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お姉さん

休日の朝…。
それも本当に早朝で、私が起きるより早い時間。
『起きたら連絡ちょうだい。待ってるから。』
そんなメールが入ってた。
『おはようございます。今起きました。』
『今から迎えに行きます。』
そのメールの数分後、私の家の前に一台の車が止まる。
私は薄手のワンピースを1枚だけ羽織ると、まだ寝てる他の人を起こさないように、そっと家を出た。

「いつもごめんなさい。」
お姉さんは車をゆっくり走らせながら、私に謝る。
「別に私はいいんだけど、その格好は…。」
「前にあなたに言われたから、ワンピースを着てきた。」
「いや、これ、ランジェリーでしょ(汗」
「ワンピースだよ。」
お姉さんが着ていたのは、どう見てもベビードール。
完全に透けてお姉さんの身体が見えている。
いや、もしかしたら、私の水着と同じで、裏地を全部外してしまったのかもしれないけど。
とにかくこの格好で、日中外を歩けるとは思えない。
歩けるのは、私のような露出狂だけのはず。
「それよりあなたこそ、下着を着けてないでしょう。」
「あうう…ばれた(汗」
「わざとだと思うけど、恥ずかしいなら、捲れたスカートの裾、直してね。」
見ると、ミニワンピのスカートが捲れて、私のつるつるのあそこが覗いていた。
お姉さんの車、シートの関係でこうなりやすかったり…。
直すかどうか迷ったけど、車の中に充満し始めた雌の匂いに気づいて、直すのをやめる。
お姉さんの車は超安全運転で進んだ。
信号待ちで隣に大型車が止まると、自然に顔が赤くなる。
大型車からは、こちらの車内は丸見えだから。
お姉さんの身体はもちろん、私のあそこも見られるかも…。
そう思うと、はしたなく濡れてしまう。
赤信号なんだから、逃げるわけにいかないし。
道中、数台の大型車ドライバーに見られて、ようやく目的地に到着した。

お姉さん自身も、すごい勇気が必要だったんでしょう。
無事に家に入った瞬間、ヘナヘナと座り込むお姉さん。
緊張の糸が切れて、その場で失禁してる。
玄関の水たまりはしばらく放置して、シャワーを浴びさせる。
先に寝室に入ると、そこはすっかり準備済み。
いつものラベンダーのアロマはもちろん、私と着るベビードール、そしていくつかの道具類も用意されてた。
いろいろ考えていると、バスタオルで身を包んだお姉さんがやってくる。
入れ替わりでシャワーを借りて急いで戻ると、床で正座して待ってた。
私はその場で四つん這いにさせて、お尻を突き出させる。
お姉さんのおまんこはやっぱり大洪水。
でもすぐには触ってあげない。
まずは悪い事をしたんだから、お尻ペンペンでしょう。
お姉さんの白いお尻が真っ赤になるくらい、結構本気で引っ叩く。
ごめんなさい、ごめんなさい…。
目に涙を浮かべて謝るお姉さん。
でも、気持ちがわかってしまうだけに、怒りきれない私。
自分の手が痛くなる前に、叩くのをやめちゃう。

お揃いのベビードールを着て、お姉さんを後ろから抱き締める。
お姉さんはもう私のなすがまま。
美巨乳の先っぽを固くして、目をとろんとさせてた。
その乳首を、ベビードールの上から指で弄んじゃう。
切なくなる快感に、再び目に涙を浮かべてる。
でも今度はすぐにやめない。
我慢ができなくなってきたのか、お姉さん腰をもじもじ動かし始めた。
そっとその部分に指を這わせると、熱いぬるっとしたお汁が指に絡みつく。
「もうこんなにして…。」
「あなたを迎えに行く前から…溢れてたの。ごめんなさい。」
匂いで気づいてたから、別に驚かないけど。
「そもそも、あんな透け透けの服を着てきて、どうされたかったのかな?」
私はお姉さんのおまんこをくぱあって広げちゃう。
途端に大量のお汁がトロトロ溢れ出した。
「あなたに…いっぱい愛されたい。この身体をめちゃくちゃにされたい。」
お姉さんはその願望をストレートに口にした。
大胆すぎるほどの事をしてしまうほど、欲情していたから。
「うん…。」
私は短く答えて、実行で応える。
おまんこに指を2本差し入れて、中でバタバタさせる。
私もだけど、お姉さんのお気に入りの責め方。
おまんこの襞々を擦られる快感と、動かされるたびにぐちゅぐちゅ恥ずかしい音が聞こえるのがたまらない。
かわいらしい喘ぎ声をあげながら、私の腕にしがみつくお姉さん。
私はそのままおまんこを隅々まで蹂躙して、お姉さんを軽くいかせた。

肩で息をするお姉さんを横に、私はお姉さんが用意した道具に手を伸ばす。
お姉さんが用意した割には、今回はハードな物が多かった。
めちゃくちゃにされたい…という言葉も、ストレートに受け取っていいのかも。
私はそう判断して、ベビードールの上から乳首挟みを勃ったままの乳首に付ける。
ネジで少し痛いくらいにまで調整すると、喘ぎ声が一層かわいく高くなった。
次に取ったのは、「お姉さんのおちんちん」。
「ぷちのおちんちん」はハーネスと一緒にしてあったから、そういう使い方を期待してるんでしょう。
なので、単独で置かれていた方を取ったんだけど。
いつも私を貫いているモノで、自身を貫かれるのは、また違う興奮があるもの。
自分でおまんこを拡げて、って言うと、素直にくぱあしながら、じいっと目を逸らさずにそのモノを見つめていた。
そのおちんちんを、あえてローションは使わず、私の唾液だけ足してお姉さんのおまんこに押し当てる。
大量のお汁で濡れたおまんこは、ローション無しでも難なく受け入れ始めた。
ゆっくり確実に飲み込まれていくおちんちん。
じっとしたままのお姉さん。
でも一番奥まで届いた瞬間、我慢していた分も喘ぎ出した。
おちんちんのカサの部分で襞々を引っ掻くと、あまりの気持ちよさに身体を仰け反らせる。
そのままGスポットを集中攻撃したら、あっけなく大量に潮を吹いてしまった。
そうしてさらに敏感になったところで、今度はポルチオを責める。
絶対に我慢できない快感に、お姉さんは外まで聞こえそうな大きな喘ぎ声をあげていってしまう。
2度、3度…。
続けていかせたら、再び失禁してしまった。

少しポルチオは休憩にして、先に付けた乳首挟みを弾く。
私の感覚なら、乳首への刺激も子宮に響くけど…。
どこでどう感じてるのかわからないほど、お姉さんは全身で身悶えていた。
私にめちゃくちゃにされたい…という願いが叶って、精神的にもいきまくっていたんでしょう。
だから…。
ふううっ…。
他の部分の刺激を全部やめて、耳の穴に息を吹きかける。
それでもお姉さんはいってしまった。
このままいかせまくってもいいけど、精神的に壊れるのは困るので。
お姉さんの心にも、幸せという快感をあげないと。
私は素早くハーネスを準備する。
お姉さんにはちょうどいい小休憩になったみたい。
私の股間に生えた「ぷちのおちんちん」を見て、惹かれるように口づけてきた。
おちんちんを動かされると、私のめすちんぽが刺激されて気持ちよくなっちゃう。
そのままいっちゃっても支障はないけど、いくならお姉さんと一緒がいい。
私はお姉さんを押し倒して、正常位で貫いた。
何度もいかされてるお姉さんに、我慢なんてできるはずはない。
でも、それでも私と一緒…って思うのか、一生懸命我慢しようとするのがいじらしくて。
私自身もペースを上げて、快感に集中する。
そんな時、お姉さんの手が私の乳首に伸びて。
強く摘ままれたおかげで、私も一気にいっちゃった。

繋がったまま、ぎゅうって抱き締め合って、いっぱいキスして。
心も身体も敏感なままだから、ちょっとした刺激でまたすぐいっちゃう。
少しの休憩を挟んで、そのペースが上がってきたら、本格的に再開。
お姉さんの全部の性感帯を責めまくる。
その中でも、やっぱり重点的に責めるのは、ポルチオ。
喘ぎ声は絶叫に変わり、いろんな体液を吹き出していきまくる。
絶対に我慢できない快感を過剰に与えて、文字通りお姉さんをめちゃくちゃに壊していく。
壊れたお姉さんを繋ぐのは、私の愛。
もうお姉さんは、私無しでは生きていけない。
でも、お姉さん自身がそれを望んだんだから。
今の状態をお姉さんは幸せって感じてる。
今まで誰にも依存できなかったお姉さんにとって、私に依存するのは、安らぎでもあったから。
「まだいきたいの?」
「いきたい…壊されたい。もっと、して…。」
私のこと以外考えられなくなりたい…。
それがいじらしくて、愛おしくて。
体力の続く限りいかせ続けた。
数日間は、歩くだけでも子宮が感じていってしまうくらいに。

完全に失神して動かなくなって。
私はようやく責めるのをやめる。
私自身数十回はいったんだから、お姉さんは3桁いったはず。
シーツは、脱水を忘れた洗濯物のように濡れて。
せっかくのラベンダーのアロマを打ち消すくらい、強い淫臭を漂わせてた。
ハーネスを外して、裸同士で抱き合って眠る。
お姉さんが目覚めた時、真っ先に私の姿を見られるように。

「私の気持ち、重くない?」
心配していたお姉さん。
でも、お姉さんにそこまで思わせたのは私だから。
「お姉さんこそ私に絡め取られて後悔してない?」
「後悔なんてするもんですか。」
「それなら、私はお姉さんの気持ち、ちゃんと受け止めるです。あ、でも…。」
「…バカ。他にも好きな人がいっぱいいることくらい、もうわかってる。あなたの『溢れる愛』は、私1人じゃ受け止め切れないよね。」
「ごめんなさい…。」
「謝らなくていいけど、責任は重大よ?私みたいのが何人いても、潰れないで受け止めないといけないんだから。もし重くなって耐えられなくなったら、真っ先に私のこと捨てていいからね。」
「そんなのはダメ。誰1人失いたくない欲張りなんだから、私。」
「知ってる(笑」
「あうう…(汗」
「さてと、それじゃお礼をしないと♡」
「はううん…。」
その後数時間、お姉さんのおちんちんでアンアン言わされちゃった。
『私のわがままに最後まで付き合ってくれて、ありがとう。』
そんなメッセージが、こっそり届いてた。
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ペットと私

(こちらはフォロワーの画家さんのネタをもとに書き下ろしたものです)


