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みなぎる愛

「はあ、はあ…。レジーナ、もうこんなことやめて!」
レジーナがジコチューを引き連れて、街の人々を追い回している。
駆けつけたマナがレジーナを説得しようとした。
しかし、はいそうですか、とはやはりいかない。
「マナ!?また私の邪魔をしに来たの?私の友達って言う癖に、邪魔ばっかりするんだね。」
「レジーナはあたしの友達だけど、こんなことはいけないよ。」
「うるさい、うるさい…。あ、いいこと思いついた。ジコチュー!マナをちょっと捕まえなさい!」
「レジーナ…。」
マナに襲いかかるジコチュー。
マナがシャルルが変身したラブリーコミューンを使い、キュアハートに変身…しようとした時。
「マナって、大切な友達と平気で戦うんだ?ずいぶん自己中なんだね。」
「えっ?」
「私はマナと戦うつもりはないよ。私を友達だって言うマナに、いいものをプレゼントしようと思ってたのに。」
「え?え?」
出鼻を挫かれて、変身をやめてしまうマナ。
しかし、ジコチューはそんなマナを容赦無く捕まえ、手足の自由を奪ってしまった。
「マナ!」
シャルルが叫ぶが時すで遅し。
腕を掴まれた衝撃で、ラブリーコミューンを落としてしまう。
「ジコチュー!そのままマナを大の字に!」
その命令の通り、ジコチューがマナの手足を引っ張って、空中に大の字にする。
デニムミニのスカートから、白いパンツが覗くが、マナには隠すこともできない。
「レジーナ、やめて!」
マナが必死で叫ぶ。
レジーナを見ると、何やら注射器を持っていた。
「何をするつもりなの…?」
「だから、友達のマナにいいものをプレゼントするのよ。『みなぎる愛』だっけ。だったら、それを私も手伝ってあげる。もっと愛がみなぎるように。そしてその愛で、そこにいるジコチューを救ってあげたら?」
言いながらマナに近づくレジーナ。
そして…。
「!!?」
大の字に開かれた股間に、その注射器を刺してしまう。
それも、女の子のもっとも敏感なお豆ちゃんのすぐ横に…。
「や、やめてえ!」
「マナ、暴れないで。暴れたら針が折れて、大切な所を怪我するよ。」
「あ…。」
針はわずかにチクっとした程度で、あまり痛くない。
それほど細い針なのだろう。
しかし、その分折れやすいわけで、折れた時のことを想像して、マナは思わず身を硬くする。
マナがおとなしくなったのを確認して、レジーナは注射器内の薬液をマナに注射した。
途端に、その部分が焼けつくように熱くなる。
「や、お願い、やめて…。」
しかしレジーナはマナの言葉を無視し、さらにもう1本を、お豆ちゃんを挟んだ反対側にも刺して、容赦無く注射してしまった。
ようやく注射器を抜かれ、さらにはジコチューも手足を放す。
自由の身になったマナだが、自分の身体を襲う異変に、まっすぐ立っていることもできなかった。
「なんなの、これ?あそこがすごく熱い…。熱くて…なんか、疼く…。」
股間に手を伸ばし、パンツの上から注射された場所を押さえる。
恥ずかしいけど、そうでもしていないと、もっと大変なことになりそうだった。
「あはは、マナったら、そんな恥ずかしい格好をして!愛がみなぎってきたんじゃない?それじゃ、ジコチュー!マナに癒してもらいなさい!」
再びマナに襲いかかるジコチュー。
しかしマナにはそれをどうすることもできない。
脚を掴まれ、大きく割られて、白いパンツが丸見えになる。
その中心部には、お漏らしをしたような染みができ始めていた。
「や、やめて…。」
さすがのマナも泣きそうに。
しかし…。
「マナぁっ!!この、やめなさぁいっ!!」
遅れ馳せながら、キュアダイヤモンドこと六花が助けに入る。
キックで跳ね飛ばされ、ビルの壁に激突するジコチュー。
「マナ、大丈夫?」
六花がマナの方を振り返るも、マナはすでに失神していた。
「六花、ここはいったんマナを!」
ラケルの提案に六花も頷く。
「うん、わかった。とりあえずあいつの足を封じるわ。プリキュア・ダイヤモンドシャワー!」
全てを凍りつかせる吹雪を起こし、ジコチューを固める六花。
そして、マナを抱きかかえると、一目散に逃げ出した。
「レジーナは…?」
てっきり追いかけてくると思ったレジーナは、特にそんな様子も見せず、六花たちを見送っていた。

