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剃毛式

今日は彼女の剃毛式。
普段から処理はしているんだけど、特別に丁寧につるつるにしちゃう。
そのために、この日の数日前から手入れを禁止してた。
リビングにバスタオルを敷き、その上に彼女を座らせる。
彼女の格好は、パンツはもちろんのこと、上半身から全て裸。
産まれたての姿になるんだから、何か着てたらおかしい、というわけ。
身を隠すものがないのだから、彼女はすでに真っ赤になってる。
でも作業の邪魔になるので、手で隠すのも禁止。
そして当然、彼女の一番恥ずかしい部分は、大股開き。
始まる前からうっすら濡れてた。

普段の処理は剃刀でしてる彼女。
でも私が選んだのは、除毛機。
仕上がりがすごいきれいになる反面、一度に処理できる範囲がすごく狭く、広い範囲を処理するには時間がかかる。
それはつまり、辱めの時間が長くなるという意味でもあるわけ。
私は毛穴を開かせるために、蒸しタオルで彼女のお股を温める。
その様子をじっと目で追い続ける彼女。
この後のことをすでに想像してるのか、目がうっとりしているよう。
しっかり温まったところで、私は恥丘の上の方から処理し始めた。

1本からせいぜい数本ずつの処理。
時間だけが過ぎていく。
処理漏れがないように、私は彼女のお股に顔を近づけて作業してるから、彼女の恥ずかしい部分は至近距離で見つめられっぱなし。
動くことも隠すこともできず、だけど恥ずかしい突起は逆に自然とひくひく動いてしまったり。
私の息が吹きかかったりして、それだけで思わず小さな声をあげてしまう。
でも、もっと気持ちよくなりたくても、触れないし触ってもらえない。
できるのは、お汁を溢れさせながら、せいぜいひくつかせることだけ。
永遠とも感じるお預けの時間は、彼女を次第に追い詰めていった。

始めてから実に2時間以上。
ようやく彼女のお股からは、1本の毛も残さずなくなり、完全につるつるになってしまう。
処理時にほんの少しの痛みはあったはずだけど、彼女はそれすら快感に感じてしまっていて。
お尻の下に敷いたバスタオルは、重くなるほどに濡れていた。
リビングは弱めの冷房を入れていたけど、彼女の全身にはうっすらと汗が滲んでいる。
そして、彼女の恥ずかしい穴からは、とろとろとお汁が溢れ続けていた。
リビングはいつしか、雌の淫臭がいっぱいに漂っていた。
本来であれば、雄を誘うフェロモンの匂い。
でもレズ属性持ちの私は、その匂いに雄以上に反応してしまう。
当然、私のあそこも彼女以上に濡れて。
元々ノーパンだった私の内股を汚していた。

脚を閉じさせると、彼女の股間にくっきりと、1本の筋が浮かび上がる。
無垢な少女のような割れ目。
それを鏡で見せ付けると、いったん目を逸らす彼女。
でも再び見つめ始めると、今度は逆に凝視するように見つめ続ける。
私はそのまま、その筋に沿ってそっと指を這わせる。
ひゃん、ってかわいく喘ぐ彼女。
焦らされすぎた彼女の身体は、そんなちょっとした快感ですら、大きく身体を震わせてしまう。
私はさらに焦らすように、何度も何度もゆっくりと指を往復させる。
ぴったり閉じた脚の間からも溢れるお汁。
それが、ちょっとした脚の動きでくちゅっと音を立てる。
焦らされ、辱められて、彼女はとうとう我慢できなくなった。
お願い、もっと気持ちよくして…。
そっと脚を開き、その奥のいやらしい部分に触れて欲しいと懇願する。

さっき以上に突起は膨らみ、そのピンク色の顔を覗かせる。
あまりにかわいやらしく、ひくひくさせるので、私は顔を近づけて舌先でつついた。
はぁん…。
彼女の喘ぎ声が一段と色っぽくなる。
私は舌先でその突起を完全に顔出させ、舐め上げるようにして舌で弾く。
あんっ、あん…。
反射的に脚を閉じようとする。
でも私の頭は彼女の股間に埋められているから、隠すことも逃げることもできない。
むしろ、私の頭が動かないように固定しているよう。
さらにペースを上げて舐め続けていたら、彼女は大きく身体を仰け反らせていってしまった。

脚万力が緩んだところで、私は身体の向きを変えて、彼女の顔の上に腰を下ろす。
溢れすぎた私の淫乱汁が彼女の顔に垂れると、彼女は自分から私のお股に吸い付いた。
はううん…。
思わず私の口からも喘ぎ声が漏れる。
でもそのまま私だけ気持ちよくなってる場合じゃなくて。
再び彼女のお股に顔を埋め、クリトリスとおまんこにしゃぶりついて犯し始める。
舌だけでも彼女はいきまくった。
いかされてさらに敏感になる身体は、注ぎ込まれ続ける快感を我慢することができない。
そうしていってしまうと、さらにいきやすくなる無限の快感。
元々クリ派の彼女には、これだけでも充分すぎるほどだった。
数十回もいかせたら、とうとう失禁して私の顔に大量にかけてしまった。
不意だったので、半分くらいは私の顔にかかり、鼻にも入ったりしたけど。
残りの半分はおしっこの穴に口をつけて、直接飲んであげる。
すごい恥ずかしそうな、でもどことなく嬉しそうな表情をする彼女。
仕返しというのか、お礼というのか、私のおしっこの穴に吸い付いて、舌先でちろちろ刺激し始める。
彼女が我慢してたと同じだけ、私も我慢していたから。
思わずちょろちょろと出てしまった。
一度出始めたら止まらない。
私のおしっこは、全量彼女に飲まれてしまった。