「あ、いつの間にか留守電入ってる。」
携帯の着信通知に気づき、慌てて再生する。
『こんにちは、お姉さま♡ お約束通り、これからお姉さまの家に参りますね♪』
雪奈ちゃんからだった。
私を「お姉さま」と呼ぶ彼女は、私の従順なペットだ。
私を喜ばせる事が幸せ、と言う彼女は、私を喜ばせる為だったら何でもしてくれる。
そのため、私たちのプレイは他のペットと主人の関係を持つ人たちと違っていた。
プレイ中は、彼女がSで、私がMになる…。
強いM属性を持つ彼女だからこそ、私がさらに強いM属性持ちだということを、最初の日に見破ったのだった。
それなら、私がペットになればいいのにと思うかもだけど、ペットになりたいのは彼女なんだから。
私と彼女の間で利害関係は一致しているので、今の状態を変える必要はない。
…と、説明してる場合じゃなく。
着信時刻を確認した。
この分だと、まだ移動中かな。
携帯マナーを律儀に守る彼女は、移動中には携帯に出ない。
私は返事をメールで返すことにした。
『いつもの格好で来てね。玄関で待ってます。』
メールを送信してから、私は準備を始める。
ベッドや道具、何かと大量に必要となるタオル…。
何より欠かせないのが、お気に入りの首輪だった。
彼女のために見立てたエナメル製の首輪。
ペットが欲しい、ペットになりたい…。
私と彼女の欲望を現実にし、なおかつ彼女をさらに可愛く見せてくれる魔法のアイテム。
私はネル布でその首輪を磨く。
今日はどんなプレイになるのか…。
いろいろ想像していたら、早くもパンツを濡らしてしまった。

首輪がピカピカになった頃、玄関のチャイムが鳴った。
私はドアをゆっくり開ける。
そこには人影はなかった。
なぜなら…。
「にゃあん…♡」
足元に四つん這いになってる雪奈ちゃん。
ペットたるもの、相応しい格好があるわけで。
全裸に猫耳カチューシャ、そして尻尾といういやらしい格好をして、四つん這いで私を待っていた。
「入っていいよ。よく来たね。」
「にゃあん♪」
玄関の中に入り、私の脚に頬を擦り付ける。
彼女は本当に嬉しそうな表情をしていた。
私は置きっ放しにされた荷物を引き込んで、ドアを閉める。
何も彼女も全裸のままここに来たわけでないから、そこには彼女の服が入っているんだけど、荷物はそれ以上に重かった。

玄関に入ったところで、私は早速首輪を彼女に着ける。
そしてさらにリードも。
「今日もかわいいね。」
「にゃうん…♡」
彼女は陶酔した表情をして、私の太腿を舐める。
ちょっとくすぐったくて気持ちいい。
しばらくその感覚を楽しんでから、私はリードを引いて寝室へ向かった。
寝室に入ると、彼女はすっと立ち上がる。
彼女曰く、人化の術、だそう。
四つん這いのままでにゃあにゃあ言ってるだけでは、プレイに支障が出るからだけど。
「お姉さま♡お会いしたかった♪」
「雪奈ちゃん。私も会いたかったわ。」
抱きついて、早速キスする。
これだけで溶けそう。
雪奈ちゃんのFカップバストが、私との間で潰れる。
私もDカップあるんだけど、見た目は雲泥の差。
そんな想いを知ってる彼女、最初のプレイはバストマッサージ。
「お姉さま♡早く脱いでください♪」
急かされるように服を剥ぎ取られる。
バストマッサージなのに、なぜかパンツまで。
「あは♪もう濡らしてましたね♡でもこっちは少しお預け♪」
彼女は荷物の中から、クリームを取り出す。
私のためにわざわざ取り寄せたという高価なバストアップクリーム。
それを惜しげもなく私のバストに塗り広げる。
塗り広げた後は、丹念にマッサージ。
これがまた、すごい気持ちよくて。
「気持ちいいよ…。」
「乳首をこんなに勃たせて♡喜んでくださって嬉しい♪」
あまりに気持ちよくて、つい固くなってしまう。
マッサージついでに、こうやって私のMスイッチを入れていく。

「あ、そうそうお姉さま♡『お掃除』はきちんとしました?」
「うん。」
お掃除とは、浣腸のこと。
今日は朝から2回もしたので、大丈夫なはず。
「よかった♪ネコとウサギ、どっちがいいかな。最初は私と同じネコにしましょうか♪」
何か彼女なりの意図があるらしく、私の希望は聞かなかった。
荷物から取り出した、ネコの長い尻尾。
彼女が今生やしてる物と同じ物。
それを私も着ける…。
私のあそこはもう大洪水。
尻尾を着けるためには、四つん這いになってそこを晒さないといけないから、そこももちろん見られてしまう。
「お姉さまったら、そんなに喜んで♡でもまだこれからですよ♪」
アナルに少し冷たいローションのような物を垂らされる。
それを彼女は指でアナルをほぐしながら塗り広げていった。
反射的にキュッと力が入ってしまうものの、ローションのぬるぬる感はすごく、指を拒むことができない。
「そんなに力入れてたら痛いですよ?リラックス、リラックス♪」
時間をかけてゆっくりほぐす。
ローションも数回追加されて、どんな抵抗も無駄な状態になっていた。
「それじゃ、いきますよ♪」
彼女が尻尾の根元を私のアナルに押し当てる。
先はつるんと丸くなっていて、今のところ痛みはない。
私は何気なく、彼女にすでに生えている尻尾を触り出した。
「にゃん♡少しだけ待ってくださいませ。入れられなくなっちゃう。」
尻尾に本当に感覚があるかのように、彼女は敏感に反応した。
私はゾクゾクした期待感を膨らませて、おとなしくする。
尻尾の根元は、モスラ形状のアナルバイブになっている。
多少長さはあるものの、太さの方は初心者向け。
もっとも私自身が初心者だから、それでも異物感たっぷりなわけで。
最初のコブが飲み込まれるまで、すごい時間がかかる。
彼女は無理矢理入れるようなことはしなかったが、許してくれることもなかった。
ぬるぬるローションのおかげで、徐々に入ってくる尻尾。
やがて、コブの一番太い部分が入り口を通り過ぎた時。
「あんっ…。」
ガツンとした衝撃と共に、私のアナルはコブを飲み込んでしまった。
はっきり言って、すごい快感だった。
2つ目のコブは、もうそんなに時間かからずに飲み込んでしまう。
3つ目にいたっては、あまりの快感に思わずお尻を振ってしまっていた。
「お姉さま、気持ちいいんですね♡もっといっぱい感じさせてあげます♪忘れられなくなるくらいに…♡」
彼女の声が呪文のように聞こえる。
私は全ての抵抗を放棄した。

彼女はしばらく、2つ目と3つ目のコブを出し入れする。
コブがアナルを通過するたびに、私は恥ずかしい声をあげていた。
完全にアナルが受け入れる状態になったと判断した彼女は、いよいよ最後のコブを入れ始める。
4つ目はストッパーの役目もしていて、他のコブより太くなっていた。
初心者には少しきつい大きさだったから、先に慣らさせてくれていた。
「ああ、大きい…。」
「お姉さま♡ほんの少しの我慢です♪」
彼女は優しいのだけど、プレイ中は私に拒否権をくれない。
私のM属性がすごいくすぐられて、もっともっといじめて欲しくなってしまう。
私のアナルは、そんな大きいコブさえ飲み込もうとしていた。
一番太い部分が入りかけた時、彼女の手がふと止まる。
この大きさをまず覚えなさい、と言わんばかりに。
自分からお尻を振って飲み込むこともできたけど、私はじっと身を固くして、その太さを記憶した。
「ふふ、よくできました♪それでは、本当の快楽地獄にご招待いたしますね♪」
彼女はそう言うと、尻尾バイブを完全に飲み込ませてしまった。
直腸が蹂躙される感覚に、私は身悶える。
さらに、彼女が尻尾を捻ると、バイブのスイッチが入って震え出した。
「ああっ、すごいいいわ…。」
思わず背中を仰け反らせてしまう。
尻尾バイブの振動は、アナルのみならず、私の内臓を震わせた。
それが、表現しようがないくらいに、深い快感だった。
「よだれを垂らしまくってる、だらしないおまんこもいじめて差し上げますね♪」
そう、私のそこは洪水を起こしながら、ヒクヒクしていた。
彼女はそんな私のあそこに、指を2本差し入れる。
「お姉さま、きつい♡」
彼女はそう言いながらも、おまんこの中を掻き回す。
そしてGスポットに狙いを定めると、強く押し込んで震わせた。
「雪奈ちゃん、だめ、出ちゃうっ…。」
「遠慮しないでくださいませ♪」
尻尾バイブの振動もあり、我慢しようもなかった。
自分でも信じられないくらい大量の潮を吹き出す私。
その快感は、思わずいってしまったと思うくらい。
でも直後に私を襲った快感は、比較にならないほど深く、すごかった。
「や、いく、いっちゃう。お尻でいっちゃうう。」
「いってくださいませ♪」
彼女の指技もあり、私はおまんことお尻、同時にいってしまった。

あまりに深くいったため、少し放心していたらしい。
いつの間にか、彼女は私の後ろにまわり、お尻同士を向かい合わせにしていた。
「今度は私と一緒に感じてくださいませ♪」
そう言って、彼女自身のバイブを、強めた。
そう、彼女のバイブは最初からスイッチが入っていた。
その快感に耐えながら、私をいじめてくれていた。
さっき彼女の尻尾に触れた時、敏感に反応したのは、そのためだった。
今度こそ、その欲情を解放できる…。
彼女の感じまくった顔は、さらに妖しさを増した。
そして私のお尻と彼女のお尻が触れ合う。
お互いのバイブの振動が、お尻の双丘を通して伝わる。
それは偶然2人のクリトリスに伝わって、さらなる快感を産んだ。
「ひああ、もうだめ。またいく。」
「お姉さま♡私もいってしまいますう♡」
私たちはあそこを密着させ合い、同時に何度も絶頂を迎えた。

気が付くと、私は雪奈ちゃんを抱き締めていた。
放心してる間に彼女が抱きついたのだろう。
彼女もまた放心していて、眠ったようになっている。
私はそのまま彼女にキスした。
「あ、お姉さま♡あまりに気持ちよくて…♡」
彼女が顔を真っ赤にして言い訳する。
でも快感を共有した私にはわかっていた。
身体の中心を震わせる深い快感には、誰も逆らえないと。
お尻の異物感はまだあるから、尻尾は生えたまま。
あまりに馴染んでしまって、全く嫌な感じはしないし、抜きたいとも思わなかった。
ただ、電池がなくなったのか、バイブは動いていない。
それが少し寂しくもあった。
「お姉さま、尻尾は気に入ってくださいましたよね♪」
「うん。こんなに気持ちいいとは思ってなかったわ。」
「お姉さまにはずっと気持ちよくなっていて欲しいんです♡なので、今度はウサギさんになってくださいませ♪」
「ウサギさんに?」
「はい♪ウサギさん、好きですよね?」
「うん、大好き。」
「そう思って、ウサ耳も持ってきたんですよ♪」
彼女は荷物からウサ耳カチューシャを取り出す。
もう一つ、ウサギの尻尾と一緒に。

ネコの尻尾を抜かれる。
その時の喪失感はひどかった。
でもすぐにその気持ちは、さらなる充実感で満たされる。
ウサギの尻尾は、アナルプラグになっていた。
その太さは、とても初心者には入らないほどのもの。
でも、今の私には拒否権はない。
しかし、私のアナルは私が思っていたよりいやらしく、貪欲だった。
ネコの尻尾を抜かれたアナルは、だらしなくぽっかり口を開けたままだったらしい。
追加のローションを垂らされると、それは直接私の中に入り込んでしまった。
そのいやらしい穴に、ウサギの尻尾プラグを押し当てられる。
さすがに太くて、痛みも強かったけど、そんなに時間かからずに飲み込んでしまった。
尻尾バイブの数倍は感じてしまう充実感。
そして、彼女が私にキスしながら、ウサ耳カチューシャを着けてくれると、私の心は完全に溶けてしまう。
ペットの雪奈ちゃんにペットにされたような被虐感は、私のM属性を満足させるのに充分だった。
「お姉さま♡お姉さまにはこれからいき狂っていただきます♡このウサギの尻尾は、お姉さまのために作った特注品♪半日は気持ちいいままでいられますよ♪」
彼女は笑顔で恐ろしい事を言う。
「お姉さまの喜びが私の幸せ♡なので、終わりのない喜びをプレゼントいたします♪」
彼女はそう言って、ウサギになった私を抱き締めて、尻尾プラグを捻った。