「よくわからないけど、逃げきったみたいね。」
家の前で変身を解く六花。
そして、自宅のドアを開け、自室のベッドにマナを寝かせる。
何をされたのかわからないけど、全身が熱くなっていて、顔も赤い。
それだけ見ると、まるで風邪を引いてるみたいだった。
「どうしよう…。とりあえずタオルと氷枕を…。」
六花はパタパタと駆けだし、濡れタオルと氷枕を持って戻ってきた。
すると、ちょうどマナが意識を取り戻す。
「あ゛、り゛っ゛か゛…!?」
「マナ…って、ひどい声。そっか、息が荒かったから、喉が乾いちゃってるのね。ちょっと待ってて。」
再び台所に駆けだす六花。
コップに水を注いで戻ってくる。
しかし、さすがに寝たままでは水は飲めない。
「今起こすね。」
マナは両手を伸ばし、六花はマナを抱き起こそうと覆いかぶさる。
ところが…。
「え?」
マナが六花を強く抱き寄せたために、六花はバランスを崩し、マナの上に倒れこんでしまった。
六花の目の前に、マナの唇が。
半開きの唇を見て、六花は思わずキュンとする。
すると、マナが六花の顔に手を添えて…。
ちゅ…。
そのままキスしてしまった。
触れただけの、軽いキスだったはずなのに、背中を突き抜けるような衝撃を感じる六花。
しかし、それだけで終わらなかった。
ペロッと唇を舐めたマナは、再び六花を抱き寄せ、今度はディープキスを。
六花の唇を割って入ってくるマナの舌。
「んんっ…。」
六花はびっくりするものの、なぜかそれを拒めなかった。
そしていつしか、自らマナの舌に自分の舌を絡め始める。
数分にも渡って熱いキスを交わし、思わず興奮してしまった。
「六花ぁ…。あのね、すごい恥ずかしいんだけど…。」
マナの声がすごく色っぽく聞こえる。
甘えるようにお願いしてくるマナに、六花の返事も思わずうわずる。
「な、なに?」
「あたしの…お豆ちゃん、見てほしいの…。」
「お豆ちゃん!?」
「うん、お股の…女の子の大事な所…。レジーナに…されて…なんか変なの…。」
よほど恥ずかしいのか、マナの声が小さくなる。
でも聞き返せばもっと恥ずかしい思いをさせてしまう。
「わ、わかった…。パンツ、脱がせるね…。」
「ぅん…。」
六花は身体を少し起こし、マナの足元へ移動する。
デニムスカートは捲れていて、パンツは丸出しになっていた。
自ら少し腰を浮かせるマナ。
六花はパンツに手をかけると、スルスルと脱がせていった。
恥ずかしそうにマナがやや脚を開くと、六花はその中心部を覗き込んだ。
「あ…。」
正直、なんていやらしいんだろう、と思ってしまう。
ピンク色のビラビラ…大陰唇があり、その上で繋がった場所に、マナの言うお豆ちゃん…陰核がある。
性教育で絵では見たことはあったものの、実物をまじまじと見るのは初めてだ。
そのあまりにいやらしい造形に、六花はぞくっとする。
そして、それと同じものを自身も持ってると思うと、再び背中に突き抜けるような衝撃を感じた。
「ど、どう?」
「あ、うん…。」
改めて見ると、赤く充血した陰核が、ヒクヒクと蠢いていた。
正確な元の大きさなんて知らないけど、おそらく今のマナの陰核は、いつもより数段大きくなっているんだろう…。
六花にはそう思えた。
そして、マナの違和感の原因が、この陰核にあることも。
きっと、いつもの何倍も過敏になってて、抑えられないんだ…。

