちゅぐちゅ…。
「あ、そんな…。私がしてあげる。」
ちゅ…くいっ。
「きゃう、ああ、気持ちいいのお…。」
「ぷちちゃんにもしてあげるう。」
「や、気持ちよすぎて、できなくなっちゃう。」
「だめ、やめないで…。」
「ぷちちゃん、得意じゃない。ほら、理恵ちゃんの、しっかり舐めて。」
れろれろ…。
くちゅくちゅ…。
「はあん、私、いっちゃう、いくう…。」
「んは、だめ、我慢できないっ。いくううう。」
ぷしゅっ、じゅるるる。
「ふふ、もう2人とも…。」
「もうお姉さんったら。ほら。」
きゅっ。
「ああんっ、だめ…。」
「はう、私もお手伝いします。」
ちゅう…。
「んんんんん。」
ぴゅっ…。
「やっぱり一番だらしないの、お姉さんです。こんなにいっぱい吹いちゃって。」
「言わないでえ…。」
「もっと吹いてくださいね。」
くにゅくにゅ…。
「いやああ…。」
ぴゅっ、ぴゅっ…。
「またいっちゃうっ。」
かりっ…。
「いいっ…。」
がくがくがく…。
「あらら、失神しちゃった。そしたら、理恵ちゃん…。」
「ぷち姉さまあ…。」
ぐちゅぐちゅ、れろれろ、じゅるるる…。
「んん、いく、いく、いくうう。」
「いっちゃうう。」
ぶしゅっ、ちょろろろ…。
じゅるっ、んぐ…。
「はあはあ、もう、おかしくなっちゃう…。」
「本当、止まらない…。もう何回いったかな。100とか?」
「え、そんなに、いけないですよう。」
「でも、10や20じゃないもん。というか、40くらいまでは数えてたし。数えられなくなってからも、ずいぶんしてるから…。」
「本当に100だったりして。」
「んんん…。ぷちちゃん…。ぎゅってしてえ。」
ぎゅううう…。
「ああ、いっちゃう…。」
「お姉さんが一番激しいかも。」
「うん、ですね。」
「だって、ぷちちゃんが…。止まらないの、いっちゃう。」
ぴゅっ…。
「ふふふ。三角形になろう?みんな気持ちよくなるの。」
「うん。」
れろれろ、じゅるるる、ぐちゅぐちゅ、くにゅん…。
「やあ、いっちゃう、いっちゃう。」
「いくいくいく、いくううう。」
「いくうう…。」
ぶしゅうう…。
「はあはあ…。好き、大好き…。」
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