特注品というそのプラグには、特殊な電池が入っている。
それが、連続稼働時間12時間という、信じられないほどの長寿命を実現していた。
プラグは私の直腸をみっちりと埋め尽くしている。
その全体が振動するのだから、快感はさっきの尻尾バイブ以上。
しかも、感じて反射的に締めてしまうために、プラグは絶対に抜けない。
振動していなくても、このプラグを抜くのは難しいだろうけど。
結果、私は本当に12時間、いきまくる。
アナルだけでなく、全身のあらゆる場所が過敏な性感帯になって、雪奈ちゃんに舐められては悶絶した。
彼女に抱き締められ、キスしただけでいく。
尻尾プラグの振動は私の子宮にも伝わり、最上級の快感を私に注ぎ込み続ける。
限界を超えた快感は、普通の人なら発狂させるに十分なほどだった。
私がそうならなかったのは、彼女の愛による。
彼女は私に愛を語り続けた。
彼女の愛の言葉が私の心に染み込んで包み、快感の暴力から守ってくれた。
すぐ目の前で、私がいきまくるのを見つめ続け、彼女もまた何度となく絶頂を迎えていたけど、それは直接的な快感によるものではなく、心を繋がらせたことによるものだった。

永遠とも思われる絶頂地獄もいつの間にか終わり…。
雪奈ちゃんのぬくもりだけで、軽い絶頂感と深い幸福感を感じていた。
ちゅ…。
彼女からの優しいキス。
「あ…いく…。」
「お姉さま♡大好き♡」
超敏感になった身体は、当分冷めない。
体力がない状態でいかされるのは少し辛いけど、彼女の愛に包まれていたから、ずっとそのままでもいいとさえ思えた。
「お姉さま、今日はそろそろ帰らないと…。でも、ずっとお姉さまには感じていて欲しいから…。」
彼女は少しだけ寂しそうな顔をする。
もう一度キスしてから、私に入りっぱなしになっていたウサギの尻尾を抜いた。
もちろん、簡単には抜けなくて、ちょっとした格闘だった。
「お姉さま、まだウサギでいたい?」
「あ、うん。」
私は思わず即答する。
「よかった♡気に入ってくださって。それなら♪」
荷物を引っ掻き回した彼女の手には、もう一つのウサギの尻尾が握られていた。

音声のみ

ぶーん…
ん…んんっ…
はん…そこ…
あひ…

くちゅ…ぐちゅ
ああっ、もうこんなに
んあ…
はあん、だめ…
んんんっ、いきそ
ああ、でも、まだ
あふう…おかしくなりそ
やん、すごいひくひくしてる
かおださせちゃう
ふああっ、やっぱりすごい…
ん、ああ、いく、いっちゃう…
んふううう…
はあ、はあ、あふ…
やん、まだだめ…
いく、こんどこそいく…
あああっ…
いやああん…
あふうう、いやらしすぎ
くりとりす、もっと
んああ…
だめだめだめ…いく、いく…
ふう、ふう…やあん…
でも、あと2かい
ひぐっ、そこお…
いく、でちゃう、いやあああ…
ぶしゅっ…
あうう…
ひああ、だめ、まだ…
ふあ、やあ、またでちゃう…
ぶしゅうう…
はあ、はあ、はあ…
よいんでいきそう
でも、5かい…した…

ぶーん…うぃんうぃん…
うん、でんち、おっけ
いったんとめて
ああ…はいって…
はんっ…
ぐちゅっ…
あう、はずかしい…
ぐちゅ…ぐちゅ…
んっ、きもちい…
ああん、もっと、そこ…
やん、すごい…
んふ、おく…

ぶーん…
はううん、やっぱりおく、いい…
もう、へんになる…
うぃんうぃん…
あああっ…かきまわさないで…
ぐちゅ…ぐちゅ…
おかしく、なっちゃうう…
いく、いく、もういっちゃう…
ああああ…
いやああ…
ふあ、だめ、だめ、もうだめ…
いくいく、とめないで…
んんっ…そんなあ…
あひ、まだ…
いくいくいく、もういく、いかせて…
やあん…
くるっちゃうう…
あああっ、おく、しびれる…
こんどこそ…いくっ
んは、そんなあ…
あと、1かい
くうう、きゅんきゅん、するのお…
いくいく、とめちゃ、いやあ…
あああん…
じょろろろ…
ああ、そんな…でちゃった…
でも、5かい、したよお…

くりとりす、すごいいやらしくなってる
こんな、ひくひくして
りょうほうで…
もう、とめないから
ぶーん…うぃんうぃん…
んふうう、おくが、くりとりすが、いいのお…
もう、いく、やん、まだ…
ふあああ…
もう、がまん、できないっ
いく、いく、こんどこそ、いっちゃう…
ああああ、いくううう…
ぴしゃああ…
あああ…がまん、しすぎた…
はずかしいよう…
ん、んんっ…はううん…
また、くる…
おくが、とまらない
くりとりす、あん、でちゃう…
いくっ…
はあはあ…
やん、もう…きちゃう…
いく、いくいくいく…
んふう…
すごすぎるう…
ひぐ…
ああん、まって
また、いくう…
びゅううっ…
はう、もう、こんなに…

あふう、みずぎ、くいこんじゃう
ばいぶ、ぽるちお…あん…
ぶーん…うぃんうぃん…
あふうう…もう…
いっちゃう…いっちゃう…
はあん、おしり、ふっちゃ…
だめ、もっと、おくに…
そんなとこ…あん、いく…
やあ…
いくいく、とまらない…
あああっ…
また、いく…
ひあうう…
こわれちゃう…
やああ、いくうう…
だめ、とめて…
あふ、いきっぱなしい…
じょろろろ…
いく、いく、いく…
ぶしゅう…
こわれ…
はぐ…


いぐ…
ぶしゅう…
いくいく、いくうう…
おぐ…



いっちゃ…
はうう…
あっ…

どたん、ばきっ…


んんん…


あん…
あ…
あうう…こわした…
また…
あひ…ぽるちお、ぐりって…
はああ…いく…
はあ、はあ…
ま、まって…みずぎ…
あふ…
あん、いく…
あああ…
みずぎ、ぬぐだけで、いくとか
おなか…はううん…
い…
びゅうっ…
はあ、はあ…
わたしも、こわれてる
くりとりす、まだこんな…
くちゅ…
ひうっ…
ああん、なにしても、いっちゃう…

こんなに、いきまくってるのに、まだほしい…
いれたら、いくのとまらない
でも、はいってないと…
おちんちん…
あふうん、きもちい…いくう…
かんじすぎちゃう
でも、いい…
あふ…どうしよ…
ぶるまで…
はううん…
こりこり、するう…
いく…

オナレポ ~エクスティック~

壊れるような激しいオナが多い私ですが、心が傷ついてる時は、癒されるような優しい感じでしたい…。
大好きな人に、ぎゅっと抱きしめられるイメージで、優しくじっくりと感じたい。

そんなわけで、今回選んだのがエクスティック。
特殊形状のスティックローターと言った方がしっくりくるこれ、オルガスターと同じようなコンセプトで作られています。
おまんこへの挿入部は、オルガスターでメジャーになった先太形状になっていて、感じるとキュッと吸い付く働きをします。
クリトリスに当たる部分はつるんとしていますが、この部分にローターが入っているので、オルガスターより刺激がダイレクトに来ます。
オルガスターと違い、おまんこへ入れた方にも、頭の部分にローターが入ってるダブルローター式なので、Gスポット派の人にも十分。
クリトリス派の人が、Gスポット開発するのにも、ちょうどいいかも。
逆に、バイブのようなスイング機能はないので、女の人が1人でじっくり、ゆっくり感じたい時用、って感じです。

PSASのおかげで濡れっぱなしの私、ほとんどローションも必要なく、つるんと入ってしまいました。
「あんっ…。」
クリトリスを軽く指で撫でられたような感覚が襲い、つい声が出てしまいます。
スイッチを1回押すと、ローターがぶるぶる震え始めました。
最初は弱になってるので、すぐにいかされちゃうような強烈さはありません。
エッチな気持ちをゆっくり昂らせながら、焦らすような感じで楽しむ…。
そんなのにちょうどいいかも。
でも病気ですでに準備済みにされちゃってる私、これだとおかしくなりそう。
1分も確認したら、もうたまらなくなっちゃった。
もう1回スイッチを押して、強振動にします。
強にしても音は静か。
振動はダイレクトに来るので、やっぱりオルガスターより気持ちいいかも。
このまま手足縛ったら、壊オナもできそうだけど、固定方法は考える必要がありそうです。
今はそれが目的じゃないので…。

これでもいきそうだけど、もう1回スイッチを押します。
強弱が交互に変わるリズムモード。
パターンは1種類だけ、単純なサインカーブパターンなので、おまけみたいなものなんですが、それでも同じ強さだと慣れてしまうのを、ある程度防げるので。
この状態で、クリバイブをクリトリスに押し付けます。
「はううん、きちゃうう…。」
案外いくの早かった…。
きゅうっとなるおまんこ、エクスティック全体が引き込まれて、強く吸い付きます。
簡単には抜けないので、ここで軽く引っ張っちゃう。
すると、Gスポットが強く刺激されて。
「あっ、あっ、あああっ…。」
恥ずかしい声が止まりません。
Gスポットで感じるのを重視して、少しずつ動かしていきます。
「そこ、いいっ…。」
潮吹きポイントに当たっちゃったみたい。
気持ちよさと、強い尿意に似た感覚に襲われて悶絶。
「ふああ、出るうう。」
我慢できなくて、びゅううって吹いちゃった。

スイッチを押して、弱に戻します。
いったんいっちゃえば、弱振動だって十分いけるほど感じちゃう。
私的にはここからが本番みたいな。
大好きな人の写真を見つめて、抱かれる妄想。
強すぎない振動は、優しく愛されてる感覚をくれます。
エクスティックを軽く押さえて、感じる場所をずらしつつ、気持ちよくなる感覚を素直に受け入れます。
「あん、好き、好き…。いっちゃうう。」
優しいのに何度もいかせてくれる感覚。
10回くらい続けていっちゃったら、失神しちゃった。