そこが、元々敏感な場所であり、触るとなんとも言えない気持ちよさを感じることを、六花は実は知っていた。
オナニー、自慰、マスターベーション…。
そんな言葉こそまだ知らなかったけど、行為自体はいつの間にか覚えてしまっていた。
特にマナのことを考えると、そこを触りたくなる衝動に駆られることも…。
なぜか恥ずかしく、親にも言えない行為。
それでも、なぜかやめられなくて…。
きっと、今のマナは、そんな自分の何倍も、そこを触られたくてたまらなくなってるはず。
でも、自分自身でそうしないのは、もしかしたらマナはまだ知らないのかもしれない。
だったら、この私が…。
そんなことを考えているうちに、いつの間にか六花はマナのそこに顔を近づけていた。
なんとも言えない匂いが立ち込める、マナの大切な場所。
その匂いは、六花をさらに興奮させた。
「マナ…ここ、舐めてあげるね…。」
「…ん…。」
嫌がる様子はない。
六花はそっとそこを押し開いて、ひくつく陰核を剥き出しにする。
そして…。
ちゅ…。
ぺろ…。
舌先で優しく、陰核を舐め始めた。
「あああ…。あふ、んん…。」
明らかにマナは喘いでいる。
決して嫌ではないという証拠に、マナの手は六花の頭に添えられ、むしろ離さないようにしていた。
六花は少しずつ舌の動きを早くして、マナから快感を引き出す。
レジーナの注射…媚薬によって、普段の数十倍にまで感度が上がった局所に、その愛撫を我慢することなんてできなかった。
「あああ、りっかぁ…。へんになっちゃうう…。」
おそらくそれはマナにとって、生涯初めてのオーガズム…。
マナは六花にいかされた。
その瞬間、身体を大きくびくんと震わせ、さらに何かをあそこから吹き出した。
この時の2人に、潮吹きなんて言葉は知る由もなかったけど、マナは初いきで初潮吹きを経験していた。

一方、潮を吹きかけられて、顔面びしょ濡れになった六花。
またしても背中を突き抜ける衝撃を覚え、さらに自身のパンツもびしょ濡れにしていた。
その事実に六花自身も驚きを隠せない。
さっき脱がせたマナのパンツは濡れていたのだけど、それ以上に六花も濡らしてしまったから。
エッチなことをしたりすると、女の子ってあそこが濡れるんだ…。
思わずマナの大陰唇を指でなぞる。
「ああん…。」
マナのあまりに色っぽい喘ぎ声を聞いて、六花も我慢できなくなってしまった。
「マナ…。私のあそこも、なんだか変なの…。同じこと、して?」
「六花、いいよ。私の顔の上、跨げる?」
「え、うん…。待ってて。」
マナの提案に、六花は真っ赤になった。
マナの顔を跨ぐということは、自ら恥ずかしい部分を丸見えにして、隠す権利を放棄することだから。
だけど、マナに、舐めてもらいたい…。
そんな欲望に、もう勝てなかった。
びしょ濡れになったパンツを自ら脱ぎ捨て、ベッドに横たわるマナの顔を足の方を向いて跨ぐ。
「六花のここ、すごく綺麗だよ。」
「マナ…恥ずかしいよ。そういうマナのだって、綺麗なんだから。」
「あん…。ゆっくり腰を落として、私の顔に…押し付けて。」
言われるままに腰を落とす六花。
マナの舌が、敏感な芽を舐め上げるたび、思わず腰を浮かせそうになってしまう。
気持ちいい…。
自分で触るより、ずっと気持ちいい…。
六花はこの行為にすぐ夢中になった。
ただ、マナがまだ慣れていないせいか、なかなかいけない。
六花自身も腰を少し動かしたりして、より気持ちよくなろうと一生懸命になる。
すると…。
「あ、そうだ。六花、動かないで。」
「え?」
動くなと言われて動きを止める六花。
そんな六花の股間に、一瞬痛みが走る。
「な…?」
「六花にも、プレゼント…。」
いつの間にか、マナの手にあの注射器があった。
その針は、六花の陰核の根元に刺さり、媚薬を注射していた。
「マナ、なんてこと…あんっ。」
焼けつく熱さ、そして止まらない疼き。
レジーナの罠にはまってしまったことを歯噛みする六花。
でも、すぐにそんなことはどうでもよくなってしまう。
身体、特に局所の疼きはどうにもならず、エッチなことをしないではいられなくなったから。
そして同時に、この状態がマナと同じ、ということが、六花を別の意味でくすぐる。
マナとこの思いを共有してる…。
六花にとっては、それも幸せだから。
過敏になり、ひくつく陰核をマナは嬉しそうに舐める。
六花もマナの股間に顔を埋め、マナの陰核を嬲るように舐めた。
のちにシックスナインという体位と知る体勢で、2人は何度となくオーガズムを迎えた。