お互い恥ずかしいことを受け止めて。
さらに深く感じたくて、いよいよ指をおまんこに差し入れる。
最初からそうされたかっただろうおまんこは、きつく締めても大量のぬるぬるのおかげで指を奥まで受け入れてしまう。
Gスポットをくいっと押し込んで揺らすと、もう我慢できなくていきまくる。
さらに続ければ、潮まで吹き散らして。
お股も手も、びしょびしょになっていく。
中を責めながら、再びクリトリスへ舌を伸ばす。
あまりの快感に、彼女はとうとう私のお股を舐めていられなくなった。
長く長く続く絶叫のような喘ぎ声。
それがぴたっと止まり、彼女はとうとう失神してしまった。

数分後、ふっと気がついた彼女、思い出したかのように私のお股を責めまくる。
私がしたことは、私がして欲しいこと。
Gスポットを、クリトリスを、指で舌で責めまくる。
彼女の長い指は、私の一番の性感帯、ポルチオまで責め始めた。
私もここまできて我慢なんてしないしできない。
さっきの彼女と同じ以上に、大量に潮を吹きまくって、何度も何度もいく。
最後は一緒にいきたくて。
力が抜けて顔を突っ込んだ場所が、ちょうど彼女のお股だったから。
彼女のおまんこに口をぴったりつけて喘ぎまくる。
過敏なままの彼女には、それでも充分すぎる快感。
大きな波が私と彼女を同時に襲って。
私たちは同時に失神した。

気がついた時、お互いのお股に顔を埋めていて。
思わずつるつるの恥丘に頬ずりする。
大好き…。
自然に出た言葉。
キュンってなって、いつまでも抱き合っていた。
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真紀ちゃんと

「真紀ちゃん、ここだよ。入って、入って♡」
「わあ、すごい景色♡本当にディズニーリゾート隣だね。」
「シンデレラ城が見えてる。」
「うんうん。」
ディズニーリゾートのすぐ隣に立地する高層マンション。
しかもその最上階の部屋。
当然その景観は折り紙付き。
夜にもなれば、ナイトパレードやディズニー・オン・ザ・スカイ…花火も見えるはず。
「本当にここに一緒に住めるの?」
「もちろん♡」
最低限の家具は置かれているから、今この瞬間から住むことだって可能。
少なくとも、私はもうそのつもりになってる。
「夢みたい…。ぷちちゃと一緒にいられるなんて♡」
真紀ちゃんがソファに座る。
私もその隣に座ると、真紀ちゃんがそっと頭を預けてきた。
「…こうしたかったの。少し甘えさせて。」
私は後ろから腕を回して、真紀ちゃんの肩を抱きながら頭を撫でた。

「沙紀が産まれて、本当に幸せになったと思った。実際幸せだし。」
「うん。」
「でも、生活の全てが沙紀中心になって。当たり前だし、別にいいんだけど…。」
「…うん。」
「幸せだよ。幸せなんだよ。でも…なんだろうね…。」
「…うん…。」
「ちょっとだけ…1人きりになりたく…なっちゃった。」
「うん…。」
「でも…本当に1人きりだと、さすがに寂しいかな、なんて…。」
「うん。」
「ぷちちゃ、ありがと♡」
「…。」
ぎゅううう…ちゅ♡

その後私も真紀ちゃんも、しばらく無言だった。
陽はゆっくり沈み、夜になっていく。
遠くにパレードの音が聞こえた。
そして…。
「あ…。」
目の前で繰り広げられる花火。
「綺麗…。」
「綺麗だね…。」
魔法をかけられたように、私たちは揃って目を奪われる。
十数分間の幻想。
そして、静寂。
真紀ちゃんが私の手をぎゅっと握る。
私も真紀ちゃんの手を握り返した。
ちゅ…。
吸い寄せられるように、どちらからともなくキスする。
2人の時間は動き出した。

キスを続けながら、器用に相手の服を脱がせる。
偶然か、予想していて意図されてか、お互い脱がせやすい服で、あっという間に裸になる。
暗い部屋の中で、艶かしい声だけが響き始めた。
「はううん、そこ感じちゃう…♡」
「あん、そこはだめ…♡」
お互いの性感帯は知り尽くしていた。
暗くて見えなくても、的確な愛撫は快感を呼び起こす。
「ああ、もっと…。やめないで。」
「気持ちいいよう…。」
普段ならいじわるするところだけど、この時はとにかく甘えたくて。
素直に快感を引き出して一緒に蕩ける。
混ざり合うことで、心の安らぎを感じていた。

抱きしめ合い、足も絡ませあって、心を通わせる。
身体はもちろん、心も気持ちよくなって。
「もういきそう…。」
「私も…。我慢したくない。」
「一緒に…。好き、大好き。」
「私も大好き。」
「ああん、いく…。」
程なく私たちは揃っていっちゃう。
心と身体、2人同時に…。

「しばらく、このまま…ここにいてもいいよね?」
「うん。」
「ぷちちゃとこうしてると、ほっとする…。」
「私も…。」
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