これが壊オナに向かない点は2つ。
1つ目は、スイッチがバイブの下側にあるので、固定方法を工夫した上で、姿勢もスイッチに触れないようにしないといけないこと。
良くやってる方法の、「水着で押さえる」ができないです。
かといって、完全に手離しでもだめなので、ロープを使った固定方法を考えないとだめかも。
2つ目は、電源が単四電池なこと。
おかげで連続動作させると、1時間ももちません。
ダブルローターと、結構電力を使うので、単三にして欲しかった。
全体が大きくなる&重くなるのは、仕方ないかな。
本体を小さいままにということなら、電池ボックスを別にするのが一番良かったかも。
電池ボックス、邪魔だって言う人も多いけど、ローターでもバイブでも、持ち続ける場所は小さく軽く、がベストです。
いくいかせるまでの時間を30分として、この間100gでも重さが増えたら、疲れ具合は全然違いますから。
凶悪な事を考えると、電源をACアダプターにするのも、電池ボックスが別なら改造も簡単です。

会いたくて

会いたい、感じたい
好きになったら、そればかり
会えると嬉しくて、感じると楽しくて
ずっとそれが続くことを、心から思う
会えないと寂しくて、感じられないと悲しくて
好きな人がいない寂しさより、好きな人に会えない寂しさの方が辛い
あまりに辛くて、好きにならなきゃよかったとか
だけど、会えた嬉しさ、感じられた楽しさは、やっぱり忘れられない
辛いのも、寂しいのも、次にあった時に、より幸せになるためのスパイス
会いたくて、会いたくて、泣きそうになるけど
今は我慢して、会えた時にとびっきりの笑顔で会えるように
楽しかった時を思い出しながら、あなたの写真をなぞりながら
鏡の中の自分を見て、笑顔の練習
会いたい、感じたい
幸せになるために、今は寂しい

真紀ちゃん

私にとって、初恋の女の子。
真紀ちゃん自身も勘違いしてたけど、私、雪奈ちゃんには恋心を持ったことがないのです。
最初から、共通のエッチな趣味を持つ相手として知り合い、早い段階で同居もしたせいなのか、近すぎたのかも。
女性関係は私だらしなくて、何股もかけてるからまた誤解されるけど。
真紀ちゃんは今でも私の最愛の恋人の1人です。
ただ、一緒にエッチするのは夢なのに、そういう妄想をするのも恥ずかしいという変な状態に。
よーちゃんに感じてる気持ちとは、また違うんですね。
まあ、だからこそ選べなくて、2人とも大好き…になっちゃうんですが。

それでも、真紀ちゃんのおちんちんはしっかり用意してあります。
真紀ちゃんとよーちゃんにサンドイッチされるのが、私の贅沢な夢。
妄想が止まらなくなると、やっぱり…しちゃうので。
その時に繋がれないとすごい寂しいから。

真紀ちゃんとは何回かエッチしたことあるけど、イメージ的に、私の新しい性感帯を開発しては喜んでる、って感じ。
耳を始め、手足の指、おへそと、普段ならそんなところ…って場所ばかり舐めてきます。
おかげで、性感帯の増えたこと…。
こうなると、また変なところで感じちゃうかも、ってなって、よけいに全身が過敏に。
キスだけでいっちゃうとか、そもそもは真紀ちゃんがそうさせたんですね。
すごい感謝してます。

真紀ちゃんをネタにするのは、そんなわけでレアなんだけど。
好きな以上0じゃないので…。
真紀ちゃんとする時の基本姿勢は四つん這い。
普段触れないところ、と言ったら、やっぱり背中側が圧倒的に多くて。
それを刺激しようと思ったら、この体勢が一番便利だった。
道具は刷毛型バイブ。
最近ようやく種類も増えてきたこの分野、性感帯開発には便利なんです。
これを天井から吊るすようにして。


(ぷちちゃ、今日もいっぱい開発してあげるw)
「はううん…。身体中性感帯にされちゃうう。」
うなじから耳。
震える刷毛がすごい気持ちいい。
触れるか触れないかという感じなのに、快感がぴりぴり走っちゃう。
始めたばかりなのに、あっという間におまんこは洪水を起こしちゃう。
(ぷちちゃのエッチwもうこんなに濡らしてw)
真紀ちゃん、私に対してはSです。
Sだけど、最後の方には一緒にアンアン言っちゃうので、実はMでもあったり。
「恥ずかしいよう。そこも触って…。」
(まだお預けw次はこっちね。)
刷毛は背中の方に。
「ひゃんっ。くすぐったい、気持ちいいっ。」
(いっぱい鳴くのよw)
真紀ちゃんにいじめられてると思うだけで、過剰なくらい反応しちゃう。
そして刷毛バイブの実力は侮れません。
天井から吊ってるおかげで不規則に動いて、思ってなかったところを撫でられたり。
気持ちよすぎて、声が我慢できない。
「いいっ、気持ちいいっ。真紀ちゃん、真紀ちゃあん…。」
(次は、脇腹?)
「ひああんっ。」
(ここもww)
「やああ、そこはだめえ…。」
(アナル、ひくひくしてるよw)
真紀ちゃんの楽しそうな姿が目に浮かびます。
そんなシチュエーションがたまらない。
焦らされ続けてるのに、ずうっとそうされていたくなっちゃう。
もちろん、身体の方はたまったものじゃないけど。

「真紀ちゃん、いきたい…。敏感なところも、してえ。」
(もっと我慢させたいのにな。じゃ、いってもいいよ。ここでいけたらねw)
「はううん…。」
刷毛は背中を不規則に這い回ってます。
すごい気持ちいい、気持ちいいけど…。
「あそこも、いやらしいクリトリスもしてください…。」
(だめよ。敏感なの、わかってるもん。ぷちちゃの性感帯を増やしたいの。)
あくまでも背中だけ。
いきたいし、気持ちいいけど、まだいけない。
いけないけど…。
少しずつ、少しずつ高まる性感。
快感されていくのが自分でわかるから、ハマっちゃう。
「真紀ちゃん、真紀ちゃん、真紀ちゃああん…。」
感覚的には気が遠くなるほどの時間をかけて。
私はとうとう背中責めだけでいっちゃう。
実際には十数分でいかされてるんだから…。

いった瞬間に、トロトロ大量に溢れ出すお汁。
(ぷちちゃ、気持ちよさそう…。私にも…。)
真紀ちゃんのおちんちんを、洪水を起こしたおまんこに。
背中だけでいかされたおかげで、本来敏感なところはもう信じられないほど超敏感に。
こんって軽く子宮口を先っぽで突かれた瞬間に、私いっちゃった。
(ぷちちゃだけずるいよw)
あそこ同士をくっつけて、快感を貪る…そんなイメージ。
ぐちゅぐちゅいやらしい音がいっぱい。
真紀ちゃんのおちんちん、気持ちよすぎ。
止められない。
「いく、いく、真紀ちゃんいっちゃうう…。」
我慢してた分、夢中に。
「はああん、真紀ちゃん、真紀ちゃんんん。」
10回、20回…。
もう狂ったよう。
刷毛バイブをクリトリスに当たるようにしたら、失禁した上に失神しちゃって。
自分で漏らしたおしっこに顔を突っ込んで寝ちゃうとか。
目が覚めた時、あまりの恥ずかしさでまたいっちゃった。

今度は真紀ちゃんをいかせちゃうんだから。

よーちゃん

今の私にとって、なくてはならない存在の女性。
偶然、同じようなお仕事に携わって、お互い励ましあってる。
プライベートでもいろいろ相談してたりと、仲がよくなったのはいいんだけど。
彼女を想うと、身体が疼いちゃう。
彼女にそれを言ったら、嬉しいって言ってくれたけど、時と場合はやっぱりあると私自身思ってて。
真剣な話をしてるのに、疼き出して我慢できなくなって。
触り始めちゃったりするのは、やっぱり不謹慎な気がする。
それでも我慢できない私は、超変態なんです。

いろいろ考える事あって、おかげで夢への登場率も高い彼女。
その夢をネタにいつもエッチなことしちゃう私。
今日はそんなレポ。
オナを録画して、そこからセリフ起こししてみました。
なので、支離滅裂な部分もありますです。


「よーちゃん…よーちゃん…ちゅ♡ちゅ♡」
iPadに、彼女にもらった写真を映し、キスをする。
「はううん…。」
iPadを立てかけて置き、彼女に見てもらいながら触り始める。
「あん、そこ気持ちいい。」
「あう、それ恥ずかしいよう…。」
(ぷちさんの感じてる姿、いっぱい見せて。。)
彼女に弄られてる妄想全開で、身体をよじらせて喘ぐ。
あそこを押し開き、クリトリスを剥き出しにする。
「あああっ、いいっ、そこ、もっとお。」
おまんこから溢れるお汁を塗りつけて、摘まんで弄ぶ。
快感が走り抜けて、びくんびくん痙攣したように身体を震わせる。
「だ、だめ、いっちゃう。」
(いってください♡)
「我慢できないっ。よーちゃん、いくう…。」
クリトリスと乳首を強く摘まんで、絶頂を迎える。
十数秒ほどそのままで、戻ってきて。
さらに激しくクリトリスを揉み込む。
「あっ、やん…。またいっちゃうよう。」
「やめて、あふ、いく。」
「ふああ、またくる。止まらない…。」
(止まらなくていいんですよ。何度でもいって♡)
「んんんっ、気持ちよすぎ、出ちゃう…。」
感じすぎて、とうとう失禁。
お尻の下に広がる恥ずかしい水たまり。
でも、この時はまだそれを気にしてない。
そんな余裕もなく、喘ぎまくってる。

「はああっ、もっと、もっと、深く。」
「おまんこも、おまんこもしてえ。」
「はううん、そのいやらしいおまんこ、犯して。」
クリトリスだけで物足りなくなり、おまんこに指を2本突っ込む。
ぐちゅっ、といういやらしい音が響く。
(ぷちさん、ここがいいんですよね。。)
「そこ、そこなのお…。」
盛り上がったGスポットを、奥から掻き出すように引っ掻く。
ぐいっと強く押されて、強い尿意に似た感覚に襲われる。
「ひう、出ちゃうっ。」
びゅっ、びゅっ…。
Gスポットを小刻みに揺らした瞬間、勢いよく潮吹き。
それでもおまんこに突っ込んだ指の動きは止まらない。
「よーちゃん、おまんこ、いく。」
(いって♡)
「おまんこ、いくううう…。」
さっきより深い快感が全身を包んでいく。
いくのも一気に長く深くなり、戻ってくるのに1分近く。
「ああ、もうやめて。」
「はん、それすごいいいっ。」
「やめて、やめて、いく、もっと。」
「またきちゃう。」
「よーちゃん、好きい…。」
頭の中では、彼女とキスしながら、何度も指で深くいかされる。
指はGスポットからポルチオへ。
最大の性感帯を激しく責められ、絶頂感も比べ物にならないくらい強く深くなる。

「よーちゃんが欲しい…よーちゃんが欲しいよう…。」
「もっと、もっと欲しいのお。」
指で物足りなくなって、よーちゃんのおちんちんの登場。
ローションも何も必要ないくらい、淫乱汁を溢れさせてるおまんこ。
先っぽを何度か割れ目に沿って擦り付けてから、一気に奥まで。
「よーちゃあああん、いくううう…。」
割と激しくピストンさせる。
中から掻き出される白濁汁。
でもその時の私にそれを見る余裕はやっぱりない。
「キュンキュンするうう。」
「もっと、もっと欲しい。」
「よーちゃん、またくる。」
「やん、だめえ…。」
「止まらないよう。」
「またいっちゃう。」
「よーちゃあん…。」
「止めてえ。」
「もっとお。」
「いくう…。」
最初からの絶頂回数は、すでに50を軽く超え。
際限なく延々いきまくる。