媚薬がいつ切れたのか、2人にはわからない。
でも、この時の過剰な快感は、2人の身体をはっきり性に目覚めさせていた。
ことある毎に六花の部屋でエッチする2人。
マナも六花も、お互いの感じる所をすっかり覚え、さらに性感帯を増やしていった。
もちろん、膨らみかけの乳房や乳首も、すでに立派な性感帯。
媚薬の力がなくても、今の2人の身体は、あの時よりも敏感だった。
ご丁寧にレジーナが媚薬を差し入れていくので、さらにエッチに夢中になる2人。
ついには、2人一緒にいるだけでパンツを濡らしてしまい、手を繋ぐだけでもいくように。
もはやレジーナとは戦えず、ジコチューは暴れ放題…になるかと思われた。
しかし、影からこっそり覗き続けていたレジーナも、2人のエッチに参加したいと考え始める。
そんなレジーナの気持ちを察したマナが、3Pしようと言い出して…。
「もうこれ以上いけないよう…。」
「六花ぁ。もっと、もっと…。」
「マナ、六花なんて放っておいて、私にもっとして。」
「えー。じゃあ六花は少し休んでて。レジーナ、いくよ…。」
「あん、マナ、嬉しい。」
「あー、やっぱり私もお…。」
六花のベッドのシーツは、3人分の潮や愛液ですっかり濡れている。
ことが終わった後に、毎回証拠隠滅に苦労するのだけど、最中はそんなこと考えていられなかった。
「いくううう…。」
「私も、いくっ…。」
「マナああ…。」
3人同時に大きな波に飲まれ、抱き合ったまま失神する。
それでも、3人のみなぎり続ける愛は、尽きることがなかった。
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エンドレス4Pレズエッチ

お姉さん、理恵ちゃん、Yちゃん、そして私で、4Pレズエッチ。
さすがに4人もいると、お姉さんのキングサイズのベッドでも狭いんですが、どうせ絡み合うし…。
広いよりは、密着するからいいかも。
ベッドと床にプレイシートを敷き詰め、その上にシーツを敷きます。
あと、特製のアロマ入りローションを大量に用意しました。
その間に、順番にシャワーを浴びて、裸待機。
この日は全員ツルツルにしてたから、ベッドの前に並んで立たせるだけで、すごいエッチです。
ベッドのそばに姿見を置いて、そのすぐ横にビデオカメラも。
羞恥プレイの様子を録画すると同時に、自身もその姿を見られる。
みんな私の悪影響を受けちゃって、こんなのが好きになっちゃいました。

カメラの前に順番に立ち、あそこを軽く開く姿を収めながら、自己紹介。
Yちゃんは、恥ずかしさのあまり、日本語になってなかったけど、それぞれ身体まで赤くしながら、自己紹介できました。
もちろん、もうそれだけで濡れ濡れ。
早くして…って状態。
くじ引きで(私以外の)順番を決めて、最初になったYちゃんがベッドに上がり、カメラ正面の位置に座ります。
Yちゃんを取り囲むように理恵ちゃんとお姉さんが座り、Yちゃんの身体にローションを振りかけます。
ぬらぬらと光る身体は、それだけで淫靡。
そしてローションを塗り広げながら、おっぱいを揉み、乳首を刺激すると、いやらしく勃っちゃって。
早くも喘ぎ声が部屋中に響きます。
そのうち、おっぱいだけでは物足りないのか、腰をくねくねさせ始めたので、私はビデオカメラを三脚から外してYちゃんに寄ります。
恥ずかしそうな表情、そして乳首をビンビンに勃たせたおっぱい、と上から順番にアップで撮ります。
最後はもちろん、ツルツルになった、あそこ。
M字開脚された股間は、ローションだけでなく濡れ、いやらしく誘っています。
おっぱいを揉みながら、時々下の方にも手を伸ばす理恵ちゃん、お姉さん。
指がクリトリスを掠める度に、身体をびくんと震わせて、ひときわ高い喘ぎ声をあげるYちゃん。
AVさながらの撮影に、みんないつもよりハイテンション。
撮影をお姉さんに代わってもらい、理恵ちゃんがおっぱい、私がクリトリスとGスポットを責めると、もうだめ。
いやあん、いっちゃううう…と長い尾を引いた喘ぎ声とともに、Yちゃんは身体を仰け反らせていっちゃいました。

次に責められるのはお姉さん。
カメラを三脚に戻し、お姉さんの身体をローションまみれにします。
アロマの香り、そしてさっきのYちゃんを見ていて、お姉さんは最初からハアハア。
私と理恵ちゃんでおっぱいを責めまくり、Yちゃんは背中を舐めていきます。
鏡越しに自分の姿をずっと見つめて、お姉さんはとろんとろんに。
やがてYちゃんの手が股間に伸びて、クリトリスを揉むように弄り出したら、何度も身体を震わせていっちゃう。
あまりに早くていやらしいので、そのままカメラにお尻を突き出す形で四つん這いにさせちゃいます。
お尻を自ら振って、エッチなお姉さんをアピールするので、理恵ちゃんがアナルにローションを垂らして弄り始めます。
そんなところ、だめえ…と言いつつも、気持ちよさそうな表情を浮かべて喘ぐお姉さん。
Yちゃんが我慢できなくて、おまんこに顔を埋めて舐め始めるので、私はカメラでその様子をアップで撮影。
トプンとお汁を溢れさせては、何度もお姉さんいっちゃいました。

次は理恵ちゃんの番だけど、お姉さんが体力使っちゃって、ほとんど動けないので、撮影だけ任せます。
Yちゃんはおっぱい責め。
揉みながら乳首を強く捻ったりして、理恵ちゃんこれだけでおかしくなりそう。
ただ恥ずかしいからか、声だけは我慢してた。
でもさらに私が耳を舐めたら、それが思った以上に気持ちよかったのか、思わず失禁しちゃった。
その様子をしっかりアップで撮影したお姉さん、空いた手でクリトリスからおしっこの穴を撫で回す。
誘われた形になって、またちょろちょろと漏れるおしっこ。
恥ずかしさで、私が舐めてた耳まで真っ赤に。
私はそのまま理恵ちゃんをキス責め。
乳首をYちゃん、クリトリスをお姉さんに摘ままれ、もう限界。
我慢してた喘ぎ声が漏れて止まらなくなって。
いくいく言いながら、全身痙攣したように身悶え。
舌を噛まれると困るので、黙らせたら、再び失禁しながらいっちゃう。
シーツが理恵ちゃんのおしっこでびっしょりになっちゃいました。

最後は私。
お姉さんと理恵ちゃんがおっぱいを弄りながら、反対の手でおまんこを広げてくる。
それをYちゃんがアップで撮影するから、もうすごい恥ずかしい。
乳首もクリトリスもすごい勃っちゃうし、特にクリトリスはひくひくするし。
そんないやらしい突起を、何度も何度も擦られて、いかされちゃう。
そしておまんこの中までかき回されて、恥ずかしい喘ぎ声止まらない。
私も四つん這いにさせられて、Yちゃんがアナルを責めてくると、いくのも止まらなくなって。
乳首で、クリトリスで、おまんこで、アナルで、順番にいかされ続けて、潮をいっぱい吹かされてヘトヘト。
だけど、最後に普通に寝かされて、改めてローションを振りかけられた後、お姉さんにお腹をマッサージされたら、子宮が深く感じちゃって。
全身びくんびくんさせて悶えちゃう。
その表情をYちゃんがアップで撮影。
さらに乳首を強く摘まんで、子宮に追い打ちする理恵ちゃん。
あんまり止まらないから、お姉さんクリトリスまでマッサージ始めちゃって。
大陰唇ごと揉まれたら、そのままやめないでってついおねだり。
結局私だけ、他の人の倍以上の時間、責められちゃいました。

水分補給と休憩のため、身体をバスローブで覆ってみんなでリビングに移動します。
そして、大きなテレビでさっき撮ったビデオを再生。
画面いっぱいに繰り広げられる痴態、そして恥ずかしい部分のアップ、恥ずかしい瞬間の連続。
当然我慢できなくて、お姉さんとYちゃんがその場で始めちゃった。
それに触発されて、理恵ちゃんも私にすり寄ってきて。
バスローブをはだけておっぱいの揉み合い。
ローションを塗り合ったら、我慢できないくらいエッチに見えちゃう。
ツルツルのあそこ同士を擦り合わせて貝合わせしたら、すごい恥ずかしい音が響いちゃう。
でも、お姉さんとYちゃんの腰が激しく動いてるの見ると、私も理恵ちゃんもやめられなくて。
とにかく気持ちいい体位をいっぱいして、いきまくっちゃった。
一息ついたところでテレビを見たら、ちょうど私のいやらしいところがアップで映ってて、恥ずかしかった。
そしたら、みんながまた私を押し倒して。
理恵ちゃんとYちゃんがおっぱいを、お姉さんがクリトリスとおまんこ舐め始めて、私だけいかされちゃう。
いきすぎて苦しいのに、やっぱり止まらない。
全身、指先で撫でられただけで、ビクってなっていっちゃう身体になるまで、3人の責めは続きました。
もっとも、私だけそんな身体にされるのずるいので、最終的には全員順番に同じことされて、全員すごいいやらしい身体になっちゃいましたけど。