壊れるためには、自分の手で動かしてたらだめ。
失神するような状態でも、強い快感を送り込み続ける必要がある。
そのために…。
(ぷちさん。。大好き♡だから壊してあげます♡)
取り出したのは、最大最恐のコブラバイブ。
あまりに太いそれは、これだけぐちょぐちょになったおまんこでも簡単に入らない。
でもそれを半ば強引にねじ込んでいく。
少しずつ飲み込まれる。
やがて一番太い所が飲み込まれた時、ずるんって一気に根元まで入ってしまった。
無数のとげとげにおまんこの襞々を引っ掻かれて。
スイッチを入れる前にいかされてしまう。
(ぷちさん。。♡)
そしてスイッチを最強に。
「あふううっ。やん、よーちゃん、いく、いく、子宮…。」
「身体の奥、はううっ…。」
しっかり両手は乳首を強く摘まむ。
直接的、間接的に子宮を責め、身体の中心からいきまくる。
そして、狙い通り、失神しても暴れ続けるバイブは、強すぎる快感で私を失神から叩き起こし、深すぎる絶頂で再び失神させる。
数十秒も続く絶頂が、何度となく繰り返し襲う。
潮ともおしっこともわからない水たまりは広がり続け。
最終的に直径1メートル半にも。
バイブの電池が切れて動かなくなるまでの約1時間。
絶頂回数はとうとう100も超えた。
おまんこの締め付けが強くなり過ぎて、途中でバイブが壊れた音も。
もっともスイングしなくなるだけで、子宮とクリトリスへの振動は普通に送り込まれ続けて。
痙攣したようにひくひくするおまんこは、たとえスイッチが入っていなかったとしても、自分自身の動きで子宮口を責める。
だから、最中は壊したことに全然気が付かなかった。

失神して、放心して、そんな格好のまま2時間ほど。
(ぷちさん。。かわいかったです♡一緒に寝ましょ♡)
ようやくお布団に潜り込む。
朝起きて、いろいろ恥ずかしい状況に気が付いて。
身体に残る疼きがまた…。
そんなこんなで、おまじないをしての出勤です。
ああっ、気持ちいい…。

閑話休題

最近、急に暑くなりました。
関東の内陸部では、最高気温が39度超えた所があったとか。
そこまで行かないでも、立っているだけで汗びっしょりになるくらいです。
ノーブラでいると、ブラ透けは気にしなくて済みますが、乳首透けに気を付けないと…。

そんな暑い昼間のこと。
電車に乗っていたら、女子学生が数人乗ってきました。
にわか雨にでも降られたの?ってくらい、ブラウスはびしょ濡れ。
かっこいいブラはもちろん完全に透けて、見えちゃってます。
…柄から考えて、透け対策用の見せブラでしょう。
まあ、そこまではよく見かける風景。
ところが…。
「うー、気持ち悪いー…。」
「脱いじゃお、脱いじゃお。」
…え!?
なんと電車の中で服を脱ぎ始めました。
スカートの下は体操服のハーフパンツだったけど、上は…。
濡れていたとはいえ、唯一の服であるブラウスを脱いだら、後はブラだけ。
いくら見せブラって言ったって…。
しかし、本当に人目を気にせず脱ぎ捨てると、カバンからTシャツなどを取り出して着替えてしまいました。
車内にはもちろん、男性もいたんですが…。
度胸があると言うか、人目を憚らないと言うか。
彼女たちの論理では、脱がなくたってブラ丸見えなんだから、今更脱いでも同じこと、なのかもしれないけど。

車内でお化粧してるのがまだかわいい方に思えた事件でした。
ミニスカートで床に座り込んで、下着丸見えなんてのは、だいぶ前からいるので、そのうち車内で裸になりそうな…。

ルームメイト4

明けない夜はない。
そして、ずっと寝続けることもできない。
ゆっくりと私は目を覚ました。
やっぱり昨夜のあれは夢…。
そう思おうとした瞬間、私はある香りに気が付く。
それは彼女がいつも使っていたボディーローションのもの。
私をイメージしたというその香りは、私にとっては彼女の香りだった。
つまり、その香りは私と彼女を繋ぐ共通の香り。
それが、この寝室に残り香として漂っていた。
「あ、あれは夢じゃない!」
彼女に抱き締められて眠った昨夜。
あれは現実のものだった。

寝室を出て、リビングに行くのがやっとの身体。
でも彼女が戻ってくるなら、今倒れるわけにいかなかった。
幸い、すぐ食べられる最低限の食料は無事にあった。
私はそれを最後の気力で詰め込む。
生きる意味さえあれば、そう簡単には倒れたりしないもの。
衰弱し切った身体も、2日間かけてすっかり元に戻っていた。

残念なことに、彼女の消息はその後もわからなかった。
だけど、また帰ってくるかもしれない…。
私はそれを信じて、ひたすら待ち続けた。
そして、あの日からさらに1週間がたった日の夜。
私が寝ていると、また背後に気配を感じた。
漂ってくる彼女の香り…。
私は振り向いて抱きつきたい衝動を、必死で抑える。
「ぷちさん。。本当にごめんなさい。あと少しだけ。。」
小さい声で囁く彼女。
背中に頭をつけ、そっと私を包むように抱く。
「ずっと待ってるから…。」
小さい小さい声で私はつぶやいた。

そうして3ヶ月が過ぎた。
あの後も、1週間に1回、そっと忍び込んできては、私を抱いていく。
まるでそれは私の存在を確かめに来ているよう。
だから、私が変に痩せすぎれば、彼女を心配させてしまう。
今の居所はわからなくても、1週間待てば会いに来てくれる。
それだけで私は元気になれた。
そんな3ヶ月目…。
「ぷちさん。。ただいま。。」
同じように忍び込んできた彼女は、私にそう囁いた。
「…もう、いいの?」
つぶやく私。
「うん。。今までごめんなさい。」
そう言って、彼女は私を強く強く抱き締めた。
振り向きたかったけど、なんとなくそれを拒否された形。
帰ってきはしたけど、今の姿は見られたくないのかも。
そんな風に彼女の行動を理解して、彼女がはっきり求めるまではそのままでいることにする。
彼女は、泣いているみたいだった。
抱きついたからといって、以前のようにエッチするわけではない。
ただ抱きついて…、私の背中で泣いていた。

1時間以上もそうしていただろうか。
彼女がそっと私から離れ、布団の中に潜り込む。
「電気。。全部消してほしい。。」
よほど見られたくないらしい。
そこまで言われると、心配になってしまうけど。
彼女の希望通り、電気を全部消す。
全く灯りがなくなって、本当に何も見えなくなる。
「消したよ…。」
「ありがとう。」
手探りで布団に潜り込むと、彼女が正面から抱きついてきた。
本当に久しぶりのキス…。
これだけで、なんて幸せになっちゃうんだろう。
でも、久しぶりに抱き締めた彼女は、やっぱり痩せているよう。
よほど大変だったに違いない。
「あのね。。」
彼女がぽつぽつとこの3ヶ月のことを話してくれた。
3ヶ月前のあの日、例の人から突然メールが来たこと。
トラブルから収入が途絶え、窮地を聞かされて、反射的に飛んでいったこと。
生活が安定するようにと、彼女も一緒になって駆け回ったこと。
そして…。
私は、彼女の話を聞き、再び泣き出した彼女を抱き締めて、いつまでも頭を撫でていた。


彼女が帰ってきて、1ヶ月が経とうとしていた。
あれ以来、すっかり元気をなくしてしまった彼女。
私が抱きしめても、心に残った後悔という傷は、簡単には癒えなかった。
あの日…。
件の子は彼女を置いて家を出てしまったのだ。
「もうやめて…。」という置き手紙を残して。
訳もわからず、一方的に拒否されて、彼女は途方にくれた。
結果、彼女は自分がしたことがおせっかいだったと考え、後悔していたのだった。
でもどんなに悔やもうが、時間は戻らない。
わかっていても、悲しかった。
そんな彼女の元に、1通のメールが届く。
元気をなくしていた彼女は、なかなかそれを開く気にもなれなかったのだけど…。
ふと通知画面が目に入った時、彼女は慌ててメールを開いた。
それは件の子からだった。
「突然家を飛び出してごめんなさい。
まさか、私と同じ道を進もうとしてたなんて思わなかったから…。
だってあなた、私には絶対辞めてって言ってたよね。
なのに、代わりにあなたが始めるとか、そんなのだめですよ。
でもあなたのことだから、少し話し合いをしたくらいじゃ納得しないでしょう?
暴走しようとしてるあなたを止めるには、こうするしかなかったの。
あれから私1人で頑張ってきて、ようやく元の生活にまでは戻りました。
あなたとの約束を守るのは、少し先になってしまったけど…。
こうしていると、やっぱり私にはあなたが必要なんだと思いました。
首を突っ込みすぎるのはあれだけど、これからも私のことを見守っていてください。
最後になったけど、ありがとう…。」
読んでいた彼女は泣き出した。
横から覗いていた私、彼女をそっと抱きしめる。
「よかったね…。」
「うん。。」
抱きしめて頭を撫でるしか能がない私。
でも今は、とにかくそうしていたかった。
これで彼女の心の傷は治っていくだろうから。

ルームメイト3

あの日…。
揃って失神した私たち。
私が気がついたのは、もう朝だった。
あれだけくっつきっぱなしだった彼女がいない。
きっと、私がいつまでたっても起きないから、待っていられなくておトイレに行ったか、食事の準備でも始めたのだろう…。
そう思っていた。
でも、おトイレにも、キッチンにも、お風呂場にも彼女はいなかった。
家の中に彼女の存在を感じられない…。
何か足りなくて、慌ててコンビニでも行った?
少し不安になりつつも、できるだけ普通のことを考えるようにした。

しかし…。
彼女はその日帰ってこなかった。
さすがに心配になり、電話をしたけど、携帯の電源が入っていないらしい。
翌日になっても、何の連絡もなし。
もちろん帰ってもこない。
2日間いないだけで、こんなにも寂しいなんて…。
「ずうっと一緒、って約束したのに…。」
一度覚えてしまった安らぎは、それを知る前には戻れなくしてしまう。
一緒に暮らし、四六時中くっついて過ごし、それがずっと続くって信じたから。
離れているだけで寂しい。
姿が見えないと不安。
声すら聞けないと…。
私は思わず飛び出していた。
でも捜すアテなんてない。
ずっと一緒にいたのに、肝心なことを聞いていなかったから。
それでも、じっとしてるとおかしくなりそうだったから、闇雲に走り回った。
誰も歩いてない夜の町。
孤独感だけを募らせる。
ますます落ち着きを無くした私は、何かに躓いて転んでしまった。
擦りむいて血が出た所も痛いけど、激しく足首をひねったようで、立ち上がれない。
一歩も動けなくなり、誰もいない道の真ん中で、私はとうとう泣き出した。

近所の住民に110番でもされたのだろう。
しばらくしてパトカーがやってきて、私を救急病院へ連れていった。
事情を聞かれたけど、結局彼女のことは言い出せなかった。
まだ2日なんだ。
ごく普通の理由で帰ってこられないだけ。
今までも、3日間くらいの会社での寝泊まりとかあったし。
彼女が普通のことをしているのに、私が大騒ぎして邪魔をするわけにはいかない。
幸い私の足首は、捻挫で済んだ。
病院で杖を借りて、その夜はタクシーで家に帰った。

彼女は結局、1週間経っても帰ってこなかった。
その間、私はほとんど食事もできない状態で、一気に体重が減ってしまった。
気だけは焦るのに、怪我のこともあって動けない。
さらに食事をしなかったせいで、体力すらなくなってしまった。
1人きりの寝室でずっと泣いて過ごす。
水だけで生きていた。
これも飲まなくなったら、間違いなく私は…。
むしろその方が楽かも、なんて不謹慎なことを考えてしまう。
ぼうっと部屋の天井を見ながら、彼女との楽しかった日々を思い出し始める。
よく苦難を抱え込んできては落ち込む私たち。
それをお互い支え合って、乗り越えてきた。
そう、彼女あっての私…。
彼女がいない私は、自分で自分のことすらできなくなるほど弱い。
すぐエッチな気分になって、していたけど、気持ちよくなりたいだけじゃなかった。
素肌を触れ合わせ、体温を感じ合うことが、お互いの存在を実感できて嬉しかったから。
つい先週まで、いっぱい感じられたのに。
私は捨てられちゃったの?
嫌われた?
こういう時は、どうしてもマイナス思考に陥ってしまうもの。
私は布団を頭までかぶって寝た。

彼女の夢を見る。
夢の中の彼女は笑っていなかった。
どちらかというと悲しそうな…。
そして遠くを見つめている。
何を見ているのだろう?
私は視線の先を追ったけど、何も見えなかった。
実際に見ているものはきっと関係ない。
遠くの人に想いを馳せている…きっとそんな感じ。
そういう想いも共有したいのに…。
だけど、それを拒否したのは私かも。
彼女の想いを封じ込めたのは、私なんだ。
ごめんね…。
私は謝る。
彼女は振り返らない。
届かない想い。
私は泣き崩れた。

「大丈夫。。大丈夫だから。。」
そんな声を聞いた気がした。
ほのかに感じる温もり。
恋い焦がれていた、大切な人の温もり…。
もう何年も感じていないかのように思えた。
わずかだけど、今それを感じていた。
ただの夢なのか…。
その時の私は起きられなかった。
でも夢なら永遠に覚めないで。
もう寂しい思いをしたくない。
あなたを感じられない生活なんて、もう嫌。
夢なら永遠に覚めないで…。

女子会

第一四半期無事目標達成ということで、お疲れさま会女子会バージョンが開かれました。
メンバーは、お姉さん、Yちゃん、私の3人。
場所はお姉さんの家。
デリバリーのオードブルなどを手配し、いざ開始。
女子会バージョンだとお姉さんペースがすごい早い。
男の人の目を気にする必要はないから、本性出せるし?
メンバー全員、レズ属性持ちだし…。
開始から30分も経たないうちに、「暑くなっちゃった♡」って。
シースルーのシャツに着替えたお姉さん、ブラも外したみたいで、胸のぽっちがくっきり浮き出て見えます。
胸を強調して見せるそれは、ワンサイズ小さめ。
私とのデートで使う、羞恥プレイ用なんです。
そんなのを自ら着ちゃうんだから、もうすっかり発情してます。
お姉さんの顔が真っ赤なのは、お酒のせいだけじゃないですね。

さらにお酒も進んで、私とYちゃんも薄着に着替えさせてもらって。
余興タイムになぜかツイスターゲーム。
酔っ払ってるおかげですぐ体制崩しちゃうし。
罰として、1枚ずつ着てる物脱ぐことにしたら、なんかもう…。
裸同士で絡むなんて、恥ずかしすぎです。
そんな感じで、すっかりエッチモードになっちゃった3人。
今度は女体盛りごっこを始めました。
おっぱいの上にオードブルを乗せて、箸を使わないで食べちゃう。
もちろん、ついでに乳首をついばんだりするので、喘ぎ声が響いちゃいます。
私が器の時は、やっぱりワレメ酒…。
恥ずかしいし、必要以上に割れ目を舌でなぞられて、お酒じゃない液体が溢れちゃう。
もちろん、それも音を立てて啜られます。

ここまでくると、もう我慢できません。
最初の生贄は、やっぱり最初から発情してるお姉さん。
私がリードして、お姉さんの発情した部分をYちゃんに見てもらいます。
指でそっとあそこを押し開くと、思わずひくひくさせてます。
「舐めて、ください…。」
言われる前にちゃんとおねだりもできました。
完全に濡れたそこをYちゃんに舐めてもらいながら、私は乳首をくりくり摘まんで転がします。
アンアンかわいい声で悶え、身体をしきりにくねらせるお姉さん。
何分も経たないうちにいっちゃいました。
お姉さんのエッチなお汁を舐めて、すっかり興奮したYちゃんが次の生贄。
お姉さんのリードで全身を超敏感にさせられ、私が濡れたそこをキス責め。
恥ずかしい、やめて…って言いながらも、自分から脚を開いたりして、すごいいやらしい。
こんな異常な状態だと、やっぱり数分もたないのかな。
Yちゃんもあっけなくいっちゃった。
最後は私。
お姉さん、いきなりのキス責め。
Yちゃんは私の乳首に吸い付きます。
私の知らないうちに打ち合わせでもしていたのでしょうか。
なかなかいやらしいあそこに2人とも触れてくれません。
恥ずかしいお汁をとろとろ溢れさせて、悶え続ける私。
「私のいやらしいおまんこも、いじめてください…。」
大きな声で言わされて、それだけでいきそうになったくらい。
Yちゃんがクリトリス、お姉さんがアナルを舐めてきて、私もあっという間でした。

その後、トライアングルになって舐め合って、何度かいっちゃう。
汗まみれの汁まみれになって、それぞれシャワーを浴びました。
すっきりしたところで解散…とはならなくて。
最初から発情しっぱなしのお姉さんを、2人がかりで責めたおします。
電気はつけたまま、窓際に連れてきて。
外から見られちゃうね、なんて言葉責め。
まあ、この位置だと見られるのはお姉さんだけじゃないけど。
いやん、なんて言いつつ、窓に手をついたりして、見られる気満々?
窓に映るお姉さんのセクシーボディーは、私たちをさらに興奮させます。
背中、内股、おまんこにアナル…。
私もYちゃんも本気でいかせにかかります。
過敏になってるお姉さん、そのままだと何回でもいっちゃうわけだけど。
あえていっちゃダメ、って命令しちゃいます。
無茶な命令を、一生懸命実行するお姉さん。
窓が閉まってても、外に聞こえてそうなくらい、大声で悶えまくり。
本当に頑張って、10分以上我慢してくれました。
さすがにもう無理…と言うので、どうしてもいきたい?って。
それでもいきたいらしいので、窓を開けてベランダに出てもらいました。
恥ずかしいよう…なんて言いつつも、割と素直に外に出るお姉さん。
全裸の身体を風が撫でていきます。
その風の刺激だけでいってくれたら、楽しかったんだけど。
私じゃないからさすがに無理かな。
外にもかかわらず、してえ、触ってえ、って大声でおねだりするので。
2人で乳首、クリトリス、おまんこ、アナルと4点責めでいかせてあげました。
ぴしゃあって派手に失禁して、股間を責めてた私はびしょ濡れに。
自分の漏らしたおしっこを、舐めてきれいにしてもらいます。
そうしてるうちに、お姉さんのお股はまた洪水。
今度はYちゃんに舐めてもらって、連続絶頂。
さっき10分我慢したから、10分いかせ続けてあげました。

さすがに放心状態になっちゃったので、部屋の中に戻ります。
シャワーを浴びた意味がなくなったので、再びシャワーを。
ちょっと狭いけど、3人一緒に入って、お互いをきれいにします。
敏感なところにシャワーを当てるだけで、びくんびくんっていっちゃう。
ボディーソープも使って手で洗ってあげたら、綺麗になるものも綺麗にならない状態。
こんなにいきまくったのに、まだ責められて、おかしくなりそう。
脚もがくがく震えて立っていられないので、寝室へ向かいます。
そして再びトライアングル。
どれくらいいきまくったのかな。
最初にお姉さんが失神。
続いてYちゃんが失神して、とりあえず終わりに。
風邪をひかないように2人にお布団をかけてあげて。
私は後片付けです。

そして朝…。
私がまだ寝てるうちに、いろいろ準備を始めるお姉さん。
Yちゃんをこっそり起こすと、私を動けないように、ベッドに縛ってしまいました。
びっくりして目を覚ます私。
でももう遅い。
大の字にされて、私は恥ずかしいところを隠すこともできません。
Yちゃんが見てる中、私を愛し始めるお姉さん。
Yちゃんに見られてるせいで、私もいつもより興奮しちゃう。
乳首を舌で転がされて、いやらしく勃っちゃうし。
恥ずかしいお汁もいつもより多い。
ぴちゃぴちゃ音を立てて舐められて、おかしくなりそう。
そして、早くもお姉さんのおちんちんの登場。
ハーネスの内側は、いつものようにオナT。
だから、入れてる最中から、お姉さんの喘ぎ声の方が大きいくらい。
一番奥まで入って、お姉さんが腰をくねらせます。
ポルチオをぐりぐりされて、今度は私が大きな声で喘いじゃう。
2人してアンアン喘ぎながら、奥を突いたりぐりっとしたり。
我慢できなくて潮吹いちゃって。
そのままYちゃんが見てる前でいかされちゃった。

拘束を解いて、そのまま2回目。
今度は後ろから突かれて悶えまくり。
そのうち騎乗位になって、お姉さんの上でいきまくる私。
お姉さんも私のおまんこを感じまくって、何度もいっちゃう。
おちんちん凄すぎて、とうとう私、失神しちゃった。
おまんこから溢れる淫乱汁を、Yちゃんがペロペロ舐めてて。
気がついた時、すごい恥ずかしかった。
そんなYちゃんを、私とお姉さんでいかせちゃう。
私たちのいやらしいエッチを見ていたから、もうあっという間。
お姉さんの顔に潮を吹きかけていっちゃった。
そんな感じで、空が明るくなり始めた中、3人抱き合って。
今期も頑張ろうね…なんて。

でも、これだけしても、まだスイッチが切れないお姉さん。
なので、私とYちゃんで徹底的にいかせることに。
今度は私がハーネスを着けて、私のおちんちんでお姉さんを下から突き上げます。
上半身はYちゃんが。
いってもやめないで、数十回連続でいかせちゃう。
お姉さんもたまらずに失神。
そのまま寝かせておいたらお昼近くになって。
ようやくスイッチが切れたみたい。

全員すでに体力なくなってて。
仕方なく、またデリバリーを手配。
お姉さんがベビードール姿で応対したら、配達員少しびっくりしてました。
食事後、ようやく解散です。

続ルームメイト

あの日以来、彼女は四六時中私とくっついているようになった。
当然会社は休職。
もっとも、こうする以前にお医者さんから、要休養の診断書が出ていたというから、手段はともかく、渡りに船だったのかも。
くっついている、と言うのは文字通りそのまんま。
家ではお互い全裸で過ごし、寝る時は当然、起きている時も、リビング、お風呂場はもちろん、おトイレでも…。
食事入浴から排泄まで、常に一緒だった。
汚い部分を好きな人に見られるのは、恥ずかしい以上に申し訳ない気がしたけど、逆に見る側になっても、嫌悪感は全くなかったし。
そういう瞬間すら共有できるのは、嬉しくもあった。
彼女も同じ思いだったのだろう。