ベッドメイクし直して、左から理恵ちゃん、私、お姉さん、Yちゃんの順に並んで寝て。
それぞれお互いの身体にいたずらしてるうちに、また始まっちゃったりとか。
最後はみんなで絡み合うような形になって、寝ちゃいました。
夢はもちろん淫夢。
でもそれが正夢になっちゃうなんて…。
朝になると、朝型のお姉さんの性欲が最大に。
エッチな餌が3人もいるのに、何もしない手はありません。
オナTハーネスを身につけたお姉さん、Yちゃんから順番に食べ始めます。
本当に自身のおちんちんで犯してる気分になれるオナTハーネス、お姉さんもおまんこを貫く度に本気でよがっちゃう。
そして、犯されてる方もすごいエッチな気分にさせられて、普段以上にいやらしく喘いじゃう。
最初のYちゃんの時だけは、数十分ほども腰をくねらせて、よがりまくってたけど、2人目の理恵ちゃん、最後の私を相手にした時は、もう最初からいきまくり。
連続で感じるからそうなるのはわかり切ってたので、理恵ちゃんの身体にもあらかじめ火を点けちゃった。
Yちゃんたちの姿を見つめさせながら、理恵ちゃんのクリトリスを指で挟んでしごいちゃう。
もちろん簡単にいきそうになるけど、いかないように寸止め。
Yちゃんの番が終わるまでそれを繰り返してたら、寸止め回数10回超えちゃった。
だから、お姉さんが来た時に自分から求めちゃう理恵ちゃん。
すごいいやらしくて、綺麗で。
私もオナっちゃって、おまんこぐちゅぐちゅ。
当然、自分自身も寸止めだけど。
あまりに高めすぎて、一突きされただけで、深くいっちゃった。
そんな私たちを見て、また火が大きくなっちゃったYちゃんと理恵ちゃんが、隣で絡み合い始めます。
そんな雰囲気だから、お姉さん完全に暴走モード。
どっちが犯してるのかわかんない状態。
私をおちんちんで貫いて腰をくねらせてるはずなのに、まるで私が下からおちんちんで貫いて騎乗位してるように見えちゃうほど、よがりまくってる。
4人とも立て続けにいきまくって、敷き直したシーツもびっしょりになっちゃった。

ようやく落ち着いて、裸のままリビングで朝食。
ソーセージにスクランブルエッグとか、まあ普通の朝食なんだけど、エッチしまくった後だと…。
結局我慢できなくなって、みんな私の真似で、ディルドを入れた状態で朝食を食べることに。
色っぽいため息を漏らしながら、身体をゆらゆら揺らして食べる4人。
乳首はもうずっと勃ちっぱなし。
あんまりいやらしいから、残ってたローションをみんなの身体に塗り広げて回る私。
そしたら、もう我慢できなくて、自分のおっぱいを揉み出して。
テーブルを囲んで、お姉さん以外、みんな本格的にオナ始めちゃった。
こうして朝食もそこそこに、またベッドルームへと戻っていくのでした。

クリトリス肥大化調教

クリトリス、陰核、めすちんぽ…。
男の人のおちんちん、ペニスの名残で、基本的な構造もそっくりなんだけど、ペニスと違って、ただひとつを除いて何の役にも立たず、機能もない外性器。
残されたただひとつの役目は、快感を得ること。
そう、ただ、エッチのためだけに存在するもの。
おっぱいは男の人を誘う他に、授乳という役目を持つし、おまんこだって男の人を迎え入れる他に、産道としての役目を持ってるのに。
クリトリスには快感を得る以外に役目がない。
ペニスには排尿や射精という役目があるのにね。
人間の身体の中で、クリトリスが一番いやらしいってされるのは、そんなせいかも。
今回はそんなクリトリスを、さらにいやらしくした時のレポート。