ずうっと家にいると言うことは、いずれ食べ物が無くなるということでもあり。
おかげでデリバリーのピザを利用することも増えた。
この応対も2人揃って全裸で玄関に出ていたから大変。
3回目からは変な配慮をされて、配達員が女性になった。
どうしても外出しなければならない時は、薄手のワンピースをペアルックで着て、指を絡めて繋いで歩く。
あそこにはお互いのおちんちんを入れて歩いたから、コンコンコリコリ、敏感な身体が休まることはない。
帰ってくるなり、玄関で服を脱ぎ捨て、そのまま始めてしまうのが普通になってしまった。

そして今日も…。
「今日は私がぷちさんのお世話を全部しますね♡」
全部というのは本当に全部。
食事はもちろん彼女が食べさせてくれる。
飲み物にいたっては口移しで飲ませてくれた。
シャワーでは彼女が私の身体を隅々まで洗い、あまりに丁寧すぎて感じちゃったから、その場でしちゃったくらい。
おトイレも彼女が拭いてくれる。
おしっこなんて、彼女が口を付けて飲んでくれたり…。
直後に舌でおしっこの穴を掃除されると、思わずいってしまう。
快感漬けになった私は、彼女のするがままにされていた。
ベッドでは私を後ろから抱き締めて、おっぱいを揉みながら乳首とクリトリスをくりくり弄る。
気持ちよくていっちゃうのに、どこか切なくなる。
もっと奥で感じたい…。
そう思うのだけど、この日に限っては中は触ってもくれなかった。
うなじにキスしながら、私の名前を何度も呼ぶ。
そして…。
「ぷちさん。。ぷちさんだけは、絶対に離れないでください。。」
すごい小さい声で、そう言った…気がした。
彼女、泣いてる?
私は振り返ろうとしたけど、彼女はそれを許さなかった。

延々と続く突起責め。
おねだりも無視されて、あくまで気持ちよくしてもらえるのは突起だけ。
気持ちいいのに、いっちゃうのに、すごい物足りない。
その意図することはわかるけど…。
さすがの私もこれ以上焦らされると変になっちゃう。
ありったけのおねだりをしたら、彼女はぎゅうっと私を抱き締める。
「ずうっと、ずうっと、一緒だから…。」
言葉にしないと伝わらない想い。
言葉にして欲しい想い。
彼女が欲しいのは、安心という幸せ。
私は充分に伝えきれてなかった。
彼女の腕を強く握る。
私を感じてもらえるように…。

ようやくホッとしたみたいで、彼女は貝合わせを求めてくる。
もちろん、今日は全て彼女のリード。
双頭ディルドを持ってきた彼女、まずその半分を自分自身に埋める。
そして、脚を絡めながら、残った半分を私に。
2人の距離が縮まるに連れて、奥に入ってくるディルド。
待ち望んだ刺激は、想像を超えて気持ちよかった。
そして、2人の距離が0になり、下の唇同士がキスした時、私も彼女も同時に失禁してしまった。
思わぬハプニングで、ようやく彼女に笑顔が戻った。
積極的に腰をくねらせ、私に深い快感を送り込んでくる。
私はいくことで彼女に快感を返す。
私の感じた絶頂が彼女の最奥を溶かす。
何も平気な顔で私をいじめ続けていたわけでなく。
彼女は潮まで吹いて絶頂を迎える。
数倍になって返ってきた快感は、私を深く深くいかせる。
「大好き。。ずうっと、一緒。。」
彼女の言葉が私の心に刻まれていった。

フィギュアやよい

やよいをモデルとしたフィギュアシリーズは、空前の大ヒットとなっていた。
究極のリアリティーとエロスをテーマに、発売された商品は瞬く間に売り切れた。
やよいのちょっと危うい表情は、それまでSMに興味を持たなかった人をも引きつけた。
守ってあげなくちゃ…そんな気持ちと、もっといじめてみたい…そんな気持ちを同時に満たしてくれる。
えりなの元には、そんなファンからの、次回作へのリクエストが山のように届いた。
もっとも、えりなは自分のさせたいようにさせているだけだったのだけど。

「次のテーマ、決まったわよw」
やよいの部屋にえりながやってくる。
やよいの部屋では、やよいとれいかが日課をこなしていた。
2人の日課…1日100回の寸止め。
抗えない快感に言いなりになってしまう姿と、満たされずに切なそうにする表情は、こうやって磨き上げられたもの。
フィギュアのモデリングの時だけが、2人に許された解放の時間でもあった。

「今回のテーマは、『宙吊り緊縛少女、屈辱の放尿絶頂』だから。」
「あうう…。」
やよいに拒否権はない。
もっとも、やよい自身楽しんでるようにしか見えなかったけど。
「獣たち!今回もしっかりやっちゃってww」
3匹の獣たちが呼ばれ、慣れた手つきでやよいを縛り上げる。
脚は閉じられない強制M字開脚。
手は身体の上で縛られ、そのまま天井からのロープに繋がれる。
そして全身は、均等に力が分散し、なおかつやよいの身体を美しくいやらしく魅せるようにロープがかけられ、天井に吊られる。
やよいはもう、逃げることも恥ずかしい所を隠すこともできない。
放尿シーンを撮るということで、やよいはその姿のまま大量の烏龍茶を飲まされる。
そうしてから、獣たちによる寸止め地獄は始まった。

敏感な突起といやらしい穴は、獣たちに全て弄ばれる。
指で、おもちゃで…。
獣たちの「モノ」以外は、何でもあり。
一番使いたい「モノ」を禁止されるせいで、やよいに対するいじめは本当に容赦ない。
それでなくても、れいかとの日課で身体にくすぶる火は相当なもの。
演技でもなく、やよいは本気で喘ぎ、感じ、そしておねだりしていた。
そんなやよいのあられもない姿を、えりなとれいかが別室から見ていた。
えりなは妖艶なランジェリーで身を包み、一方のれいかは全裸に首輪と手錠という姿。
やよいが喘ぎまくる姿を見ながら、しかしれいかは自身を慰めることはできない。
首輪と手錠は短い鎖で繋がれていて、自分の敏感な部分に手を伸ばせないようになっていた。
それでも気持ちよくなりたいれいかは、動ける範囲で机の角に股を擦り付けたりする。
しかし、いきそうになるとえりながその邪魔をするので、いくことはできなかった。
「私をさしおいて、勝手にいくんじゃないよw」
えりながそう言うと、れいかは物欲しそうな顔でえりなの股間に顔を埋めるのだった。

十数回の寸止めをされたやよい。
「だめ、でる、でちゃうう…。」
激しい尿意を訴える。
と同時に、大量の放尿。
「こらこら、撮影の準備が間に合わないじゃないw漏らす10秒前には言いなさい。というわけで、やり直しww」
えりなのダメ出しで再度烏龍茶を飲まされるやよい。
喘ぐ際に身体を動かすために、所々うっ血している場所が出来ていた。
再び始まる獣たちの寸止め。
淫乱汁は尿意とは無関係に大量に溢れ出し、やよい自身をいやらしく飾っていく。
2回目もNGを食らったやよい、3回目でようやくOKをもらうまでに、寸止めされた回数は200を超えていた。

モデリングのための撮影が終わり、ようやくご褒美の時間。
今回のやよいの希望は、ピストンバイブによる絶頂だった。
天井から降ろされるやよい。
しかし全身の拘束は解かれない。
床に用意されていたのは、究極のピストンバイブ、ストンピングラブボウルだった。
そこに、ある意味強制的に座らされる。
M字開脚させるために脚を縛った縄のおかげで、やよいは逃げ出すことはできない。
突き出たディルドは、やよいの秘部を容赦なく一番奥まで貫いた。
「あふううんっ…。」
一番欲しかった快感を、一番欲しかった所に受けて、スイッチを入れてもらう前からやよいは絶頂を迎えてしまった。
しかし身動きできないなりに身体をよじって、もっともっととおねだりし続けるやよい。
かくして、ラブボウルのスイッチは入れられた。

えりなの部屋でも、れいかがラブボウルに跨った状態でえりなにご奉仕を続けている。
「もらえるのならば、やよいさんと同じご褒美を。。」
れいかの希望をえりなが聞き入れたのだった。
れいかの脚は縛られていなかったが、やよいが満足するまで立つことを禁止される。
つまり、自分の意思で、いつ終わるとも知らない連続絶頂を受け入れなければならない。
しかしえりなはすでに確信している。
やよいもれいかも、もう決して背くことはないと。
一見酷い仕打ちに見えるこの日々も、2人は実は楽しんでいることを。
「今度は2人が絡んだシリーズでも出そうかなw」
れいかの必死の奉仕にえりなはうっとりしながら、そんなことを呟いた。

ルームメイト

今日も遅い…。
彼女はまだ帰ってきていなかった。
私だって帰ってきたの12時過ぎだったから、決して早いとは言えない。
でも彼女はそんな私より遅い。
いろんな意味で心配だった。
こういう時、先に寝ててと彼女は言うんだけど、とてもそんな気にはなれず、私はリビングで待っていた。

そして2時をだいぶ回った頃。
私はふと、玄関へ向かう。
数分後…。
私の予感通り、彼女は帰ってきた。
まるで私に気づかれないよう、そうっと。
「!。。た、ただ、いま。。」
まさか玄関に私がいるとは思っていなかったみたい。
彼女はすごい気まずそうに挨拶すると、私をすり抜けて部屋へ行こうとした。
「待って。大丈夫なの?」
彼女の正面に立って止める。
「だ、大丈夫よ。。」
彼女は私から目を逸らしてそう言った。
私は彼女の肩に手を掛けてじっと見つめる。
それでもやっぱり彼女は目を合わせようとしない。
「そう…。わかった。これ以上ないくらい辛いのね。」
「。。」
彼女を力いっぱい抱き締める。
少しの間呆然としていた彼女。
急に切れたように私の腕の中で泣き出した。

10分程もそうしていただろうか。
ようやく彼女は泣き止んだ。
気が済んだのではなく、泣くのも疲れるから…だとは思うけど。
でも想いを共有してくれる人がここにいる。
それを思い出してくれて、私の目を見つめてくれるようになった。
泣いたおかげで、真っ赤になった彼女の目。
私は正面から見つめた後、そっと瞼に口付ける。
思わぬ所にキスされて、さすがにびっくりした様子。
それでも私は続けた。
流した涙の跡を追うように、頬、そして首筋にもキスをする。
元々敏感な彼女、そうやってキスしているうちに、少しずつ別の反応が混じりだした。

彼女のスカートをたくし上げる。
私たちの間の約束事で、いつもノーパンでいる事になっていた。
もっともそれは2人きりの時のことで、会社に行ってる間は自由なんだけど。
でも彼女はノーパンだった。
律儀に脱いだ、というよりは、本当にいつもノーパンなんだろう。
私はそうだから…。
私は彼女のツルツルのあそこに手を伸ばす。
そんな気分にはなれないかな、と思いつつも、私もまた自分の想いを止められなかった。
幸い?彼女のあそこは濡れ始めていた。
彼女自身も嫌がることなく、私の愛撫を受け入れてくれてる。
私は思い切って彼女のブラウスを脱がせてしまった。
寄せて上げてるブラジャーも脱がせると、小ぶりな、でも綺麗でかわいいおっぱいが顔を出す。
固くなり始めてる乳首にキスをして、そのまま口に含む。
舌で転がすと、彼女はかわいく喘ぎだした。
乳首はすぐ完全に固く勃ち、敏感さを増す。
立ったまま私の愛撫を受けてた彼女、気持ちよさと切なさで脚が震えだす。
私はもう一度唇にキスをすると、彼女を下駄箱の上に座らせてしまった。

私がしてあげたいことと、彼女がしてほしいことが一致して、何も言う前に彼女は私の望み通り脚を開いてくれた。
濡れてキラキラ光るあそこに、私はそっと口付ける。
一番敏感な場所だけに、びくんって反応する彼女。
さらにいっぱい溢れてくるのを、舌でペロペロ舐めとる。
ますます気持ちよくなって、本格的に喘いで。
寂しそうにしてる乳首を軽く摘まみながら、ちょこんと顔を出したクリトリスを舌で思い切り嬲る。
元々クリトリス派の彼女、たまらずにいっちゃった。

肩で息する彼女。
私は構わず続ける。
指をおまんこの穴にそっと差し入れ、Gスポット責めを追加。
いって敏感になったところに快感を追加されたからたまらない。
彼女は立て続けに数回いく。
潮まで吹いて私の顔をびしょ濡れにする。
それでも私はやめなかった。
もっともっと、深く感じさせたい。
私のことで、エッチなことで、いっぱいになっちゃうくらいに。

「ぷちさんが、欲しい。。」
2桁いかせたところで、彼女がおねだり。
もっと奥…身体の中心、そして心で感じたいという意思表示。
私は彼女を寝室へ連れていく。
それを満たせるのは愛情体位、つまり正常位か対面座位だから。
本物のおちんちんを持たない私では、対面座位では深く繋がれない。
だから、こういう時は正常位で繋がる。
ハーネスを身に付け、外側に私のおちんちん、内側に彼女のおちんちんを。
そして、お汁でぐちょぐちょに濡れた彼女のおまんこを、ゆっくりと貫く。
一番奥まで入ったら、身体を彼女に預けてぎゅうっと抱き締める。
あとはキスをしながら、腰を小さく揺するだけ。
彼女はもう快感から逃れられない。
ポルチオを突かれて、身体の一番奥の女の部分、子宮が感じてしまう。
身体の中心から蕩けてしまったところに、大好きな甘いキス。
心も身体もとろとろになって、もう気持ちいいしか感じられない。
いきっぱなしにされて、頭が真っ白になっていく。
(ぷちさん。。)
声にならない声で私の名前を呼び、彼女は気を失った。

翌日も私は朝から彼女を愛した。
もちろん会社はお休み。
ひとりにさせると、またきっと辛いことを考えてしまう。
そうさせたくない。
極端な話、私の事以外考えられなくしてしまいたかった。
彼女を愛して、愛して、愛しまくり、快感漬けにする。
心も身体も完全に蕩けて、私の愛を拒否する事はもうできない。
それでもなお、私はさらに彼女を溶かしていく。
辛いことを考えてしまう部分を、私色に染めるために…。

軽く3桁を超えるほどいかされて、彼女はすっかり溶けてしまった。
過剰に分泌された脳内物質のおかげで、理性は完全になくなっている。
「大好き…。私のことだけ考えて…。」
耳元で囁く私。
今の彼女には、この言葉はダイレクトに心に染み込んでいく。
彼女は私の言葉を全て飲み込んでいった。
暗示のように心に刻み込まれる私の言葉と存在。
こういうやり方はフェアではないかもしれない。
でも少なからず愛なんてこんなもののはず。
後で恨まれようと、今は彼女に辛い思いをさせたくないから。

今の彼女は完全に私色に染まっている。
いかされすぎて苦しいだろうに、それでも私の愛を貪欲に求め続けていた。
私は彼女を深く深く貫き、私自身の深い部分と繋がる。
今では彼女のポルチオ、子宮は彼女の最大の性感帯になっている。
そんな部分に、深く繋がったおちんちんで何度もキスをし続ける。
身体の中心から湧き起こる快感は、彼女を際限なく絶頂に導いて。
快感漬けにされた彼女は、それでもなお私を求め続けた。
心の全てを私で埋めた今、彼女は私無しではいられない。
だから、私は彼女のパーツになる。
私自身もまた、彼女無しではいられないのだから。

彼女がいった回数は500回を超えた。
キスだけでも深くいってしまうほど敏感になってる彼女。
一番敏感な場所を、私のおちんちんはまだ刺激し続けてる。
この分なら1000回だって軽く超えるだろう。
私自身も彼女のおちんちんで深くいかされて、その快感と幸福感で止まれなくなっていた。
私は彼女のことしか考えられないし、彼女は私のことしか考えられない。
なんにも根本的には変わってなくても、今は幸福感だけが私たちを包み込んでいた。

雪奈ちゃん

私の壊オナを手伝ったおかげで、すっかり発情しちゃった雪奈ちゃん。
旦那さんが帰ってきたところで、さっそくおねだりし始めました。
疲れていようが、雪奈ちゃんの誘いは断らない主義らしい旦那さん。
まだ余韻で時々いっちゃう私に春香ちゃんを押し付けて、自室で始めちゃいました。

最初はご挨拶というか、誘惑の儀式?
旦那さんの顔の上で、クリオナを始めます。
快感を得る為だけの器官、クリトリス。
これを自ら弄ってのオナを見られるのは、セックスでよがる姿を見られる以上に恥ずかしいこと。
同時に男の人には、女のいやらしい本性を見られるとあって、たまらなく興奮するシーン。
雪奈ちゃん自身は恥ずかしさで興奮するし、そんな状態で自分の一番敏感なところを弄るのだから、気持ちよさもこの上ないみたい。
旦那さんも、すぐおちんちんを大きくしちゃって、準備完了。
おまんこを完全に濡らし(元々濡れてただろうけど)、いく寸前まで自分を追い込んで、寸止めします。

ここで向きを変えて、シックスナインに。
先に雪奈ちゃんがおちんちんにくちづけてご挨拶。
軽いキスのような感じから、徐々におちんちんを咥え込んで、舌を絡ませます。
雪奈ちゃんの舌技はすごくて、旦那さんも油断するとあっという間にいかされてしまうみたい。
ましてすぐ目の前でいやらしいおまんこがお汁垂らしてひくひくしてるの見たら、たまらないです。
おもむろに旦那さんの反撃。
クリトリスに何度もキスします。
それ自体気持ちいいし、吸われることでさらにクリトリスは膨らみ、顔を出させられてしまいます。
儀式でもう過敏なくらいになってましたから、雪奈ちゃんもたまりません。
いくのは我慢してるみたいだけど、おちんちんをしゃぶるのが完全に止まってしまいました。

旦那さん指も使って、舌でクリトリス、指でおまんこを嬲ります。
私とこれをした時は、雪奈ちゃんほとんど我慢できずにいっちゃうけど、旦那さんとの時は必死で我慢。
今日は、いくのはおちんちんで、と決めてるみたい。
旦那さんは旦那さんで本気でいかせようとしてますけど。
決して旦那さんが下手なわけではなく、むしろ雪奈ちゃんの性感帯は熟知してるのだから、雪奈ちゃんの意地なんです。
ただ、いつまでも我慢できるはずもありません。
数分は頑張ったのだけど、もう無理…って思った雪奈ちゃん。
再度身体の向きを変えて、そのまま騎乗位で繋がっちゃいました。

旦那さんの立派なおちんちんが、雪奈ちゃんのぐちょぐちょおまんこを一気に貫きます。
雪奈ちゃん曰く、旦那さんのおちんちんは雪奈ちゃんにとって、最高に気持ちいいおちんちんなんだとか。
それが、我慢を繰り返してひくひくし続けるおまんこを奥まで貫いたんだから。
その一瞬で雪奈ちゃん、いっちゃいました。
本当に旦那さんが何もしないうちに、だけど…。
でも雪奈ちゃんたちにとってはよくあることらしい。
旦那さん、気にせずに雪奈ちゃんのおっぱいを下から揉んで、おちんちんを突き上げ始めます。
立て続けにいきまくる雪奈ちゃん。
感じすぎて、母乳まで吹き出します。
もちろん下は大洪水。
ぐじゅぐじゅと湿った卑猥な音が聞こえます。
こうなると、私の壊オナ以上のペースでいっちゃう雪奈ちゃん。
そんな感じまくる姿が、綺麗でかわいいんだとか。
旦那さんが1回目いくまでに、雪奈ちゃんは軽く30回はいっちゃった。

旦那さんのおちんちんが復活するまで、雪奈ちゃんをうつ伏せで寝かせて愛撫。
背中からお尻、アナルまで、舌と指が這い回ります。
もちろん雪奈ちゃんは休憩なしのいきまくり。
貪欲でいやらしすぎるその姿に、旦那さんもあっという間に復活です。
そのまま四つん這いにさせてバックから。
アナルには電動アナルビーズをプレゼント。
前と後ろを同時に犯されて、雪奈ちゃんもう狂ったように喘ぎまくり。
雪奈ちゃんの連続いきは、以前より磨きがかかってて、1分に4回という超ハイペース。
1回の時間が伸びれば、私みたいにいきっぱなし状態なんだけど。
旦那さんの2回目までに、雪奈ちゃんとうとう100回到達です。

3回目は正常位…の予定だったらしいのだけど、夏美ちゃんが甘えてきて再び騎乗位に。
夏美ちゃんにおっぱいを吸われ、子宮をおちんちんで突き上げられ、雪奈ちゃん半分意識がありません。
それでも夏美ちゃんを落としたりしないのは立派?
旦那さんに比べて遠慮のない乳首責め。
でもすでに3桁いった雪奈ちゃんには、ちょっとした痛みすら快感。
子宮まで響く夏美ちゃんの責めに、雪奈ちゃん全身硬直。
その雪奈ちゃんの子宮をやや乱暴なくらいに犯す旦那さんのおちんちん。
2人に同時に責められて、子宮も悲鳴をあげてたかも。
まあただ、やめて…という悲鳴では絶対ないでしょうね。
半分意識なくても、いくのは脊髄反射。
しっかり回数稼いで、なんと180回。
4回戦したかったみたいだけど、夏美ちゃんが離れなくてここで断念。

とは言っても、しばらくそのまま繋がったまま。
それまで私の所にいた春香ちゃんも雪奈ちゃんの所へ飛んでいきます。
おっぱいは夏美ちゃんが占領してたので、春香ちゃんは雪奈ちゃんの耳に吸い付きました。
びくんと大きく震えた雪奈ちゃん。
やがて…雪奈ちゃんは完全に失禁してしまいます。
下にいた旦那さんも、もちろんその下のお布団もびしょ濡れ。
10分近く余韻でいきまくってたけど。
200にちょっと届かない、190回で終わり。
旦那さんが雪奈ちゃんを新しいお布団に寝かせ、子供たちを引っぺがして、雪奈ちゃんを休ませました。
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