用意するのは、クリトリスポンプ、筆、棒足枷。
そしてローションやローターなどの定番のおもちゃたち。
全裸になって、首輪だけの姿になります。
そして、棒足枷に足を固定。
どんなに恥ずかしくても、もう足は閉じられません。
本来なら、両手も手錠などで拘束するんだけど、この後の理由で手は自由なまま。
だからといって、ご主人様の命令に従うためだけに使うのですけど。
軽くクリトリス周りにローションを塗ってから、クリトリスポンプでまずは軽く吸い出します。
最初から強くすると怪我をするので、慣らしていくんですが、それでも吸い出されたクリトリスはいつもより大きくなっちゃって、いやらしい…。
吸い出した状態で揺すられて、気持ちよくなっちゃう。
「あ、や、気持ちいい、です…。」
「いったらだめだからね、わかってると思うけど。」
「はううん…。わかりました、です。」
そのまま引っ張られて、チュポンって音して外れて。
大きくなったクリトリスが目の前に。
でも、休むことなく再びポンプで吸われちゃう。
今度はさっきより少し強く…。
そして揺すって、引っ張って、外して、また吸う。
何回も繰り返してるうちに、自分のじゃないみたいに大きくなっちゃった。

ようやく身体が慣れたところで、ようやく本番。
ポンプでかなり強めに吸い出します。
クリトリスって、こんなに大きくなるの?ってくらい、吸い出されちゃう。
小指半分くらい、かな。
本当に、めすちんぽっていう言い方がぴったりな、いやらしい…。
そんなめすちんぽの根元に、あらかじめポンプの吸い出し口に用意していた、専用のゴムバンドをずらして括り付けちゃいました。
男の人ならすぐわかると思うけど、こうされると、充血が引かなくなるので、すごい勃起しちゃう。
ポンプを外しても、吸い出したそのままの大きさはちょっと無理だったけど、それでも小指第一関節くらいの大きさのまま。
剥き出しのいやらしいめすちんぽが、私から生えてるの。
「すごい、いやらしくて、恥ずかしいです…。」
「ぷちのめすちんぽ、いやらしくてかわいいね。ほら、これで可愛がってごらん。」
そう言って渡される筆。
これで、剥き出しの、敏感なめすちんぽを撫で回す…。
ただ見られるだけでも恥ずかしいのに、オナまで見られちゃう。
キュンキュンして、恥ずかしいお汁がいっぱい溢れてきちゃうの。
でも、拒否権はありません。
私は言われた通り、筆でめすちんぽを撫で回します。
刺激を受けて、めすちんぽがびくんびくんって。
電気流されてるみたいに、すごい激しい。
もちろん気持ちよすぎて、気を抜くとあっという間にいっちゃいそう。
できるだけ休まず撫で続けて、でもいきそうになったら一瞬止めて寸止め。
めすちんぽと一緒に、おまんこまでひくひくして、いかせてっておねだりしてる。
だけど、まだまだだめ。
いきたいの、自分自身なのに、自分自身で追い詰めていきます。

10回、20回…。
お汁が溢れて、お尻の下に水たまりを作り始めて。
それが少し大きくなったところで、いったん休憩。
水分補給をしつつ、めすちんぽを締め上げてるゴムバンドをいったん外します。
間違ってこれでいっちゃったら大変なので、こんな時でも気は抜けない。
なんとか外すと、少し青黒く変色し始めていためすちんぽの色が、また赤くなってきました。
それと同時に、そそくさと引っ込もうとする、恥ずかしがり屋さん。
だけど、引っ込ませるために外したわけではなく。
再び、さっき以上に強く吸い出して、新しいゴムバンドを根元に括り付けちゃう。
血流が戻ったことで、またさらに敏感になって。
筆で撫でたら、全身に電気が走っちゃう。
そしてまた、10回、20回…。
寸止めは続きます。

もう一度同じように休憩したあと、今度はローターを渡されました。
それをめすちんぽに軽く当たるようにすると、サージカルテープで固定されちゃいました。
さらに、おまんこの中にもローターを2つ、入れられて。
外と中からいじめられちゃう。
外のローターのコントローラーは私自身が、中のローターのコントローラーはご主人様が操作します。
これで、さらにぎりぎりまでの寸止め…。
ただ、私が止めても、ご主人様は止めてくれるとは限りません。
だからと言って、早く止めることは許されてません。
限界を超えて与えられた快感を、意地でも我慢しなくちゃいけない。
「あふうう、おまんこいっちゃうっ。とめて、とめてえ…。」
「こんなのでぷちはいっちゃうの?ほら、めすちんぽのローター忘れてるよ。」
「あうっ、いやああ、きもちいいっっ…。」
寸止めというより、本当に我慢大会。
いき続けられるくらいの快感を与えられ、感じ続けながら、無理やりいかないように我慢する。
辛いし、切ないし。
でも…、それでもいっちゃだめ。
身体はいきたがっていても、いきそうになるとローターを私自身が止めちゃう。
繰り返すうちに、どんどん私が壊れていく…。

80、90、100。
「よく頑張ったね。いい子、いい子。」
「はあっ、はあっ、はああ…。はううん…。」
ようやく快感地獄から解放されて、息をつけました。
とはいえ、いかせてもらえてないから、めすちんぽもおまんこも疼きすぎ。
お汁は白く濁った本気汁になってるし、ひくひくし続けて、これ以上ないくらいいやらしくて、恥ずかしいの。
でも足は閉じられないから、隠せなくて。
手は一見自由だけど、隠すためには使えない。
そんな見えない手錠をされてる。
どんなに辛くても、ご主人様の言いなりになることが、私は嬉しかったから。
「そろそろ仕上げようか。」
ご主人様はそう言うと、これでもかというほどめすちんぽを吸い出して、ゴムバンドを2つも括り付けちゃった。
めすちんぽの大きさ、小指第二関節ほど。
そして、私の代わりに筆で撫で回してから、フェラチオしてくださいました。
これでいかせてもらえるなら、こんな幸せなことはないんだけど。
まだ、いっていいとは言われてません。
蕩ける快感すら、いくのを我慢。
ただ、きゅううってなるのは止められず、ご主人様の顔に思い切り潮を吹きかけちゃった。
「あーあ。こんなに汚しちゃって。これはお仕置きかな?」
そう言って、バイブを私の中に突き入れます。
めすちんぽが大きすぎて、かえってクリバイブにうまく当たらないとか、ちょっとした問題はあったけど。
仕上げはポルチオなので、気にしない。
ただ、最後のこの我慢は、本当にきつくて、本気で泣いちゃった。

「こんなにいやらしいめすちんぽを、はしたないくらい大きくしてる、淫乱な私をいかせてください。めすちんぽも、おまんこも、子宮も、ご主人様を感じていきたくて、仕方なくて…。ひくひくキュンキュンして、待ってるの…。」
「どうして欲しい?」
「おちんちん、欲しい、です…。」
「そっか…。それじゃ…。」
ご主人様は私の後ろに回り込むと、腰を抱え上げて私のおまんこを後ろから貫きます。
そして、大きなめすちんぽを、指で輪を作ってしごき出して…。
「いいっ、すごいいいっ。きもちいい、かんじるう、いっちゃうようっ。」
「30秒我慢したら、いっていいよ。」
本気でいかせるつもりの愛撫を、30秒いかないで受け続ける。
限界を超えて、頭が真っ白になっちゃう。
だけど、目の前のご褒美を、最高の形でもらうために…。
我慢と言われたら、なんとしても我慢なんです。
「ああっ。だめ、いく、いっちゃうっ。やああっ、まだ、あん…。」
本当は言葉になんてもうなってない。
発情した、淫乱な雌が、ひたすら鳴きまくって、動けない身体をくねらせ、悶える。
唯一、おまんこだけが、欲望のままにご主人様のおちんちんを締め付け、ぐにゅんぐにゅんと貪ってた。
「26、27、28…。29、30。よし、ぷち、いけっ。」
「あふうううんっ。いくううう…。」
その瞬間、私は飛んでいた。

ふと気がついて、時計を見ると、始めてから6時間が経ってた。
寸止め我慢自体は3時間ほどだったって。
すると、たった1回の絶頂で、3時間気を失ってたみたい。
「あと200回残ってるけど、いく?」
ふと自分の股間を見つめる。
ゴムバンドは外されてたけど、大きくなったまま引っ込まなくなってるめすちんぽ。
すっかりいやらしくなっちゃって…。
そして、その前を見たら、もう私の答えなんて知ってるとばかり、おもちゃは用意されてた。
「うん。」
そして私は、めすちんぽを電気マッサージ器で、おまんこをストレートバイブで刺激されて、さらに3時間かけて200回いきまくることに。
ご主人様は私のアナルにおちんちんを入れてくれて、2回も注ぎ込んでくれました。
全部終わった時、私もご主人様も動けなくて。
繋がったまま寝ちゃったです。

翌朝ご主人様にめすちんぽをフェラチオされて目を覚まして。
そのままいかされちゃいました。
して欲しかったこともしてもらえて、すごい幸せ。
その後は、シックスナインでお互いのおちんちん舐め合って。
ご主人様に出してもらうまでに、30回以上いかされちゃった。
本当は今回のように、毎日ポンプで吸い出し続けていれば、本当に大きくなったままになるんだと思うけど、血が出ちゃったので中止。
数日は何か挟まってるような違和感あったけど、その後は元に戻っちゃいました。
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